Litetopi メールマガジン バックナンバー [2011]

>>最新の記事へ >>最新の記事へ
>>2012年の記事へ
>>2010年の記事へ
>>2009年の記事へ
>>2008年の記事へ
>>2007年の記事へ
>>2005-2006年の記事へ

2011/12/19 No.160

=================================================================
★ 1月の情報探索ガイダンス 「はじめての医学系論文の探し方」など
各種コース実施のお知らせ ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

1月は、医学・生命科学系の代表的なデータベース「医中誌Web」(日本語論文)、
「PubMed」(英語論文)を対象とした「はじめての医学系論文の探し方」など、
各種コースを開催します。「はじめての医学系論文の探し方」は医学部以外の
方ももちろん大歓迎です。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・1/11(水)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・1/19(木)15:00-16:00 はじめての医学系論文の探し方
・1/24(火)15:00-16:00 RefWorksを使うには?

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

・はじめての医学系論文の探し方
 ライフサイエンス分野にも強い、日本語の代表的な医学系文献データベース
 「医中誌Web」、世界最大級の医学・生物文献データベースである「PubMed」
 を使って論文の探し方を実習します。医学部以外の方も歓迎。

・RefWorksを使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を説明します。
 東京大学OPACや、CiNii Articles(日本語論文)、Web of Science(英語論
文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
★ 【予約不要 年内最後のガイダンス】12/20 自宅から検索するには? ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催の年内最後のガイダンス
12/20 「自宅から検索するには?」のお知らせです。
昼休み時間に開催するワンポイント講習です。

自宅や帰省・出張先など、学外からデータベースや電子ジャーナルを使う
方法だけ知りたい。そんな方にお奨めなのがこのコース。
年度末に入る前に、学外からの利用法を確認しておきましょう。
ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。
一般に公開されている電子ジャーナルやデータベースもご案内。

●日時: 12/20(火) 12:10-12:30【昼休み時間の開催】

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●予約不要

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
★ 医中誌Web Ver.5 第二段階リリース ★
==============================================================
医中誌Web Ver.5の第二段階リリースが12/22(木)午前9時に予定されています。
このリリースに伴い、一時的に利用停止となります(詳細は次記事参照)。
また、更に一部機能が、第三段階として2012年度内にリリース予定です。
概要は以下のとおりです。

■第二段階リリース
<リリース日程>
・12月22日(木)午前9時(予定)

<リリース概要>
・フォントの文字色を濃くするなど、より見やすい画面への改訂
・あいまい検索と入力補完
・検索結果を絞り込み条件で出し分けるフィルター設定機能
・エンドユーザー一人一人が好みの設定を行える「My医中誌」機能

■第三段階リリース
<リリース日程>
・2012年度内予定

<リリース内容>
・絞り込み条件やフィルター設定条件として、「フルテキストリンクあり」
「無料のフルテキストリンクあり」「雑誌の所蔵あり」
「オンラインジャーナルあり」などが設定できるようになる。
・検索式の保存とメールアラート
・所蔵リストの登録の際、ISSNだけでなく医中誌収載誌コードによる登録も
可能とする。

なお、医中誌Web旧バージョン (Ver.4)については、2012年1月末ごろ
のクローズ予定です。

■詳細はこちら
 ⇒http://www.jamas.or.jp/news/ver.html


==============================================================
★ 12/22 医中誌Web バージョンアップに伴う一時停止 ★
==============================================================
医中誌WebはVer.5の第二段階リリースに伴う作業のため、下記の時間
サービスを一時的に停止いたします。
ご不便をおかけしますが、ご了承の程お願い申し上げます。

◆医中誌Webサービス休止時間:12月22日(木) 0時〜6時(予定)

終了時間は予定です。作業終了次第、サービスを再開します。


==============================================================
★ ProQuest CentralのIE9使用時不具合について ★
==============================================================
ProQuestデータベースのうち、ログインURLがhttp://search.proquest.com
となっているデータベースは現在Internet Explorer 9をサポートしていないため、
検索結果を "エクスポート/Save" できない現象が起きています。
Internet Explorer 9で正しく動作しない場合は、ブラウザの互換表示機能をお
試しください。

【参考】Internet Explorer 9 互換表示機能について
⇒http://windows.microsoft.com/ja-JP/internet-explorer/products/ie-9/features/compatibility-view

【参考】ProQuest Support Center FAQ(英文)
⇒http://newplatform.support.proquest.com/al/12/1/article.aspx?aid=1834&tab=faq&bt=4&r=0.4965876


==============================================================
★ CNKI(中国学術情報データベース)URL変更 ★
==============================================================
中国学術情報データベース「CNKI」のURLがサーバの移転に伴い
下記の通り変更となりましたのでお知らせいたします。

ブックマーク等をしている方は変更をお願いします。
(旧サーバは2012年3月末に停止予定です)

旧URL: http://cnki.toho-shoten.co.jp/kns50/
↓
新URL: http://gb.oversea.cnki.net/Kns55/



2011/12/5 No.159

=================================================================
★ 【予約受付中】数学分野の文献検索をマスター! MathSciNet講習会 ★
=================================================================
大学院数理科学研究科図書室と情報基盤センター学術情報リテラシー係の
共催で実施する数学系文献検索講習会のお知らせです。

American Mathematical Society提供の数学分野学術文献データベース
「MathSciNet」の使い方を実習します。雑誌・会議録・数学研究図書の
書誌情報やレビュー等をカバー。外部から講師を招聘して開催します。
同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにお申込みください。
(共催:大学院数理科学研究科図書室)

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時:
・12/ 9(金)16:30-17:30 
・12/15(木)15:00-16:00

◆会場: 駒場Iキャンパス 大学院数理科学研究科棟2階計算機室 定員20名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_27_j.html

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
大学院数理科学研究科図書室(library*ms.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:数理研講習会参加希望(参加日)
・本文:(1)参加日 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)MathSciNet利用経験

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッターhttp://twitter.com/gacos_todai

■お問い合わせ先
 大学院数理科学研究科図書室
 Tel: 03-5465-7005 内線47005
 library*ms.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
★ 【予約受付中】はじめての論文の探し方 in 駒場II ★
=================================================================
生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室と
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する文献検索講習会
のお知らせです。

好評だった昨年度に引き続き、駒場IIキャンパスでの出張講習を実施します!
ぜひこの機会にご参加ください。
大学院生・研究者・研究補助者など駒場IIキャンパスの方向けに、学内での
論文入手方法と、代表的な文献データベース(CiNii Articles、Web of Science)を
使ってキーワード等から雑誌論文(日本語・英語)を探す基本的な方法を
易しく解説します。
※講義形式です。検索実習はありません。

●日時: 12/15(木)15:30-16:30

◆会場: 駒場IIキャンパス 生産技術研究所An棟4階小セミナー室1(An403)定
員30名
地図⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:駒場II講習会参加希望(参加日)
・本文:(1)12/15駒場II講習会 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)
利用経験

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッターhttp://twitter.com/gacos_todai

■お問い合わせ先
 生産技術研究所図書室
 Tel: 03-5452-6019 内線56019
 tosho*iis.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


==============================================================
★ 2012年4月以降利用中止となるデータベースのお知らせ ★
==============================================================
現在ご利用いただいているデータベースのうち下記のものは、購入の中止
により来年度(2012年4月)以降ご利用できなくなります。
ご注意ください。

・日経テレコン21 [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]
・American Film Scripts
・Film Indexes Online
 (収録内容:American Film Institute Catalog、
  FIAF International Index to Film Periodicals Plus、
  Film Index International)
・Proquest Historical Newspapers Los Angeles Times(1881-1987)
 ※「Proquest Historical Newspapers」のNew York Times,
  Washington Postは引き続きご利用になれます。
・Times Digital Archive 1785-1985
  [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]


=================================================================
★ 12/5〜9 東京大学学術機関リポジトリ(UT Repository)一時停止 ★
=================================================================
東京大学学術機関リポジトリ(UT Repository)は、システム改修のため
下記の期間サービスを停止します。

停止が長時間にわたりご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。

◆サービス停止期間
 2011年12月5日 (月) 9:00 から 2011年12月9日(金)17:00 まで

◆停止データベース
 東京大学学術機関リポジトリ(UT Repository)
 ⇒http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/

なお、作業の進捗によって、停止期間の変更の可能性もあります。
変更の場合には、附属図書館ホームページでお知らせします。
附属図書館HP⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/


==============================================================
★ 災害医療・放射線医学に関する文献情報提供(医学中央雑誌刊行会) ★
==============================================================
医学中央雑誌刊行会のHPにおいて、災害医療・放射線医学に関連する
文献情報が無料で提供されています。
「放射能ハザード」「環境・食品と放射能」「災害医療」の3つの
カテゴリーを更にテーマごとに細分類したリストになっており、
医中誌Webと同様に一部の文献はフルテキストにリンクされています。

■詳細はこちら
 ⇒http://www.jamas.or.jp/news/news_earthquake.html


=================================================================
★ ライフサイエンス分野(分子生物学、細胞生物学etc.)の電子ジャーナル
"Cold Spring Harbor Perspectives in Biology" トライアル開始!★
=================================================================
このたび「Cold Spring Harbor Perspectives in Biology」のトライアル
サービスを開始しました。

現在はトライアルサービス期間ですが、引き続き
2012年1月より正式サービスとしてご利用いただけます。

■Cold Spring Harbor Perspectives in Biology 概要
ライフサイエンス分野、特に分子生物学、細胞生物学、発生生物学、
遺伝学、進化生物学、神経科学、腫瘍学、分子病理学といった分野に
関する権威あるレビューを提供。2009 年創刊。

◆トライアルサービス期間: 2011年12月31日まで
 (1月以降も引き続き正式サービスとして利用可)

■アクセスはこちら(同時アクセスユーザ数の制限なし)

【学内から】
※E-JOURNAL PORTALからご利用ください。
 http://vs2ga4mq9g.search.serialssolutions.com/

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
 出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
 トライアルであっても、利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
薬学図書館 tosho*mol.f.u-tokyo.ac.jp(*を@にして送信)

2011/11/17 No.158

==============================================================
★ 12月の情報探索ガイダンス 「はじめてのWeb of Science」や
数理研、駒場IIキャンパスでの開催など 各種コース実施のお知らせ ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

12月は、大学院数理科学研究科(駒場I)での数学系文献検索コースや、
生産技術研究所(駒場II)で実施するコースもあります。
この機会をお見逃しなく!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年): ※本郷会場は予約不要。他は予約優先。

・12/ 8(木)[会場:本郷] 15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・12/ 9(金)[会場:数理研] 16:30-17:00 数学分野の文献検索をマスター!
  MathSciNet講習会
・12/13(火)[会場:本郷] 15:00-16:00 はじめてのWeb of Science
・12/15(木)[会場:数理研] 15:00-16:00 数学分野の文献検索をマスター!
  MathSciNet講習会
・12/15(木)[会場:駒場II(生研)] 15:30-16:30 はじめての論文の探し方
  in 駒場II
 ※このコースのみ講義形式です。実習はありません。
・12/16(金)[会場:本郷] 15:00-16:00 新RefWorks2.0を使うには?
・12/20(火)[会場:本郷] 12:10-12:30 自宅から検索するには?

●会場
・本郷: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html


・数理研: 駒場Iキャンパス 大学院数理科学研究科棟2階計算機室 定員20名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_27_j.html

・駒場II(生研): 駒場IIキャンパス 生産技術研究所An棟4階小セミナー室
1(An403)定員30名
地図⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

●申込み先:
・本郷: 予約不要です。
・数理研: 大学院数理科学研究科図書室(library*ms.u-tokyo.ac.jp)
・駒場II(生研): 生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)

各申込み先に以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:12月ガイダンス参加希望(参加日・会場)
・本文:(1)参加日・会場 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問(6)利用経験

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

・数学分野の文献検索をマスター! MathSciNet講習会
 American Mathematical Society提供の数学分野学術文献データベース
 「MathSciNet」の使い方を実習します。雑誌・会議録・数学研究図書の
 書誌情報やレビュー等をカバー。外部から講師を招聘して開催します。
 同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにお申込みください。
 (共催:大学院数理科学研究科図書室)

・はじめてのWeb of Science
 Web of Scienceは12,000誌以上の学術雑誌掲載論文を検索できる、
 代表的な雑誌論文データベースです。論文の引用情報も調べることができます。
 収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
 はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の基本的な
 探し方を実習します。

・はじめての論文の探し方 in 駒場II
 好評だった昨年度に引き続き、駒場IIキャンパスでの出張講習を実施します!
 ぜひこの機会にご参加ください。
 大学院生・研究者・研究補助者など駒場IIキャンパスの方向けに、学内での
 論文入手方法と、代表的な文献データベース(CiNii、Web of Science)を
 使ってキーワード等から雑誌論文(日本語・英語)を探す基本的な方法を
 易しく解説します。
 ※講義形式です。検索実習はありません。
 (共催:生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室)

・新RefWorks2.0を使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。

・自宅から検索するには?
 自宅や帰省・出張先など、学外からデータベースや電子ジャーナルを使う
 方法だけ知りたい。そんな方にお奨めなのがこのコース。年度末に入る前に、
 学外からの利用法を確認しておきましょう。
 ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 【申込受付中】11/24柏「新RefWorks2.0を使うには?」 ★
=================================================================
柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
文献管理ツール講習会11/24「新RefWorks2.0を使うには?」のお知らせです。

これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時: 11/24(木) 15:00-16:15

◆会場: 柏図書館 1階 ラーニングサポートサービス 定員22名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
 希望者先着12名まで備付PC利用可、持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:柏ガイダンス参加希望(11/24)
・本文:(1)RefWorks(柏) (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)PC持込みの可否 (8)ECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 論文投稿先を考える手がかりにも、インパクトファクターを学ぼう 
11/29 「Web of Science応用編&インパクトファクターミニ講座」 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催のガイダンス
11/29 「Web of Science応用編&インパクトファクターミニ講座」
のお知らせです。

このガイダンスでは、全分野の主要学術雑誌に掲載された論文の
データベース「Web of Science」の検索テクニックや引用分析など
便利な機能をコンパクトに解説、学術雑誌の評価指標の1つである
インパクトファクターの調べ方も実習します。
論文を投稿する雑誌を決める、手がかりが得られるかも?

●日時: 11/29(火) 15:00-16:00

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●予約不要

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
★ 11/9 「CiNii」(国内学術論文情報データベース)リニューアル ★
==============================================================
CiNiiが2011年11月9日よりリニューアルされ、下記の新機能2点が
追加となりました。

◆「CiNii Books - 大学図書館の本をさがす」を公開
http://ci.nii.ac.jp/books/

 CiNii Booksは、全国の大学図書館等が所蔵する本(図書や雑誌等)の情報
を検索できるサービスです。
国立情報学研究所が運用する目録所在情報サービス(NACSIS-CAT)に蓄積され
てきた全国の大学図書館等約1200館が所蔵する、約1,000万件(のべ1億冊以上)
の本の情報や、約150万件の著者の情報を検索することができます。
 また、これに伴い従来CiNiiで提供していた論文検索は 「CiNii Articles -
日本の論文をさがす」とし、デザインを一部リニューアルいたしました。

※CiNii Booksの特徴

・最近の本から古典籍、洋書、CD・DVDなどまで幅広く収録しています。
・探している資料が、全国のどの大学図書館等にあるかが分かります。特定の
 地域や図書館に絞り込んだ検索も可能です。
・図書・雑誌のページから各大学図書館OPACに直接リンクしていますので、す
 ぐに借りられるか等の詳細な情報を確認できます。
・CiNii Articlesに本文が収録されていれば、リンクをたどり本文まで表示で
 きます。
・各種ウェブAPI(Application Program Interface)を提供しており、他のシ
 ステムやウェブサービスから利用することができます。

詳しい使い方は
CiNii Booksのヘルプ
http://ci.nii.ac.jp/info/ja/books/manual_outline.html 
をご覧ください。
 
◆ 全文検索(Beta)を公開

CiNii Articles に収録している本文PDFの内容を検索する全文検索機能(Beta)
を公開しました。

詳しい使い方は
CiNii Articles 全文検索のヘルプ
http://ci.nii.ac.jp/info/ja/articles/manual_keyword_fulltext_search.html 
をご覧ください。


==============================================================
★ どこからでもネットで無料受講できる、各種オンライン講習会 ★
==============================================================
学術出版社やデータベース会社が、それぞれ自社の電子ジャーナルや
文献データベース、文献管理ツールについてのオンライン講習会を実施しています。

どなたでも無料で参加できます。
学内でも、自宅からでも、ネットで受講できます。
日本語による講習です。

参加するには各サイトで事前登録が必要です。

●会場: なし(各自でネットで受講)

●参加費: 無料

●スケジュールと事前登録サイト:

[トムソン・ロイター社]
「初めての文献検索(Web of Science)」(45分)
・11/24(木)16:00-16:45
・12/19(月)14:00-14:45
「初めての文献管理ソフト(EndNote Web)」(45分)
・11/24(木)14:00-14:45
・12/19(月)15:00-15:45
「初めてのインパクトファクター(Journal Citation Reports)」(60分)
・11/24(木)15:00-15:45
・12/19(月)16:00-16:45
「EndNote X5(CD版)での基本操作」(45分)
・11/24(木)17:15-18:00
・12/19(月)17:15-18:00

⇒登録は以下のページから
 http://science.thomsonreuters.jp/products/wos/training/

[エブスコ社]

「EBSCOhostの概要」(約60分)
・11/22(火)10:00-11:00 
・11/25(金)16:00-17:00
「EBSCOhostでの検索方法」(約60分)
・11/22(火)16:00-17:00
・11/29(火)10:00-11:00
「 My EBSCOhostについて」(約60分)
・11/24(木)10:00-11:00
・11/29(火)16:00-17:00
「EBSCO統合検索について」(約50分)
・11/24(木)16:00-16:50
・11/25(金)10:00-10:50

⇒登録は以下のページから
 http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost


==============================================================
★ 医中誌 創刊号から1983年までのバックナンバー公開 ★
==============================================================
10月18日、「国立国会図書館のデジタル化資料」の一コンテンツとして、
医学中央雑誌の創刊号(1903年)〜410巻(1983年)が公開されました。

[医中誌バックナンバー閲覧]
⇒http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1866385?tocOpened=1
[国会図書館によるプレスリリース]
⇒http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2011/1192351_1670.html

なお、医学中央雑誌刊行会で、医中誌Web未収録の1903年〜1983年3月の
書誌情報のデータベース化が進められています。
2012年度よりデータベース化の済んだものから順次、医中誌Webにて
提供される予定です。また、その検索結果から国立国会図書館で公開
されている該当ページへのリンクを行う予定とのことです。


2011/11/7 No.157

==============================================================
★ [英語による講習会] 11/25 Autumn Workshop "Introduction to Medical
Document Databases as Research Tools" 開催! ★
==============================================================
国際化拠点整備事業(グローバル30)、医学図書館、
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で、
Autumn Workshop「Introduction to Medical Document Databases as Research
Tools」(「研究ツールとしての医学文献データベース入門」)
を開催します。(※すべて英語で行います。)

PubMed、Web of Scienceなど医学系向けのデータベース講習会です。
雑誌のインパクトファクターの調べ方や、論文を書く際に便利なWeb版の
文献管理ツール「RefWorks」の講習もあります。

Basicコース・Advancedコースがありますので、ご希望のコースにお申し込みく
ださい。
*いずれか一方でも両方でも参加可

医学部以外の方も、本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、
どなたでも参加できます。

ぜひ、医学系の留学生の方にお知らせください。
(英語によるお知らせは本文末尾に掲載。)

◆日時:
11/25(金)
 【Basic course】  16:30-17:15
 【Advanced course】 17:20-18:20

◆内容:(Basic45分、Advanced60分)*いずれか一方でも両方でも参加可
【Basic course(文献検索初心者向け)】
 ・東京大学OPAC(電子ジャーナル、蔵書検索)
 ・PubMed、Web of Scienceの基本的な使い方
【Advanced course(これから論文を書く院生向け)】
 ・PubMed、Web of Scienceの詳しい検索テクニック
 ・Web版文献管理ツールRefWorksの使い方
 ・雑誌のインパクトファクターの調べ方

◆会場: 総合図書館1階講習会コーナー
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●定員: 15名 予約優先

●参加費: 無料

■申込方法
・【氏名、所属、身分、メールアドレス、電話番号】を
 メールで下記までお知らせください。
・一週間以上受付完了メールがこない場合はお問い合わせください。
・定員に達しましたら受付を締め切ります。

◆申込み・お問い合わせ先
 医学図書館 情報サービス係
 Tel: 03-5841-3667 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 medlibs*m.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

以下は、英語によるご案内です。留学生の方にお知らせいただければ幸いです。

In co-operation with Global 30, Academic Information Literacy Section &
Medical Library "Introduction to Medical Document Databases as Research
Tools" will be held.
The workshop focuses on PubMed, Web of Science, and other
medical-related databases. Learn how to check the journal Impact Factor,
and how to use RefWorks, a web-based bibliographic tool that is useful
for writing articles.
E-journals and databases are essential to your research. Anybody
interested in this workshop is welcome!
You can sign up for the Basic or Advanced Course.(Participation in
either or both is permitted.)

The workshop is restricted to University of Tokyo members only.
Both students and employees are welcome.

◆Date:Nov 25 (Fri)
【Basic Course】  16:30〜17:15
【Advanced Course】 17:20〜18:20

◆Language:English

◆Topics: Participation in either or both is permitted.
【Basic Course】45min.
Suggested for beginners at searching for materials
・Searching e-Journals, library holdings <UT OPAC>
・Search medical articles<PubMed>
・Search articles<Web of Science>
・Obtain journal articles from outside the University of Tokyo<My OPAC>

【Advanced Course】60min.
Suggested for graduate students preparing to write articles
・Advanced search techniques for PubMed and Web of Science
・How to use web-based bibliographic tool <RefWorks>
・How to check the journal Impact Factor

◆Venue: General Library Training Course Corner
Map⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●Maximum number of participants:15
Reservations given priority
Non-reserved person can also participate if there are vacant seats

■Registration:medlibs*m.u-tokyo.ac.jp
(Please change *into @ and send)
Please send us email with preferred course, your name, department,
position, contact information (mail address and phone number) .
・Please email again if you don't receive a confirmation mail within one
week

◆For more information Medical Library information service office
Tel: 03-5841-3667 (Mon. - Fri. 9:00-12:00, 13:00-17:00)
mail:medlibs*m.u-tokyo.ac.jp (Please change *into @ and send)


=================================================================
★ [申込受付中]【柏会場】11月の情報探索ガイダンスのお知らせ ★
=================================================================
柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
“情報探索ガイダンス”の柏会場11月のスケジュールをご案内します。

事前予約優先となりますので、お早めにお申込みください。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 柏図書館 1階 ラーニングサポートサービス 定員22名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
 希望者先着12名まで備付PC利用可、持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

◆日時と内容

・11/10(木) 15:00-16:15
 eolで企業情報を検索するには?
 有価証券報告書・半期報告書など各種財務資料を全文検索・閲覧できる
 データベース「eol」の使い方を実習します。
 就活時の企業研究にも活用できます。提供元から講師を招聘して開催します。

・11/15(火) 15:00-16:15
 はじめてのWeb of Science
 Web of Scienceは12,000誌以上の学術雑誌掲載論文を検索できる、
 代表的な雑誌論文データベースです。論文の引用情報も調べることができます。
 収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
 はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の基本的な
 探し方を実習します。

・11/24(木) 15:00-16:15
 新RefWorks2.0を使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。
 ※RefWorksを既にご利用中の方は原則として受講不要ですが、興味のある
 方はご参加ください。

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:柏ガイダンス参加希望(参加希望日)
・本文:(1)参加希望コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)PC持込みの可否 (8)ECCSアカウントの有無

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
★ (再通知)10月末、RefWorksが「RefWorks2.0」にバージョンアップ! ★
==============================================================
文献管理ツール「RefWorks」が、2011年10月末から、新バージョン
「RefWorks2.0」にバージョンアップしました。

現在RefWorksをご利用中の方は、バージョンアップに必要な設定等は
特にありません。従来通りご利用いただいていれば、自動的に
新バージョンの画面に切り替わります。

「RefWorks2.0」では、インタフェースや操作性が大幅に変わります。
基本的に使用できる機能は従来と同じですが、
親フォルダの下にサブフォルダを作れるなど改善された機能もあります。

なお、バージョンアップした後も、従来のバージョンを使いたい方は
2011年12月末まで、以下の方法で利用可能です。
・ログイン画面で「RefWorks Classicを使用してログインする」をクリック
・または、ログイン後に、画面右上の「RefWorks Classic」をクリック
※2012年1月以降は、RefWorks Classic版は終了する予定です。
 なるべくお早めに新画面での操作手順をご確認ください。

■アクセスはこちら
【学内から】
http://www.refworks.com/refworks
 (新バージョンでもURL変更なし)

【学外からのアクセスは以下のページを参照】
 GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
 (「RefWorks 2.0」の利用マニュアルも掲載あり)

◆新バージョン「RefWorks2.0」の講習会もあります。
※RefWorksを既にご利用中の方は原則として受講不要ですが、
興味のある方はご参加ください
・11/18(金)15:00-16:00 新RefWorks2.0を使うには?[本郷]
・11/24(木)15:00-16:15 新RefWorks2.0を使うには?[柏]

●会場:
[本郷] 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
[柏] 柏図書館 1階 ラーニングサポートサービス 定員22名
 希望者先着12名まで備付PC利用可、持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒[本郷]http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ⇒[柏] http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20110929_3
 ツイッターhttp://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 【RefWorks2.0】Wordファイルと連携させた文献リスト作成時のご注意 ★
=================================================================
既にご案内のとおり、文献管理ツール「RefWorks」は10月末から
新バージョン「RefWorks2.0」にバージョンアップしました。

「RefWorks2.0」ではWordファイルと連携させての文献リスト作成を行う際、
下記の点にご注意ください。

・Wordファイルの名称は半角英数とする

現時点では、Wordファイルが全角(日本語)名称の場合、うまく動作しない
例が見られるためです。
いずれは全角(日本語)のファイル名も対応可能になる見込みですが、
当面は半角英数のファイル名をお使いください。


==============================================================
★ 【11/20まで】「江戸 いきもの彩々−総合図書館貴重書展」開催中 ★
==============================================================
総合図書館で、平成23年度東京大学附属図書館特別展示
「江戸 いきもの彩々−総合図書館貴重書展」が開催中です。

総合図書館が所蔵する南葵(なんき)文庫(紀州徳川家の旧蔵書)などから
厳選した約50点の資料を展示しています。

※一般の方も観覧できます。入場無料・参加申込不要。

●開催期間: 平成23年10月28日(金)〜11月20日(日)
         ※土、日、祝日も開催

●時間: 9:00-17:00 ※10/29(土)は18:00まで

◆場所: 総合図書館 3階ロビー
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_07_j.html

■詳細はこちら(附属図書館ニュース)
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/fuzokuto_11_10_11.html


==============================================================
★ Essential Science Indicators(ESI)不具合について ★
==============================================================
学術論文等統計分析ツール・Essential Science Indicators(ESI,
Web of Knowledgeから利用)でCitation Rankings内の論文数・被引用数を
示すグラフ表示が、実際の数字と異なる現象が起こっています。
復旧は来年になる見込みです。
不具合の詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://science.thomsonreuters.jp/support/announce/esi_data_issue/
Web of Knowledgeトップ画面にも告知のバナーが表示されております。


復旧までは、必要に応じて代替ツール「InCites」をご利用ください。
ESIで不具合となっているグラフと同じ内容のものを表示する手順書も
参照してください。
⇒【InCites】http://incites.isiknowledge.com
⇒【手順書】http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/InCites_manual.pdf

※初回のみログイン画面が出ますが、下のオレンジ色のボタン
「QUICK LAUNCH InCites」をクリックしてご利用ください。
なお、学外からの利用時は2回目以降もログイン画面となります。

学外からの利用
⇒https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)

*SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html



2011/10/18 No.156

=================================================================
★ 国際連合とその資料を更に深く知る! 11/2, 11/9 国連資料・連続講座 ★
=================================================================
総合図書館国際資料室と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
「国連資料・連続講座」のお知らせです。

国際連合広報センターから講師を招聘して昨年も好評だった国連資料の講習会、
今年は人権資料に焦点をあてた回も追加した連続講座として開催します。
続けての受講をおすすめしますが、もちろん各回のみの参加も可能です。
事前予約優先となりますので、お早めにお申込みください。

◆会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

◆日時と内容

・11/2(水) 15:30-17:00
 国連資料・連続講座(1) 国連文書の基礎知識
 国際連合広報センターから講師を招聘して、国連(UN)と関連文書に
 関する基礎知識やインターネット検索ツールの使い方を学びます。
 連続講座の第1回ですが、この回のみの参加も可能です。
 ※講義形式です。検索実習はありません。

・11/9(水) 14:00-17:00(休憩含む)
 国連資料・連続講座(2) 国連と人権 − 国連資料ガイダンス
 国際連合広報センターから講師を招聘して、国連(UN)活動の中核的
 分野のひとつである人権に関する資料について学びます。
 連続講座の第2回ですが、この回のみの参加も可能です。
 ※検索実習はありませんが、後半は国際資料室に移動し、
 人権関連資料を実際に手にとっての講習となります。

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:国連ガイダンス参加希望 参加希望日
・本文:(1)参加希望日(2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問(6)利用経験

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 情報検索の初心者向けからインパクトファクターも学べる応用編まで、
【本郷会場】11月の情報探索ガイダンスのお知らせ ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催“情報探索ガイダンス”の、
本郷会場11月のスケジュールをご案内します。

11月は情報検索初心者向け「文献検索早わかり」講習会などを開催します。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

◆日時と内容

・11/18(金) 15:00-16:00
 新RefWorks2.0を使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。
 ※RefWorksを既にご利用中の方は原則として受講不要ですが、興味のある
 方はご参加ください。

・11/22(火) 15:00-16:00
 文献検索早わかり
 これから文献検索をしてみたいという方向けに、学内での文献入手方法と、
 テーマから雑誌論文(日本語・英語)や新聞記事を探す方法の基本を、
 代表的なデータベースを使って実習します。
 文献検索の入門編としておすすめです。(「はじめての論文の探し方」
 コースと新聞記事検索以外は内容が重複します。ご了承ください。)

・11/29(火) 15:00-16:00
 Web of Science応用編&インパクトファクターミニ講座
 全分野の主要学術雑誌に掲載された論文のデータベース「Web of Science」
 の検索テクニックや引用分析など便利な機能をコンパクトに解説、
 学術雑誌の評価指標の1つであるインパクトファクターの調べ方も実習します。
 研究動向の分析等にも活用できます。

●予約不要

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 「はじめての論文の探し方」、就活にも役立つ企業情報データベースeol他
【柏会場】11月の情報探索ガイダンスのお知らせ ★
=================================================================
柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
“情報探索ガイダンス”の柏会場11月のスケジュールをご案内します。

初心者の方におすすめの「はじめての論文の探し方」をはじめ、11月は4コース
開催します。事前予約優先となりますので、お早めにお申込みください。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
英語による図書館オリエンテーション(次の記事参照)も別途開催します。

◆会場: 柏図書館 1階 ラーニングサポートサービス 定員22名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
 希望者先着12名まで備付PC利用可、持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

◆日時と内容

・11/4(金) 15:00-16:15
 はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

・11/10(木) 15:00-16:15
 eolで企業情報を検索するには?
 有価証券報告書・半期報告書など各種財務資料を全文検索・閲覧できる
 データベース「eol」の使い方を実習します。
 就活時の企業研究にも活用できます。提供元から講師を招聘して開催します。

・11/15(火) 15:00-16:15
 はじめてのWeb of Science
 Web of Scienceは12,000誌以上の学術雑誌掲載論文を検索できる、
 代表的な雑誌論文データベースです。論文の引用情報も調べることができます。
 収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
 はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の基本的な
 探し方を実習します。

・11/24(木) 15:00-16:15
 新RefWorks2.0を使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。
 ※RefWorksを既にご利用中の方は原則として受講不要ですが、興味のある
 方はご参加ください。

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:柏ガイダンス参加希望(参加希望日)
・本文:(1)参加希望コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)PC持込みの可否 (8)ECCSアカウントの有無

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 11/2 英語で開催! Kashiwa Library Online Services Seminar ★
=================================================================
柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
初めての英語ガイダンス "Kashiwa Library Online Services Seminar"
をご案内します。

初めて柏図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方も、ガイダンスに参加して、
ぜひ柏図書館を使いこなしてください。
事前予約優先となりますので、お早めに柏図書館へお申込みください。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※英語で実施いたします。留学生のみなさんにもお声かけください。

◆会場: 柏図書館1階 ラーニングサポートサービス 定員12名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
 希望者先着11名まで備付PC利用可、持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

◆日時と内容
 11/2(水)15:00-16:20 Kashiwa Library Online Services Seminar
 東京大学OPACの使い方(蔵書検索)、電子ジャーナルの探し方、
 文献の取り寄せ方法等

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
柏図書館(kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:Online Services Seminar
・本文:(1)氏名 (2)所属 (3)身分 (4)PC持込みの可否

●参加費:無料

■詳細はこちら(柏図書館ホームページ)
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20111011

■お問い合わせ先
 柏図書館 情報サービス係
 Tel: 04-7136-4223 内線64223
 kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

“Kashiwa Library Online Services Seminar”

Kashiwa Library will hold
“Kashiwa Library Online Services Seminar (English version)”,
and you will learn how to find and order books / articles via computer.
International students and researchers who belong to The University of
Tokyo may

participate in this seminar. (Free of Charge) Please join us!

Nov.2 (Wed.) 15:00-16:20
Learning Support Service Room, 1st fl. Kashiwa Library
Maximum number of participants: 12
*Equipped PC is available for up to 11. Your PC with Wi-Fi may be used.

Reservation:
Please email us with the following subject name and massage information
(1) - (4).
Subject: Online Services Seminar
Message: (1)Your Name (2)Department (3)Position (4)bring/not bring own
PC(Wi-Fi)
Our e-mail address: kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp(Please replace * by @,
and send.)
First-come-first-served. Please make early reservation to ensure your
participation!

◆For more information
Kashiwa Library
Tel: 04-7136-4223 ex.64223
mail:kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp (Please replace * by @, and send)


http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20111011


=================================================================
★ 11/8 「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」 ★
=================================================================
農学生命科学図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係が共催で実施する
「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」のお知らせです。

第1部では農学生命科学系でもニーズが高い医学系の論文の探し方
(日本語論文:医中誌Web、英語論文:PubMed)を実習します。
第2部はWeb版の文献管理ツール「RefWorks」の講習会です。

農学部以外の方でも、本学にご所属であれば、
学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
事前予約優先となりますので、お早めに農学生命科学図書館へお申込みください。

◆会場: 農学生命科学図書館本館3階 PC端末室 定員18名
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_07_j.html

◆日時と内容

・11/8(火) ※第1部または第2部のみ参加も可能
第1部:15:00-16:00 医中誌Web+PubMed(医学系の日本語論文+英語論文)
 農学・ライフサイエンス分野にも強い「医中誌Web」、世界最大級の
 医学・生物文献データベースである「PubMed」を使って論文の探し方を実習し
ます。
第2部:16:15-17:00 Web版の文献管理ツールRefWorks
 東大所属者は無料で使えるWeb版文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明
します。
 各データベースの検索結果を取り込み、参考文献リストの自動作成方法を実習
します。

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
農学生命科学図書館 情報サービス担当(service*lib.a.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:農学系講習会参加希望
・本文:(1)参加希望コース (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問(6)利用経験

●参加費: 無料

■詳細はこちら(農学生命科学図書館ホームページ)
 ⇒http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/lib/newsdetails.php?id=126

■お問い合わせ先
 農学生命科学図書館 情報サービス担当
 Tel: 03-5841-5425 内線25425 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 service*lib.a.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
★ 【地震研所属者限定】11/11「研究者と研究支援者のための文献の探し方
+ RefWorks」 ★
=================================================================
地震研究所図書室と情報基盤センター学術情報リテラシー係が共催で実施する
「研究者と研究支援者のための文献の探し方 + RefWorks」のお知らせです。

OPACでの文献検索、代表的な雑誌論文データベースWeb of Scienceや
地球科学の包括的データベースGeoRefの使い方のほか、新聞記事データベース
もご紹介します。後半はWeb版の文献管理ツール「RefWorks」の講習会です。
事前予約優先となりますので、お早めに地震研究所図書室へお申込みください。

◆対象: 地震研究所所属者
 学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 地震研究所1号館3階 セミナー室 定員40名
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_12_01_j.html

◆日時と内容

・11/11(金) 14:00-15:30
 研究者と研究支援者のための文献の探し方 + RefWorks
 大学院生・研究者・研究補助者など地震研究所所属者を対象に、
 学内での論文入手方法と、代表的な文献データベース(Web of Science、
 GeoRef、CiNii)を使ってテーマから雑誌論文(日本語・英語)を探す方法
 を解説します。更にWeb版の文献管理ツール「RefWorks」で各データベースの
 検索結果を取り込み、参考文献リストの自動作成方法を説明します。
 ※講義形式です。検索実習はありません。

●申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
地震研究所図書室(eri-lib*eri.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:地震研講習会参加希望
・本文:(1)地震研講習会 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問(6)利用経験

●参加費: 無料

■詳細はこちら(地震研究所図書室ホームページ)
 ⇒http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/tosho/index.html

■お問い合わせ先
 地震研究所図書室
 Tel: 03-5841-5669 内線25669
 eri-lib*eri.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

2011/10/5 No.155

==============================================================
★ 中国語による留学生のための"はじめての論文の探し方"ガイダンス ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
中国人講師による「留学生のための“はじめての論文の探し方”」ガイダンス
を開催します。

内容は、レポート・論文作成に役立つ、データベースを使った図書や雑誌論文の
検索実習です。

入門的な内容ですので、新入学の留学生に限らず、検索初心者の方の参加も
歓迎します。
ぜひ、お知り合いの留学生の方にお声をかけてください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

◆日 時: 10/19(水)15:00-16:00

●予約不要 先着15名

●参加費:無料

●講習内容
・図書の探し方
・電子ジャーナルで雑誌論文を入手する方法
・中国語論文の探し方(CNKI)
・日本語論文の探し方(CiNii)
・英語論文の探し方(Web of Science)
・自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法

■詳細はこちら (中国語)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/training-c.html


=================================================================
★ 英語による"総合図書館オリエンテーション"の実施 ★
=================================================================
総合図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
10月の英語オリエンテーションのスケジュールをご案内します。

10月から初めて総合図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方も、オリエンテーションに参加して、
ぜひ総合図書館を使いこなしてください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※英語で実施いたします。留学生のみなさんにもお声かけください。

●集合場所:
本郷キャンパス総合図書館1階 総合案内カウンター
(予約不要。直接お越しください。)

●参加費:無料

●日時と内容(各コマ30分(1コマだけでも参加OK))
・「OPAC入門」:東京大学OPACの使い方、電子ジャーナルの探し方
・「利用案内」:総合図書館の利用案内

■ 10/11(火)【英語コース、主に農学生命科学研究科・農学部留学生対象】
  14:30-15:00 OPAC入門
  15:00-15:30 利用案内
■ 10/25(火)【英語コース】
  16:00-16:30 OPAC入門
  16:30-17:00 利用案内

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

“General Library Library Tour in English”

Oct.11 (Tue.)
[Mainly for students of Graduate School of Agricultural and Life Science
(English)]
  14:30-15:00 OPAC Course
  15:00-15:30 Library Tour
Oct.25 (Tue.) [Open to All (English)]
  16:00-16:30 OPAC Course
  16:30-17:00 Library Tour

It is not necessary to attend all 2 courses.
Participants can join each course of 30 minutes.
The Library Tour will show you not only its rich collections
but also materials and facilities provided for you,
such as foreign newspapers, foreign TV, and computers.
The OPAC Course is an introductory course to online catalogs
and e-journals. (This session offers a hands-on approach by using
computers.)
No advance reservation is required. Free of charge.
Please come to the General Information Desk
of the General Library (Hongo Campus) before the scheduled time.

http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/training-e.html


=================================================================
★ 10/18〜10/21、工学系・情報理工学系向け 情報探索ガイダンスに行こう! ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
工学・情報理工学図書館と共催で、
工学系・情報理工学系に所属している方向けの「情報探索ガイダンス」を開催し
ます。

このガイダンスでは、図書や雑誌論文の基本的な探索方法を、
工学系・情報理工学系分野を例に解説します。
検索方法を実習形式で身につけることができ、
レポート・論文作成にすぐに役立つ内容となっています。
(※英語コースは講義形式ですが、無線LAN対応PC持込も可)
データを取り込んで参考文献リスト作成にも活用できる、
文献管理ツール「RefWorks」・「EndNote Web」のコースもあります。

●対象: 工学系・情報理工学系所属者
 学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●参加方法: 
【英語コース】事前予約優先 ※詳細は下記英語版案内を参照
【日本語コース】予約不要 (各回当日先着10名)
 各回開始時刻までに会場に直接お越しください。

●会場: 
【英語コース】工2号館3階電気系会議室1
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_e.html
【日本語コース】工2号館図書室 グループ学習室 (工2号館5階)
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

●スケジュール(2011年):

【Database Training Course (英語)】 ※詳細は下記英語版案内を参照
・10/18(火)、10/19(水):12:00-12:50

【文献検索早わかりコース】
・10/20(木)、10/21(金):12:00-12:50

【文献管理ツールRefWorksコース】
・10/20(木):13:00-14:00

【文献管理ツールEndNote Webコース】
・10/21(金):13:00-14:00

●参加費: 無料

■詳細はこちら(工学・情報理工学図書館ホームページ)
⇒http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/cllib/news/20110920_guidance.html

◆お問い合わせ先
 工学・情報理工学図書館情報総務チーム
 メール: t-staff*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)
 電話: 03-5841-6016 (内線26016)


“Database Training Course (in English)”

This is an introductory database training course.
You can learn how to search books or journal articles briefly.

・October 18 and 19 :12:00-12:50, same in contents

・Eng. 2 Bldg.(North Wing) 3F, Meeting room of EEICE 1 (room 33A)
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_e.html

・To practice the methods during the explanation, you may bring
a computer with wireless LAN
(only if you can use ECCS Wireless LAN or Eng. Wireless LAN).

◆Registration:t-staff#lib.u-tokyo.ac.jp (Change # to @)
Non-reserved person can participate while reservations given priority.
For reservation, Please send us email with your name, department, position,
contact information (mail address and phone number) and preferred date.

●No Charge

■http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/cllib/news/20110920_guidance.html

◆For more information
 Library General Affairs Team, Libraries for Engineering and IST.
 Email: t-staff#lib.u-tokyo.ac.jp (Change # to @)
 Tel: 03-5841-6016 (Ext. 26016)


==============================================================
★ 【申込受付中】SciFinderをもっと賢く使うには? SciFincer応用編 in 理化学 ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
理学部化学図書室と共催で、化学系データベースSciFinder講習会[応用編]
「SciFinderをもっと賢く使うには?」を開催します。

理学部化学本館を会場に、化学情報協会から講師を招聘して実習形式で行います。
普段なんとなく使っているけれど、絞り込み方や条件指定などを活用して
もっと効率よく探したい、そんな方におすすめです。
新機能SciPlannerの使い方もご紹介します。
※化学科3年生の授業の一環で行われている講習とは違う内容・形式と
なりますので、化学科出身の方もぜひご参加ください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 
理学部化学本館3階講義室 定員14名
⇒http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/map.html
 *化学図書室と同じ建物の3階です

◆日時: 10/25(火)15:00-16:30

●参加費: 無料

●参加方法:
 事前予約優先 ※空きがあれば当日参加OK

■申込先:
理学部化学図書室(chemlib*chem.s.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル: SciFinder講習会参加希望
・本文: (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)利用経験

■詳細はこちら(理学部化学図書室ホームページ)
⇒http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/news.html#2011_9_28

◆お問い合わせ先
 理学部化学図書室
 メール: chemlib*chem.s.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)
 電話: 03-5841-4325 (内線24325)


==============================================================
★ Web of Science(Web of Knowledge)の被引用数 変更 ★
==============================================================

10月9日よりWeb of Scienceに書籍からの引用情報(Book Citation Index)が
追加となるため、レコードの被引用数が今までより増える可能性があります。
ただし、本学におけるBook Citation Indexのコンテンツの利用については、
現在、未定です。


==============================================================
★ House of Commons Parliamentary Papers (HCPP) Online のURL変更 ★
==============================================================
「House of Commons Parliamentary Papers (HCPP) Online」
(英国下院議会資料)のURLが変更になりましたのでお知らせします。

ブックマーク等をしている方は変更をお願いします。

【学内から】
 旧URL: http://parlipapers.chadwyck.co.uk/
 ↓
 新URL: http://reo.nii.ac.jp/hss/

【学外から】https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)

      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
       ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

2011/9/16 No.154

=================================================================
★ 10月の情報探索ガイダンス「はじめての論文の探し方」や
  新RefWorksコースなど 各種コース実施のお知らせ ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催“情報探索ガイダンス”の、
10月のスケジュールをご案内します。

10月は昼休みに開催するワンポイント講習「自宅から検索するには」、
文献検索初心者におすすめの「はじめての論文の探し方」ほか、
新バージョンとなる文献管理ツール「RefWorks」等各種コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年):

・10/5(水) 12:10-12:30 自宅から検索するには?
              【20分のワンポイント講習/昼休み開催】
・10/12(水)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・10/19(水)15:00-16:00 中国語による留学生のための
              "はじめての論文の探し方"ガイダンス
・10/20(木)15:30-16:30 新RefWorks2.0を使うには?
・10/21(金)15:30-16:30 EndNoteWebを使うには?

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名

■コース紹介
(※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)
(※RefWorksを既にご利用中の方は「新RefWorks2.0を使うには?」は
  原則として受講不要)

・自宅から検索するには?(20分ワンポイント講習)
 自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法だけ知りたい。
 そんな方にお奨めなのが、このコース。
 ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。

・はじめての論文の探し方
「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

・中国語による留学生のための"はじめての論文の探し方"ガイダンス
 中国人講師によるレポート・論文作成に役立つ、データベースを使った
 図書や雑誌論文の入門的な検索実習です。次号でもご紹介します。

・新RefWorks2.0を使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を新しいバージョンでご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。

・EndNoteWebを使うには?
 これからEndNoteWebを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「EndNoteWeb」の使い方をご説明します。
 東京大学OPACや、CiNii(日本語論文)、Web of Science(英語論文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

=================================================================
 ★ どこからでもネットで無料受講できる、各種オンライン講習会 ★
=================================================================
学術出版社やデータベース会社が、それぞれ自社の電子ジャーナルや
文献データベース、文献管理ツールについてのオンライン講習会を
実施しています。

どなたでも無料で参加できます。
学内でも、自宅からでも、ネットで受講できます。
日本語による講習です。

参加するには各サイトで事前登録が必要です。

●会場: なし(各自でネットで受講)

●参加費: 無料

●スケジュールと事前登録サイト:

[エブスコ社]

・9/20(火)10:00 EBSCO統合検索について(約45分)
・9/20(火)16:00 My EBSCOhostについて(約60分)
・9/21(水)15:00 EBSCOhostの概要(約60分)
・9/22(木)15:00 EBSCOhostでの検索方法約60分)

⇒登録は以下のページから
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost

 
[エルゼビア社]
「SciVerse ScienceDirect講習会 - 30分でわかる入門編」
・9/21(水)13:00-13:30 30分でわかるSciVerse ScienceDirect 〜入門編〜
・9/21(水)14:30-15:00 SciVerse ScienceDirectって
             こんなこともできたんだ! 〜応用編〜
・9/22(木)16:00-16:30 30分でわかるSciVerse ScienceDirect 〜入門編〜
・9/22(木)17:30-18:00 SciVerse ScienceDirectって
             こんなこともできたんだ! 〜応用編〜
⇒登録は以下のページから
http://japan.elsevier.com/trainingdesk/
 (Scopusは本学では契約しておりません)

[トムソン・ロイター社]
「初めての文献検索(Web of Science)」(60分)
・9/27(火) 14:00-14:45
・10/26(水)15:00-15:45
「初めての文献管理ソフト(EndNote Web)」(60分)
・9/27(火) 15:00-15:45
・10/26(水)16:00-16:45
「初めてのインパクトファクター(Journal Citation Reports)」(60分)
・9/27(火) 16:00-16:45
・10/26(火)14:00-14:45

⇒登録は以下のページから
http://science.thomsonreuters.jp/products/wos/training/

==============================================================
★ (再掲)10月末、RefWorksが「RefWorks2.0」にバージョンアップ! ★
==============================================================
文献管理ツール「RefWorks」が、2011年10月末から、新バージョン
「RefWorks2.0」にバージョンアップします。

現在RefWorksをご利用中の方は、バージョンアップに必要な設定等は
特にありません。従来通りご利用いただいていれば、自動的に
新バージョンの画面に切り替わります。

また、10月末のバージョンアップまで待たなくても、すでに、
現在のバージョン(=RefWorks Classic版)で画面右上にある
「RefWorks 2.0」のリンクをクリックすると、
ご自分で新バージョンに切り替えてご利用いただけます。
どうぞお試しください。

「RefWorks2.0」では、インタフェースや操作性が大幅に変わります。
基本的に使用できる機能は従来と同じですが、
親フォルダの下にサブフォルダを作れるなど改善された機能もあります。

なお、バージョンアップした後も、従来のバージョンを使いたい方は
2011年12月末まで、以下の方法で利用可能です。
・ログイン画面で「RefWorks Classicを使用してログインする」をクリック
・または、ログイン後に、画面右上の「RefWorks Classic」をクリック
※2012年以降は、RefWorks Classic版は終了する予定です。

■アクセスはこちら
【学内から】http://www.refworks.com/refworks
 (新バージョンでもURL変更なし)

【学外からのアクセスは以下のページを参照】
 GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
 (「RefWorks 2.0」の利用マニュアルも掲載あり)

◆新バージョン「RefWorks2.0」の講習会もあります。
・9/21(水) 15:00-16:30 人文社会学系のための
              Web of Science+新RefWorks2.0入門
・9/28(水) 15:00-16:15 CiNiiで国内論文検索+新RefWorks2.0入門
・10/20(木)15:30-16:30 新RefWorks2.0を使うには?

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

=================================================================
★ SciVerse ScienceDirectバージョンアップに伴うIE6サポート中止 ★
=================================================================

2011年9月11日(日)にSciVerse ScienceDirectがバージョンアップしました。

なお、このバージョンアップ後、Internet Explorer 6 のサポートが中止と
なりました。IE6 で全く利用できなくなるということではありませんが、
正しく動作しない機能が出てくる可能性があります。
早めのバージョンアップをおすすめします。

2011/9/6 No.153

==============================================================
★ 【RefWorksユーザーへ】登録されたメールアドレスをご確認ください ★
==============================================================
文献管理ツール「RefWorks」のアカウントをお持ちの方へ、
情報基盤センター学術情報リテラシー係からのお願いです。

当係からRefWorksの利用に関する重要なお知らせをお送りする際、RefWorks
個人アカウントの登録メールアドレスに、アドレスの間違いやその後の変更
等でメールを送信できないケースが多数出ています。

大気海洋研究所や新領域所属の方など、ドメインの変更によりアドレスが
変わっている方も多いようです。

以下の手順で、RefWorks個人アカウント作成時に登録されたメールアドレスを
今一度ご確認くださいますようお願いします。
※自分にはメールが届いている、という方もご確認ください。
当係でドットやスペルミスを補記して送信した場合もあります。

【RefWorks Classic画面での確認手順】
1) RefWorksにアクセスしてログイン。http://www.refworks.com/refworks
2) メニューバー「ツール」→「ユーザー情報の更新」をクリック。
3) 「メールアドレス」の欄に現在使用しているメールアドレスが入っているか
タイプミスなどないかを確認。
4) 間違いなければ左下の「Refworksへ戻る」をクリック。
5) 間違っていれば修正して、右下の「更新する」をクリック。

【RefWorks2.0画面での確認手順】
1) RefWorksにアクセスしてログイン。http://www.refworks.com/refworks
2) 画面右上の「プロフィール更新」をクリック。
3) 「メールアドレス」の欄に現在使用しているメールアドレスが入っているか
タイプミスなどないかを確認。
4) 間違いなければ右下の「キャンセル」をクリック
5) 間違っていれば修正して、右下の「プロフィールを保存する」をクリック。

もし、登録時の入力ミスなどで間違ったメールアドレスになっていたり、
古いメールアドレスのままであったりした場合は、
すみやかに正しいメールアドレスに変更してくださいますようお願いします。

登録されているメールアドレス宛に、当係から
RefWorksの利用に関する重要なお知らせをお送りしておりますので、
よろしくお願いいたします。

◆お問い合わせ先
 情報基盤センター学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
★ (再掲)【ご注意】文献管理ツールRefWorksの
  使われていない個人アカウントの削除について ★
=================================================================
RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

このたび、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成23年9月13日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログインしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html


==============================================================
★ CiNiiの検索結果から「日経BP」収録の記事本文へのリンクが開始 ★
==============================================================
国内の論文・雑誌記事を検索できるデータベース「CiNii」(サイニィ)から、
「日経BP記事検索サービス」へのリンクが試行開始されました。

【参照】CiNii>お知らせ
http://ci.nii.ac.jp/info/ja/index.html
「応用物理学会及び日経BP社のデータへのリンクについて(試行開始) (2011年
08月08日)」

本学では「日経BP記事検索サービス」を契約していますので、
CiNiiの検索結果一覧および詳細画面で「日経BP」のアイコンが表示されていたら、
この「日経BP」をクリックすると、
「日経BP記事検索サービス」収録の本文のPDFファイルが開き、
CiNiiで見つけた記事の本文をすぐに読むことができます。

◆【重要】クリックする前に・・・ご注意ください!
「日経BP記事検索サービス」の月間利用上限は、
全学で2,500回です。
この上限を超えた時点で、本文表示ができなくなります。
CiNiiの検索結果から「日経BP」のリンクをクリックしても
それで「1回」となり、その分、全学で利用できる回数が減ることになりますので、
必要な記事のみを選んで、「日経BP」のリンクをクリックするよう
ご注意ください。

これまでは、「CiNii」と「日経BP記事検索サービス」はそれぞれ別々に利用、
または「CiNii」の検索結果から「UT Article Link」サービス経由で「日経BP」
を利用
されていたと思いますが、今後はより便利になります。
上記の注意点を念頭に置いた上で、どうぞご利用ください。

【関連情報】 今月、CiNiiの講習会があります。
「CiNiiで国内論文検索 + 新RefWorks2.0入門」
・日時: 9/28(水)15:00-16:15
・会場:本郷キャンパス総合図書館1階講習会コーナー
・予約不要(定員は当日先着15名)
・参加費:無料
ぜひご参加ください。


==============================================================
★ SciFinder (Web版) バージョンアップ ★
==============================================================
ご利用いただいているSciFinder(Web 版)の最新バージョンが
8月22日にリリースされました。

今回のリリースではサポート対象ブラウザの拡大や
プログラムの見直しによるパフォーマンスアップが実施されています。

(1)FireFox 5 および Internet Explorer 9 の正式サポート
サポートしているブラウザ、OSの種類は以下をご覧ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/SCIFINDER/require.html

【ご参考】
FireFox 6 およびGoogle Chromeの最新版でも
大きな問題なく動作することが確認されています。
またOS X 10.7 Lion上のSafari 5.1では Java がサポートされておらず、
SciFinder(Web版)の動作に問題がありましたが、今回のリリースでは解消して
います。
※ただし上記ブラウザはいずれもまだ正式にはサポートされておりません。

(2)回答表示や詳細情報の表示、回答の印刷・エクスポート処理などで
平均30パーセントのパフォーマンスアップを実現

(3)回答の印刷やダウンロードで回答番号の範囲指定が可能に
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201108.pdf

(4)化学反応の実験項情報の収録拡大
昨年より化学反応検索結果での実験項情報の表示が可能になりましたが、
当初の収録範囲は過去5年分のACS系雑誌6誌、特許3発行機関由来の特許でした。
このたび収録範囲をACS系の全ジャーナルに拡大し、
収録年も2000年以降まで遡及しました。
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201012.pdf

■本件についてのご要望やご質問はこちら
一般社団法人 化学情報協会 情報事業部
電話: 0120-003-462(ヘルプデスク)
0120-151-462(サービス全般)
メール:  support*jaici.or.jp (ヘルプデスク)
scholar*jaici.or.jp (SciFinder (Academic) 担当)
       (*は@に置き換えて送信)


==============================================================
★ SciVerse ScienceDirect オンライン講習会 ★
==============================================================
エルゼビア社が自社の電子ジャーナルについてのオンライン講習会を
実施します。

どなたでも無料で参加できます。
学内でも、自宅からでも、ネットで受講できます。
日本語による講習です。
参加するには事前登録が必要です。

●会場: なし(各自でネットで受講)

●参加費: 無料

●スケジュール
「30分でわかるSciVerse ScienceDirect 〜基礎編〜」
・9/21(水)13:00-13:30
・9/22(木)16:00-16:30

「SciVerse ScienceDirectってこんなこともできたんだ! 〜応用編〜」
・9/21(水)14:30-15:00
・9/22(木)17:30-18:00

●申し込み用URL
このページにはオンライン講習会への参加方法も掲載してあります。
併せてご覧ください。
⇒ http://japan.elsevier.com/trainingdesk/
(Scopusは本学では契約しておりません)


================================================================
★ 図書系職員の開発シリーズ【16】東京大学OPAC mobile ★
================================================================
情報基盤センター図書館電子化部門では、本学の図書館職員を対象に、
「図書系職員のためのアプリケーション開発講習会」を開催しています。
シリーズで、この講習会の受講生が開発し、公開されているアプリケーションを
ご紹介しています。

今回は、「東京大学OPAC mobile」 のご紹介です。
東京大学OPACをiPhoneやAndroidのスマートフォン上から利用しやすいように、
画面デザインを変えたものです。

「件名標目」とは、本の主題を、統制されたキーワードで表したものです。

iPhone、iPod touch、Android端末をお持ちでしたら、どうぞお試しください。

ベータ版ですので、機能の不備や仕様変更があるかもしれません。ご了承く
ださい。

■アクセスはこちら
⇒https://mbc.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/UTOPACmobile/

◆詳細はこちら
⇒https://mbc.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/UTOPACmobile/about.html

◆お問い合わせは、「図書系のためのアプリケーション開発講習会」
成果のページの下にある「連絡用フォーム」へ
⇒https://mbc.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/products.html


================================================================
★ 図書系職員の開発シリーズ【17】専門用語コレ・モカモ ★
================================================================
情報基盤センター図書館電子化部門では、本学の図書館職員を対象に、
「図書系職員のためのアプリケーション開発講習会」を開催しています。
シリーズで、この講習会の受講生が開発し、公開されているアプリケーションを
ご紹介しています。

続いて、「専門用語コレ・モカモ」 をご紹介します。
個々の学術分野に特化した日本語の関連語提示を行います。東京大学学内の
各学部・研究所の図書館室ではその専門分野の学術図書を選定し蓄積することで、
長年かけて蔵書を構築してきました。その選定情報を活用しています。

■アクセスはこちら
⇒https://mbc.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/Colle-mokamo/

◆お問い合わせは、「図書系のためのアプリケーション開発講習会」
成果のページの下にある「連絡用フォーム」へ
⇒https://mbc.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/products.html

2011/8/18 No.152

==============================================================
★ 10月末、RefWorksが「RefWorks2.0」にバージョンアップ! ★
==============================================================
文献管理ツール「RefWorks」が、2011年10月末から、新バージョン
「RefWorks2.0」にバージョンアップします。

現在RefWorksをご利用中の方は、バージョンアップに必要な設定等は
特にありません。従来通りご利用いただいていれば、自動的に
新バージョンの画面に切り替わります。

また、10月末のバージョンアップまで待たなくても、すでに、
現在のバージョン(=RefWorks Classic版)で画面右上にある
「RefWorks 2.0」のリンクをクリックすると、
ご自分で新バージョンに切り替えてご利用いただけます。
どうぞお試しください。

「RefWorks2.0」では、インタフェースや操作性が大幅に変わります。
基本的に使用できる機能は従来と同じですが、
親フォルダの下にサブフォルダを作れるなど改善された機能もあります。

なお、バージョンアップした後も、従来のバージョンを使いたい方は
2011年12月末まで、以下の方法で利用可能です。
・ログイン画面で「RefWorks Classicを使用してログインする」をクリック
・または、ログイン後に、画面右上の「RefWorks Classic」をクリック
※2012年以降は、RefWorks Classic版は終了する予定です。

■アクセスはこちら
【学内から】http://www.refworks.com/refworks
 (新バージョンでもURL変更なし)

【学外からのアクセスは以下のページを参照】
 GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
 (「RefWorks 2.0」の利用マニュアルも掲載あり)

◆新バージョン「RefWorks2.0」の講習会スケジュールは、
次の記事に掲載しましたのであわせてご覧ください。


=================================================================
★ 9月の情報探索ガイダンス「ネットで電子書籍!新NetLibrary講習会」や
  新RefWorks関連コースなど 各種コース実施のお知らせ ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催“情報探索ガイダンス”の、
9月のスケジュールをご案内します。

9月は、EBSCOhostに統合されたばかりの新しいNetLibraryの使い方を
解説するコース【ネットで電子書籍!(和書・洋書)新NetLibrary講習会】のほか、
文献管理ツール「RefWorks」の新バージョンに関する各種コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年): ※9/13のみ予約優先。他は予約不要。

・9/7(水)15:00-16:00 【東大OPAC + 新RefWorks2.0入門】
・9/13(火)15:00-16:00 【ネットで電子書籍!(和書・洋書)新NetLibrary講習会】※予約優先
・9/14(水)15:00-16:30 【自然科学系のためのWeb of Science+新RefWorks2.0入門】
・9/21(水)15:00-16:30 【人文社会科学系のためのWeb of Science+新RefWorks2.0入門】
・9/28(水)15:00-16:15 【CiNiiで国内論文検索+新RefWorks2.0入門】

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名

●9/13 NetLibrary講習会の申込先:
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル: 参加希望(9/13NetLibrary)
・本文: 
 (1)参加日・コース名(9/13NetLibrary)(2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験
※9/13以外は予約不要。

■コース紹介
(※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)
(※RefWorksを既にご利用中の方は「新RefWorks2.0入門」は原則として受講不要)

・【東大OPAC + 新RefWorks2.0入門】
東京大学OPACでは、検索結果を文献管理ツールにダイレクトに保存でき、
保存したデータは、レポート・論文を書く際の文献リストの自動作成に
活用できます。便利なこの新機能を、ぜひ知って活用してください。
このコースでは、OPACの検索方法と、文献管理ツール「RefWorks」の
新バージョンの使い方を実習します。
(OPAC以外のデータベースからのRefWorksへの取り込みの説明を含む。)

・【ネットで電子書籍!(和書・洋書)新NetLibrary講習会】※このコースのみ予約優先
インターネットで学術書・専門書を中心に電子書籍(和書・洋書)コレクションを
提供する「NetLibrary」が、2011年7月にEBSCOhostプラットフォームに統合され
ました。
このコースでは、新NetLibraryの使い方、新機能などを実習形式で解説します。
紀伊國屋書店より講師をお招きします。
従来のNetLibraryユーザーの方も、これから初めて使う方も、ぜひこの機会に受講してください。
(新バージョンの「RefWorks」へのデータ保存・文献リスト自動作成の説明を含む。)

・【自然科学系のためのWeb of Science+新RefWorks2.0入門】
自然科学系の方向けに、代表的学術雑誌論文データベース「Web of Science」
の利用方法と、文献管理ツール「RefWorks」新バージョンにデータを保存し
文献リストを自動作成する方法を実習します。

・【人文社会科学系のためのWeb of Science+新RefWorks2.0入門】
人文社会科学系の方向けに、代表的学術雑誌論文データベース「Web of Science」
の利用方法と、文献管理ツール「RefWorks」新バージョンにデータを保存し
文献リストを自動作成する方法を実習します。

・【CiNiiで国内論文検索+新RefWorks2.0入門】
国内論文を収録した代表的データベース「CiNii」(サイニィ)の利用方法と、
文献管理ツール「RefWorks」新バージョンにデータを保存し
文献リストを自動作成する方法を実習します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ (再掲)【ご注意】文献管理ツールRefWorksの
  使われていない個人アカウントの削除について ★
=================================================================
RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

このたび、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成23年9月13日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログインしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html


==============================================================
★ Safari5.1での「JapanKnowledge+」表示エラーについて ★
==============================================================
「JapanKnowledge+」では、現在 Safari5.1 を利用した場合に
「検索結果一覧画面から1度検索結果リンクをクリックすると、
2回目以降リンクが開かなくなる」という現象が起きています。

今後修正が予定されていますが、解決までは
Macユーザーの方はFireFoxをご利用ください。


==============================================================
★ 「Littel Navigator」(リッテルナビゲーター)のURL変更 ★
==============================================================
「Littel Navigator」(リッテルナビゲーター)のURLが変更になりましたので
お知らせします。
ブックマーク等をしている方は変更をお願いします。

旧URL: http://u-tokyo.navi.littel.jp/sslvpn/
 ↓
新URL: http://u-tokyo.navi.littel.jp/flex/

旧URLにアクセスしても利用可能ですが、旧バージョンとなります。
新URLで新バージョンの「Littel Navigator」をどうぞご利用ください。


==============================================================
★ 「eol 企業情報データベース」のURL変更 ★
==============================================================
「eol 企業情報データベース」のURLが変更になりましたので
お知らせします。
ブックマーク等をしている方は変更をお願いします。

旧URL: http://db2.eol.co.jp/EolDb/
 ↓
新URL: http://eoldb.jp/EolDb/

2011/9/30までは、旧URLから新URLへ自動ジャンプするページ
が表示されます。

2011/8/5 No.151

==============================================================
 ★ 【募集】英語による講習会の説明スタッフをやってみませんか ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、今年の秋に開催する
英語による講習会で、説明役をしていただける方を募集しています。
講習会テキスト等の翻訳の仕事も含みます。

本学の留学生の方などのご応募をお待ちしております。

学術研究のための文献検索についての講習会ですので、
ご自分の研究にも役立つことと思われます。
お知り合いの留学生などに、ぜひお知らせください。

◆条件
・英語が母国語の方
・日本語での会話・メールが可能な方
・講習会/翻訳の経験は無くても構いません。
・なるべく本学にご所属の方

◆仕事内容
・OPAC検索講習会の説明役(講習内容はこちらで用意。リハーサルあり。)
・講習会テキスト・ポスターなどの日本語から英語への翻訳

◆時期
・2011年9月〜10月(講習会は10月の平日に数回開催予定。その前に翻訳依頼あり。)

◆勤務地
・講習会:東京大学本郷キャンパス総合図書館1階講習会コーナー
・翻訳:メールによる作業(Microsoft Word, Excel使用)

◆募集人数
・1名(決定次第募集終了)

◆謝金
・本学の規程に従って、勤務時間・翻訳量に応じた謝金をお支払いします。
 交通費はお支払いいたしません。

◆応募方法
・メールにて、東京大学情報基盤センター学術情報リテラシー係までご連絡ください。
⇒literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

==============================================================
 ★ 常設展示「坪井正五郎と明治のヲタク的世界」、開催中 ★
==============================================================
総合図書館で、平成23年度東京大学附属図書館常設展示
「坪井正五郎と明治のヲタク的世界」が開催中です。

※入場無料・参加申込不要。

●開催期間: 平成23年7月29日(金)〜10月20日(木)

◆場所: 総合図書館 3階ロビー
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_07_j.html

■詳細はこちら(附属図書館ニュース)
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/fuzokuto_11_07_29.html


=================================================================
 ★ SciFinderの「My Connections機能」提供終了 ★
=================================================================
SciFinderをご利用の方はご注意ください!

SciFinder (Web 版)にて試験的に提供されてきた情報共有機能である
「My Connection 機能」は、2011年8月20日に提供終了となります。

8月20日以降、情報共有機能は利用できなくなりますが、
関連機能であるタグ機能やコメント機能はこれまで通りご利用いただけます。
現在他のユーザと共有しているタグをつけた文献がありましたら、
必要に応じて一度呼び出した上で各自保存しておいてください。

また、今後他のユーザと情報共有したい場合は、従来から提供されている
各回答やサーバ上に保管した回答に対するURLを利用するリンク機能を
ご利用ください。

【参照】回答の保存およびリンク機能についてはこちら(PDFファイル)
⇒http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_save1.pdf

なお、SciFinder(Web 版)は、今後8月下旬にバージョンアップが予定されています。

■本件についてのご要望やご質問はこちら
一般社団法人 化学情報協会 情報事業部
電話:       0120-003-462(ヘルプデスク)
               0120-151-462(サービス全般)
メール:   support*jaici.or.jp (ヘルプデスク)
               scholar*jaici.or.jp   (SciFinder (Academic) 担当)
       (*は@に置き換えて送信)


=================================================================
 ★ IE9でのWeb of Knowledge表示エラーについて ★
=================================================================
Web of Knowledge(Web of Scienceなど含む)が先日バージョンアップしましたが、
現在Internet Explorer 9をサポートしていないため、
検索結果画面が真っ白になる現象が起きています。

Internet Explorer 9で画面が正しく表示されない場合は、
ブラウザの互換表示機能をお試しください。

【参考】Internet Explorer 9 互換表示機能について
⇒http://windows.microsoft.com/ja-JP/internet-explorer/products/ie-9/features/compatibility-view

【参考】Web of Science システム要件(サポートしているWebブラウザー)
⇒http://images.isiknowledge.com/WOKRS410B4/help/ja/WOS/whatsnew_wos.html#system_requirements


=================================================================
 ★ 「秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷」ほか 8月の情報探索ガイダンス ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催“情報探索ガイダンス”の、
8月スケジュール(来週以降開催分)をご案内します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
「秘書さんのための・・・」というコースも、秘書以外の方も参加歓迎です。

●スケジュール(2011年): ※8/10のみ予約不要。他は予約優先。

・8/9(火)10:30-12:00 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷
・8/10(水)15:00-16:00 東大OPAC + RefWorks入門(本郷)←このコースのみ予約不要。
・8/26(金)15:00-16:30 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名

●申込み先:
★予約優先のコースは、
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
 件名:8月ガイダンス参加希望(参加日)
 本文:(1)参加日 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験
※8/10は予約不要

■コース紹介 (※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)

・【秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷】
 研究補助担当教職員(短時間勤務有期雇用職員含む)を主対象として、
 文献リストの読み取り方、電子ジャーナルで論文を入手する方法、
 代表的な文献データベース(日本語"CiNii"/英語"Web of Science")の使い方、
 文献管理ツール(RefWorks)で文献リストを自動作成する方法を、
 実際にパソコンを操作しながら実習します。
 同じ内容で2回実施します。
 ※秘書以外の方ももちろん歓迎です。

・【東大OPAC + RefWorks入門】
 東京大学OPACでは、検索結果のデータ(書名・著者名・出版年など)を
 文献管理ツール(RefWorksまたはEndNote Web)にダイレクトに保存できるように
 なりました。保存したデータは、レポート・論文を書く際の文献リストの自動作成に
 活用できます。便利なこの新機能を、ぜひ知って活用してください。
 OPAC検索方法、OPAC以外のデータベースからのデータ取り込みも実習。
  ※このコースのみ、予約不要。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ (再掲)【ご注意】文献管理ツールRefWorksの
  使われていない個人アカウントの削除について ★
=================================================================
RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

このたび、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成23年9月13日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログインしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html


==============================================================
 ★ SciVerse ScienceDirectクイックレファレンスガイド 英語版 ★
==============================================================
科学・技術・医学・社会科学分野の電子ジャーナル・電子ブックを
搭載するエルゼビア社の全文データベース「SciVerse ScienceDirect」の、
クイックレファレンスガイド英語版ができました。
留学生や外国からの研究者の方にご案内ください。

■SciVerse ScienceDirectクイックレファレンスガイド英語版(PDFファイル)
⇒http://www.info.sciverse.com/UserFiles/ScienceDirect_Quick_Reference_Guide.pdf

なお、日本語版は以前から提供されています。こちらもご利用ください。
■SciVerse ScienceDirectクイックレファレンスガイド日本語版(PDFファイル)
⇒http://japan.elsevier.com/sdsupport/sd_qrg_japanese.pdf

■アクセスはこちら
【学内から】http://www.sciencedirect.com/

【学外から】SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは禁止されています。

2011/7/15 No.150

=================================================================
 ★ 【ご注意】文献管理ツールRefWorksの使われていない個人アカウントの削除について ★
=================================================================
RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

このたび、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成23年9月13日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログインしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html


=================================================================
 ★ 「文献検索早わかり in 医科研」ほか 8月の情報探索ガイダンス ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

8月は、柏図書館や、白金キャンパスの医科学研究所で実施するコースもあります。
この機会をお見逃し無く!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年): ※8/10のみ予約不要。他は予約優先。

・8/2(火)12:50-14:20 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 柏(申込多数により追加開催!)
・8/2(火)14:50-16:20 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 柏
・8/4(木)15:15-16:30 文献検索早わかり in 医科研←このコースのみ講義形式。実習はありません。
・8/5(金)15:00-16:30 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷
・8/9(火)10:30-12:00 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷
・8/10(水)15:00-16:00 東大OPAC + RefWorks入門←このコースのみ予約不要。
・8/26(金)15:00-16:30 秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷

●会場:(コースによって異なる)
・8/2: 柏キャンパス 柏図書館1階ラーニングサポートサービス 定員22名
希望者先着12名まで備付PC利用可・持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)
  ※14:50の回の備付PC席は既に満席となりました。

・8/4: 白金キャンパス 医科学研究所1号館2階セミナー室 定員30名
(講義形式です。検索実習はありません。)

・その他:本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名

●申込み先:
★予約優先のコースは、
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
 件名:8月ガイダンス参加希望(参加日・コース名+柏の場合は時間)
 本文:(1)参加日・コース名(+柏の場合は時間) (2)氏名 (3)身分 (4)所属
     (5)講師への質問 (6)利用経験
※8/10は予約不要

■コース紹介 (※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)

・【秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 柏】
 研究補助担当教職員(短時間勤務有期雇用職員含む)を主対象として、
 文献リストの読み取り方、電子ジャーナルで論文を入手する方法、
 代表的な文献データベース(日本語"CiNii"/英語"Web of Science")の使い方、
 文献管理ツール(RefWorks)で文献リストを自動作成する方法を、
 実際にパソコンを操作しながら実習します。
 同じ講習内容で、2回実施します。
 ※「秘書さん」以外の方ももちろん歓迎です。
 (共催:柏図書館)

・【秘書さんのためのはじめての論文の探し方 in 本郷】
 柏会場と同じ講習内容で、3回実施します。
 ※「秘書さん」以外の方ももちろん歓迎です。

・【文献検索早わかり in 医科研】
 大学院生・研究者・研究補助者・病院職員など白金キャンパスの方向けに、
 論文の入手方法と、医学系の代表的な文献データベース(医中誌Web、
 PubMed、Web of Science)を使ってテーマから雑誌論文(日本語・英語)を
 探す基本的な方法を易しく解説します。
 ※講義形式です。検索実習はありません。
 (共催:医科学研究所図書室)

・【東大OPAC + RefWorks入門】
 東京大学OPACでは、検索結果のデータ(書名・著者名・出版年など)を
 文献管理ツール(RefWorksまたはEndNote Web)にダイレクトに保存できるように
 なりました。保存したデータは、レポート・論文を書く際の文献リストの自動作成に
 活用できます。便利なこの新機能を、ぜひ知って活用してください。
 OPAC検索方法、OPAC以外のデータベースからのデータ取り込みも実習。
  ※このコースのみ、予約不要。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ Web of Knowledge(Web of Scienceなど含む)がバージョンアップ! ★
=================================================================
2011年7月17日より、Web of Knowledgeがバージョンアップします。
Web of Knowledgeは、トムソン・ロイターが提供する、Web of Science、
BIOSIS Previews、Derwent Innovations Index、Journal Citation Reports
などを搭載した学術プラットフォームです。

◆新URLはこちら
【Web of Knowledge】 http://webofknowledge.com/
個別データベースごとのURLは以下のとおりです。
[Web of Science]   http://www.webofknowledge.com/wos
[BIOSIS Previews]   http://www.webofknowledge.com/biosis
[Derwent Innovations Index]  http://www.webofknowledge.com/diidw
[Journal Citation Reports*]  http://isiknowledge.com/JCR
[Essential Science Indicators*]  http://isiknowledge.com/ESI
* webofknowledge.com の追加情報源タブからもご利用いただけます。

移行後は、旧URLにアクセスすると上記の新URLへ自動的に移ります。
旧バージョンは2012年から提供停止となり、併せて旧URLも停止しますので、
年内までにブックマークやリンクの変更を済ませてください。

◆新バージョンの主な特長はこちら
⇒http://science.thomsonreuters.jp/wok/about/newwok/

新バージョンでは、“mice” “mouse” などの複数形や英語綴り米語綴りの
バリエーションを自動的に検索できたり、
“*ability” のように単語の先頭にアスタリスク「*」をつけると
Disability、Availability、Stability などの言葉を一度に検索できる「後方一致検索」
が可能になるなど、検索ルールの変更や各種機能の改善がされています。

■新バージョンに関するインターネット講習会はこちら
(トムソン・ロイター社実施/無料/各自ネットで受講)
http://science.thomsonreuters.jp/products/wos/training/
新バージョン説明を含む講習会のスケジュールが掲載されます。
各種コースの過去の講習会ビデオの視聴もできます。

■バージョンアップに伴うメンテナンスのお知らせ
2011年7月17日(日)午後9時(日本時間)より約12時間の予定で、
Web of Knowledge、EndNote Web、ResearcherID のメンテナンスが実施されます。
メンテナンス中はアクセスが中断される場合がありますのでご了承ください。


=================================================================
 ★ 【電子ジャーナル無料トライアル】“Nature Climate Change” (9/15まで) ★
=================================================================
2011年4月刊行の“Nature Climate Change”の電子ジャーナル
(気候変動に関する研究論文を掲載する月刊誌)の無料トライアルを
2ヶ月間行います。

◆“Nature Climate Change”についての説明(日本語)
http://www.natureasia.com/japan/nclimate/about_journal/

◆トライアルサービス期間: 2011年7月15日〜9月15日まで

■アクセスはこちら
【学内から】http://www.nature.com/nclimate/index.html

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
  出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
  トライアルであっても、利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
 大気海洋研究所図書室
 library*aori.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

2011/7/9 No.149

=================================================================
 ★ 【ご注意】NetLibrary(eBook)の個人アカウント機能の提供終了 ★
=================================================================
電子書籍データベース「NetLibrary(eBook)」の個人アカウント機能を
ご利用いただいている方はご注意ください!

「NetLibrary」は、2011年7月中に、EBSCOhostプラットフォームへ移行します。
(移行の日付は未定です。)
「NetLibrary」トップページ(現在のURL): http://www.netlibrary.com
移行日より、上記URLにアクセスすると新プラットフォームへ自動的に移ります。

EBSCOhostへの移行と同時に、「NetLibrary」の個人アカウント
およびその関連機能の提供は終了となりますので、ご注意ください。

1) 「NetLibrary」の個人アカウントでの学外からのアクセスはできなくなります。
2) 保存されているお気に入りやメモは、EBSCOhostへ引き継がれません。
3) EBSCOhostでは、個人アカウント機能に代わる「My EBSCOhost」機能があります。

現在、「NetLibrary」の個人アカウントに保存されている
お気に入りやメモを残したい方は、すみやかに、ご自分のパソコンのハードディスク等
へのコピー・保存をしておいてください。

※移行後は、SSL-VPN Gatewayサービス経由で学外からNetLibraryにアクセスできます。
SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
 https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 *「利用可能なサービス」の一覧から「EBSCOhost」をクリックしてください。
 *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

【予告】
9月中旬に、EBSCOhostでのNetLibraryの利用方法に関する講習会を
開催する予定です。電子書籍の利用に関心のある方はぜひご参加ください。
(会場:総合図書館)


=================================================================
 ★ 最新のインパクトファクターがわかる
    Journal Citation Reports(JCR) 2010年版リリース!★
=================================================================
Journal Citation Reports(JCR)2010年版がリリースされました。
最新のインパクトファクターを調べることができます。

◆Journal Citation Reports(JCR)とは?
学術雑誌の重要度や影響度を計る評価指標を提供するデータベース。
引用データに基づき算出された年間統計を提供する雑誌評価ツールです。

JCRでは、学術雑誌の評価指標の1つである「インパクトファクター」など
各種の指標を調べることができ、論文の投稿先を決める際など、
同じ分野の複数の雑誌を比較する判断材料にすることができます。

◆インパクトファクターとは
ある雑誌に掲載された論文が特定の1年間に平均的にどれくらい頻繁に
引用されているかを示す尺度。雑誌の影響度を表す1つの指標。
毎年更新され、JCRで過去の推移を見ることもできます。

■アクセスはこちら
 【学内から】http://isiknowledge.com/JCR

 【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆「インパクトファクターの調べ方」などJCRのサポートページ(トムソン・ロイター社)
⇒http://science.thomsonreuters.jp/products/jcr/support/


=================================================================
 ★ 電子ジャーナル"Nature communications"サービス開始 ★
=================================================================
Nature publishing groupの電子ジャーナル「Nature communications」が
本学で利用可能になりましたので、お知らせします。
初号から最新号までご利用いただけます。どうぞご利用ください。

● 「Nature communications」とは
2010年4月にNature publishing groupより創刊された週刊誌です。
電子ジャーナルのみの発行で、冊子はありません。
生物化学、物理科学、化学といった自然科学の分野を幅広く扱っています。
すでに東大からの投稿論文も多数掲載されています。

■アクセスはこちら

【学内から】http://www.nature.com/ncomms/index.html
 またはE-JOURNAL PORTALから検索 http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal/
 (東京大学OPACでは現在のところ検索できません。)

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

○ 注意事項
・契約期間は2011年12月まで、来年以降の契約は未定です。
・大量ダウンロード等の不正利用は禁止されています。
 利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
 物性研図書室
 メール: issp-lib*kj.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ 【申込受付中】7/21(木)「OECDの出版物や統計を探すには?」講習会 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
7/21(木)「OECDの出版物や統計を探すには?」講習会のお知らせです。

OECDの出版物、統計情報等を全て収録したデータベース「OECD iLibrary」の
利用方法を実習します。OECD東京センターから講師を招聘して行います。

現在、参加申込み受付中です。お早めにお申込みください。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時: 2011/7/21(木)13:30-14:30

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (先着15名)
 (ECCS無線LANまたは全学共通無線LANサービスutroam
 設定済みのノートPC持込OK)

●申込み先: ※予約優先
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 7月ガイダンス参加希望(OECD)
 本文: (1)参加講習会(OECD) (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 【申込受付中】7/27(水)「経済学・経営学・国際ビジネス情報を
   検索するには?」講習会 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
7/27(水)「Business Source Completeで経済学・経営学・国際ビジネス情報を
検索するには?」講習会のお知らせです。

経済学・経営学・ビジネス分野の学術雑誌論文をはじめ、市場調査や
企業レポートなど経済学・経営学・国際ビジネス研究分野の抄録・全文情報を
提供しているデータベース「Business Source Complete」の利用方法を実習します。
提供元のEBSCOから講師を招聘して行います。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時: 2011/7/27(水)13:30-14:30

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着15名)
 (ECCS無線LANまたは全学共通無線LANサービスutroam
 設定済みのノートPC持込OK)

●申込み先: ※予約優先
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 7月ガイダンス参加希望(Business Source)
 本文: (1)参加講習会(Business Source) (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


2011/6/27 No.148

=================================================================
 ★ 「文献検索早わかり」ほか 7月の情報探索ガイダンス ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

7月は、提供元から講師を招いて実施する2コースもあります。
この機会をお見逃し無く!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年):
※7/21、7/27のコースはお早めにお申込みください。

・7/6(水)15:00-16:00 文献検索早わかり
・7/8(金)15:00-16:00 はじめてのWeb of Science
・7/12(火)14:30-16:00 人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・7/14(木)14:30-16:00 自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・7/19(火)15:00-16:00 RefWorksを使うには?
・7/21(木)13:30-14:30 OECDの出版物や統計を探すには?「OECD iLibrary」講習会【※予約優先】
・7/27(水)13:30-14:30「Business Source Complete」で経済学・経営学・国際ビジネス情報を検索するに

は?【※予約優先】
・7/29(金)15:00-16:00 医学・生命科学系のための文献検索 + RefWorks入門

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着15名)
 (ECCS無線LANまたは全学共通無線LANサービスutroam
 設定済みのノートPC持込OK)

●申込み先:
※以下の2コースのみ予約優先。
 ・7/21(木)「OECD iLibrary」講習会
 ・7/27(水)「Business Source Complete」講習会
 (その他のコースは予約不要。)
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 7月ガイダンス参加希望(OECDまたはBusiness Source)
 本文: (1)参加講習会(OECDまたはBusiness Source)
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験

■コース紹介 (※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)

・文献検索早わかり
 これから文献検索をしてみたいという方向けに、学内での文献入手方法と、
テーマから雑誌論文(日本語・英語)や新聞記事を探す方法の基本を、
代表的なデータベースを使って実習します。
 文献検索の入門編としておすすめです。
(「はじめての論文の探し方」コースと、新聞記事検索以外は内容が重複します。ご了承ください。)

・はじめてのWeb of Science
 Web of Scienceは12,000誌以上の主要学術雑誌掲載論文を検索できる、
代表的な雑誌論文データベースです。論文の引用情報も調べることができます。
 収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
 はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の基本的な
探し方を実習します。

・人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
 人文社会科学系の方向けに、12,000誌以上を収録対象とした代表的な
学術雑誌論文データベース「Web of Science」の利用方法と、検索した論文を
文献管理ツール「EndNote Web」に取り込む方法、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。

・自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
 自然科学系の方向けに、12,000誌以上を収録対象とした代表的な
学術雑誌論文データベース「Web of Science」の利用方法と、検索した論文を
文献管理ツール「EndNote Web」に取り込む方法、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。

・RefWorksを使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。
 CiNii(日本語論文)、Web of Science、ProQuest(英語論文)など代表的な
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。
 (「人文社会科学系のためのRefWorks入門」、「自然科学系のためのRefWorks入門」の
参加者は受講不要)

・OECDの出版物や統計を探すには?「OECD iLibrary」講習会
 【※予約優先】
 OECDの出版物、統計情報等を全て収録したデータベース「OECD iLibrary」の
利用方法を実習します。
 OECD東京センターから講師を招聘して行います。

・「Business Source Complete」で経済学・経営学・国際ビジネス情報を検索するには?
 【※予約優先】
 経済学・経営学・ビジネス分野の学術雑誌論文をはじめ、市場調査や
企業レポートなど経済学・経営学・国際ビジネス研究分野の抄録・全文情報を
提供しているデータベース「Business Source Complete」の利用方法を実習します。
 提供元のEBSCOから講師を招聘して行います。

・医学・生命科学系のための文献検索 + RefWorks入門
 文献検索の機会が多い医学・薬学・生命科学・生物学系の方向けに、
「PubMed」「Web of Science」の検索テクニックと、検索結果をWeb版文献管理ツール
「RefWorks」に取り込み参考文献リストの自動作成方法を実習。
 雑誌のインパクトファクターの調べ方も解説。
 (6/30の"Introduction to Medical Document Databases as Research Tools"
【Advanced Course】の受講者は参加不要)

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 東大OPACから文献管理ツールへの出力がダイレクトで可能に! ★
=================================================================
東京大学OPACの検索結果画面から、Web版の文献管理ツール「RefWorks」
または「EndNote Web」へのデータ出力が、ダイレクトで可能になりました。
ぜひご利用ください。

東大OPACで検索したデータ(書名・著者名・出版年・出版者など)を、
文献管理ツール(Web上の自分専用のツール)に取り込んでおき、
レポートや論文を書くときの参考文献リストの自動作成に活用することができます。

文献管理ツールに取り込んだデータには、自分のコメントやメモを付けるなど
編集も可能ですし、東大OPAC所蔵情報画面へのリンクも自動で付きます。

◆ユーザ登録について
この機能を利用するには、使用したい文献管理ツールのユーザ登録が
必要です。
文献管理ツールには、東大OPAC以外でも、いろいろな文献データベースの
データを取り込むことができます。

初めて文献管理ツールを使う人は、以下のページをお読みの上、
まずユーザ登録をしてください。(無料)
→参照:RefWorksを使うには?
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
→参照:EndNote Webを使うには?
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/enw.html
(両者の相違点についても上記ページに説明あり。)

●東大OPACから文献管理ツールへの出力の手順
1)東大OPACで検索をする。
2)検索結果一覧画面で、文献管理ツールに取り込みたいデータの左端に
 チェックを付ける。(複数選択可能。)
3)「RefWorks出力」または「EndNote Web出力」のボタンをクリック。
4)別ウィンドウ「RefWorks出力」または「EndNote Web出力」の画面で、
 「EXPORT」アイコンをクリック。(⇒その後、「閉じる」)
5)完了メッセージが表示される。
6)RefWorksでは「最近インポートしたレコードフォルダ」にデータが入る。
 EndNote Webでは「未整理」フォルダにデータが入る(「マイレファレンス」タブを再読込する)。

【EndNote Webユーザへの注意】
上記手順で東大OPACからの取り込みをするには、
EndNote Webのプラグインツール「CWYW」のインストールが必要です。
(また、お使いのパソコンのユーザ名が半角英数字でないとエラーになるケースもあります。)

★関連する講習会
・7/12(火)14:30-16:00 【人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門】
・7/14(木)14:30-16:00 【自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門】
・7/19(火)15:00-16:00 【RefWorksを使うには?】
・8/10(水)15:00-16:00 【東大OPAC + RefWorks入門】(予定)
 会場:総合図書館 無料 予約不要
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html


=================================================================
 ★ Taylor & Francisの電子ジャーナルサイトがリニューアル ★
=================================================================
本日2011/6/27より、Taylor & Francis の電子ジャーナルのサイトが
新しくなりました。

現在は、従来の「informaworld」サイトのリンク先から、新しいリンク先に
リダイレクトされるようになっています。

新サイト「Taylor & Francis Online」 http://www.tandfonline.com

引き続き、どうぞご利用ください。


=================================================================
 ★ [予約不要] 6/28 「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」 ★
=================================================================
農学生命科学図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係が共催で実施する
「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」のお知らせです。

昨年10月に引き続き、第3弾となる今回は、
農学生命科学系でもニーズが高い医学系の論文の探し方
(日本語論文:医中誌Web、英語論文:PubMed)と、
Web版の文献管理ツール「EndNote Web」の講習会です。

農学部以外の方でも、本学にご所属であれば、
学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆日時: (第1部または第2部のみ参加も可能)
2011/6/28(火)
第1部:14:00-15:00 医中誌Web+PubMed(医学系の日本語論文+英語論文)
第2部:15:15-16:00 Web版の文献管理ツールEndNote Web

◆会場: 農学生命科学図書館本館3F PC端末室
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_07_j.html
 (各回先着12名。予約不要。当日直接会場にお越し下さい。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら (農学生命科学図書館ニュース)
⇒http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/lib/newsdetails.php?id=99

◆お問い合わせ先
 農学生命科学図書館 情報サービス担当
 Tel: 03-5841-5425 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 service * lib.a.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

2011/6/3 No.147

=================================================================
 ★ [予約不要] 6/28 「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」 ★
=================================================================
農学生命科学図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係が共催で実施する
「農学生命科学系のための レポート&論文作成対策講習会」のお知らせです。

昨年10月に引き続き、第3弾となる今回は、
農学生命科学系でもニーズが高い医学系の論文の探し方
(日本語論文:医中誌Web、英語論文:PubMed)と、
Web版の文献管理ツール「EndNote Web」の講習会です。

農学部以外の方でも、本学にご所属であれば、
学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆日時: (第1部または第2部のみの参加も可能)
6/28(火)
第1部:14:00-15:00 医中誌Web+PubMed(医学系の日本語論文+英語論文)
第2部:15:15-16:00 Web版の文献管理ツールEndNote Web

◆会場: 農学生命科学図書館本館3F PC端末室
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_07_j.html
 (各回先着12名。予約不要。当日直接会場にお越し下さい。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら (農学生命科学図書館ニュース)
⇒http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/lib/newsdetails.php?id=99

◆お問い合わせ先
 農学生命科学図書館 情報サービス担当
 Tel: 03-5841-5425 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 service*lib.a.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ [申込受付中] 就職活動にも役立つ講習会 6/15開催!
   「eolで企業情報を検索するには?」 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する講習会
「eolで企業情報を検索するには?」のお知らせです。

本学では「eol」(イーオーエル)というデータベースを契約しており、
有価証券報告書を検索し、全文まで見ることができます。
「eol」では、全国証券取引所およびJASDAQ上場企業の有価証券報告書など
各種財務資料を、全文検索・閲覧できます。
また、条件指定による企業検索や、会社情報、企業ランキング、株価情報
なども見られます。

キーワード検索もできますので、
企業がどんな研究開発活動をしているかを調べたり、
会社情報を調べたりもできます。就職活動にもぜひご活用ください。

以下の日程で「eol」の講習会を、提供元プロネクサス社から講師を招いて
実習形式で行います。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

ただいま、予約受付中です。お早めにお申込ください。

◆日 時: 6/15(水) 15:00-16:30 「eolで企業情報を検索するには?」

●会 場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員15名

●申込方法:
予約優先(先着順)。お早めに下記サイトからお申し込みください。
席に余裕があれば、当日参加でもOK!

●参加費: 無料

■参加申込ページ・詳細はこちらから
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 6月より地震研究所図書室でもPDF閲覧サービスを開始!★
=================================================================
このたび、地震研究所図書室では、2011年6月1日(水)から
地震研究所図書室所蔵の雑誌を対象に、
「MyOPAC文献取寄サービス」のPDF閲覧サービスを開始しました。

地震研究所図書室にある雑誌のコピーを取りに行かなくても、
東京大学OPACの「MyOPAC」にログインして必要な文献を申込めば、
PDFファイルで閲覧することができます。
どうぞご利用ください。

◆対象資料
 地震研究所 図書室所蔵の雑誌
 (東京大学OPACで、所在が「地震研・図書」と表示される雑誌)
 ※資料の状態や貸出状況等により対応できない場合があります。

◆申し込みできる方
 事前に所属部局の図書館・室で「MyOPAC文献取寄サービス利用申請」を済ませた方
 (同一キャンパスからの申込:可)

◆料金
 白黒・カラーともPDF1ページあたり20円
 (見開きでA3までを1ページとしてスキャンします)

◆受付時間帯・所要時間
 平日 9:00〜17:00に受付作業を 行います。
 おおむね2〜3日以内にメールでご連絡します。
 お急ぎの場合やお近くの方は、できるだけ来館でのご利用をお願いいたします。

【このサービスに関する詳細はこちら】
MyOPAC 文献取寄サービス 利用ガイド
 https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/webreq/ill/ill_help.html
(既に地震研究所図書室以外の図書室でもこのサービスを実施しています。)


=================================================================
 ★ 中国学術データベース「CNKI」新プラットフォーム無料体験キャンペーンご案内 ★
=================================================================
このたび、東洋文化研究所図書室では、中国学術データベース「CNKI」の
新プラットフォーム無料体験キャンペーンに登録しました。
どうぞご利用ください。

◆キャンペーン概要
CNKIの提供元の同方知網(北京)技術有限公司が、
新しく海外ユーザー向けサーバーを設置しました。
そのテストを兼ねて、海外の研究者の方々に広く新しいプラットフォームの機能を
体験していただくためのキャンペーンです。

◆キャンペーン期間: 2011年7月13日まで
  アクセス先: http://gb.oversea.cnki.net/Kns55/ (同時アクセス:50名)
   利用マニュアル: http://www.toho-shoten.co.jp/cnki/kns55.html
  (ご一読ください)
    
【アクセスに関する注意】
本学では、現在CNKIを契約中のため、上記URLにアクセスすると
IP認証による自動ログインとなります。
今回のキャンペーンでは契約と異なる下記のコンテンツ・分野が対象ですので、
キャンペーン対象のものを利用する場合は、IP認証による自動ログイン後、
一度ログアウトして、あらためて下記のユーザーID・パスワードで
ログインしなおしてください。

◆キャンペーン対象
*コンテンツ
 ・中国期刊全文数拠庫(CAJ)
 ・世紀期刊工程(CJP)(バックナンバーアーカイブ)
 ・中国報紙全文数拠庫(CCND)
*分野
 ・F専輯:文史哲
 ・G専輯:政治軍事与法律
 ・H専輯:教育与社会科学総合
*ユーザーID:tokyou1、パスワード:tokyou1

◆お問い合わせ先
 東洋文化研究所図書室 資料受入担当
 Tel: 03(5841)5837(直通) 内25837 
 ukeire*ioc.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ SciVerse ScienceDirectバージョンアップ情報(5月) ★
=================================================================
5/22に「SciVerse ScienceDirect」(エルゼビア社の科学・技術・医学・社会科学
分野の電子ジャーナル等を搭載したデータベース)がバージョンアップされました。

以下の変更および機能強化がありました。

・検索結果ページの読み込みが速くなりました。
・論文ページの読み込みが速くなりました。
・次回バージョンアップ(7月末を予定)より、Internet Explorer 6のサポートを中止します。

◆詳細はこちら(SciVerse ScienceDirect サポートページ)
⇒http://japan.elsevier.com/sdsupport/

2011/5/23 No.146

=================================================================
 ★ 【申込受付中】本郷・駒場・柏で開催!6月の情報探索ガイダンス ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

6月は、各専門分野のデータベースや、文献管理ツールについて
実習形式の講習を行います。この機会にマスターしましょう!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

6月のコースは、予約優先です。
会場は総合図書館・駒場図書館・柏図書館に分かれていますので
お申込みの際はご注意ください。

●スケジュール(2011年):
・6/8(水)13:00-14:00 [会場:本郷] RefWorksを使うには?
・6/8(水)14:10-15:10 [会場:本郷] 新ProQuestで論文・新聞記事を検索するには?
・6/10(金)13:00-14:30 [会場:本郷] 人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・6/10(金)15:00-16:30 [会場:本郷] 自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・6/13(月)13:15-14:15 [会場:駒場] 人文社会科学系のためのRefWorks入門
・6/13(月)14:40-16:10 [会場:駒場] 人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・6/14(火)13:15-14:15 [会場:駒場] 自然科学系のためのRefWorks入門
・6/14(火)14:40-16:10 [会場:駒場] 自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・6/15(水)15:00-16:30 [会場:本郷] eolで企業情報を検索するには?
・6/16(木)15:00-16:00 [会場:柏] はじめてのWeb of Science
・6/20(月)14:50-16:20 [会場:柏] 自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門
・6/21(火)14:50-16:20 [会場:柏] SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
・6/24(金)14:30-16:00 [会場:本郷] SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
・6/27(月)15:00-16:00 [会場:本郷] D1-Law.comで国内法令・判例を検索するには?

●申込方法:
予約優先(先着順)。お早めに下記サイトからお申し込みください。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
席に余裕があれば、当日参加でもOK!

●会 場:
【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員15名

【駒場】駒場図書館 地下1階 会議室 定員24名 ※6/13、6/14のみ
    駒場図書館カウンター前に集合

【柏】柏図書館 1階
6/16(木):ラーニングサポートサービス 定員22名
     希望者先着12名まで備付PC利用可
     持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)
6/20(月):コンファレンスルーム 定員24名
     希望者先着5名まで備付PC利用可
     持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)
6/21(火):コンファレンスルーム 定員24名
     希望者先着5名まで備付PC利用可
     持込PC利用可(無線LAN利用可能なもの)

■コース紹介 (※自宅からの利用方法はどのコースでも説明)

・【RefWorksを使うには?】
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。CiNii(日本語論文)、Web of Science、
ProQuest(英語論文)など代表的なデータベースからのデータの取り込み方、
参考文献リストの自動作成方法を実習。
(「人文社会科学系のためのRefWorks入門」「自然科学系のための
RefWorks入門」参加者は受講不要)

・【新ProQuestで論文・新聞記事を検索するには?】
 米国を中心とした電子ジャーナル・学位論文・新聞記事など
多数の各分野の学術情報・データを提供しているデータベース
「ProQuest」のリニューアルに伴い、その利用方法を実習。
(「ProQuest」は文献管理ツール「RefWorks」と連動させて利用する
ことができます。上記「RefWorksを使うには?」とのセット受講がおすすめ。)

・【人文社会科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門】
 学術雑誌論文データベース「Web of Science」の人文社会科学系の方向け
利用方法と、検索した論文を文献管理ツール「EndNote Web」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習。

・【自然科学系のためのWeb of Science + EndNote Web入門】
 学術雑誌論文データベース「Web of Science」の自然科学系の方向け
利用方法と、検索した論文を文献管理ツール「EndNote Web」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習。

・【人文社会科学系のためのRefWorks入門】
 これからRefWorksを使ってみようという人文社会科学系の方向けに、
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
CiNii(日本語論文)、EBSCOhost(英語論文)などご希望に応じて
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成を実習。
(「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要)

・【自然科学系のためのRefWorks入門】
 これからRefWorksを使ってみようという自然科学系の方向けに、
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
Web of Science、ScienceDirect、PubMed、医中誌Webなど
ご希望に応じてデータベースからのデータの取り込み方、
参考文献リストの自動作成方法を実習。
(「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要)

・【eolで企業情報を検索するには?】
 有価証券報告書・半期報告書など各種財務資料を
全文検索・閲覧できるデータベース「eol」の使い方を実習。
企業研究にも活用できます。

・【はじめてのWeb of Science】
 Web of Scienceは11,000誌以上の学術雑誌掲載論文を検索できる、
代表的な雑誌論文データベース。論文の引用情報も調べることができます。
収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の
基本的な探し方を実習。

・【SciFinderで化学分野の情報検索をするには?】
 化学物質情報、科学技術文献情報、有機化学反応情報、
特許文献などを検索できるデータベース「SciFinder」の利用方法を実習。

・【D1-Law.comで国内法令・判例を検索するには?】
 「現行法規」「判例体系」などの法情報総合検索データベース
「D1-Law.com」の利用方法を実習。昨年度末に「判例体系」の多くが
冊子版追録発行がなくなりD1-Law.comのみの提供となったため、
利用の機会は増えると思われます。講習会で使い方をマスターしましょう!

●参加費: 無料

■参加申込ページ・詳細はこちらから
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ [英語による講習会] 6/30 医学図書館にて
  "Introduction to Medical Document Databases as Research Tools" 開催! ★
=================================================================
国際化拠点整備事業(グローバル30)、医学図書館、
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で、
「Introduction to Medical Document Databases as Research Tools」
(「研究ツールとしての医学文献データベース入門」)
を開催します。(※すべて英語で行います。)

PubMed、Web of Scienceなど医学系向けのデータベース講習会です。
雑誌のインパクトファクターの調べ方や、論文を書く際に便利なWeb版の
文献管理ツール「RefWorks」の講習もあります。

Basicコース・Advancedコースがありますので、ご希望のコースにお申し込みください。
 *いずれか一方でも両方でも参加可

医学部以外の方も、本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、
どなたでも参加できます。

ぜひ、医学系の留学生の方にお知らせください。
(英語によるお知らせは本文末尾に掲載。)

◆日時:
6/30(木)
 【Basic course】  16:30-17:15
 【Advanced course】 17:20-18:05

◆内容:(各45分)*いずれか一方でも両方でも参加可
【Basic course(文献検索初心者向け)】
 ・東京大学OPAC(電子ジャーナル、蔵書検索)
 ・PubMed、Web of Scienceの基本的な使い方
【Advanced course(これから論文を書く院生向け)】
 ・PubMed、Web of Scienceの詳しい検索テクニック
 ・Web版文献管理ツールRefWorksの使い方
 ・雑誌のインパクトファクターの調べ方

◆会場: 医学図書館1階 マルチメディアコーナー
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

●定員: 19名 予約優先
 (Windows端末14台、Mac端末5台)

●参加費: 無料

■申込方法
・【氏名、所属、身分、メールアドレス、電話番号】を
 メールで下記までお知らせください。
・一週間以上受付完了メールがこない場合はお問い合わせください。
・定員に達しましたら受付を締切ります。

◆申込み・お問い合わせ先
 医学図書館 情報サービス係
 Tel: 03-5841-3667 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 medlibs*m.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

以下は、英語によるご案内です。留学生の方にお知らせいただければ幸いです。

In co-operation with Global 30, Academic Information Literacy Section &
Medical Library "Introduction to Medical Document Databases as Research
Tools" will be held.

The workshop focuses on PubMed, Web of Science, and other
medical-related databases. Learn how to check the journal Impact Factor,
and how to use RefWorks, a web-based bibliographic tool that is useful
for writing articles.
E-journals and databases are essential to your research.  Anybody
interested in this workshop is welcome!
You can sign up for the Basic or Advanced
Course.(Participation in either or both is permitted.)

The workshop is restricted to University of Tokyo members only.
Both students and employees are welcome.

◆Date:Jun 30 (Thu)
【Basic Course】  16:30〜17:15
【Advanced Course】 17:20〜18:05

◆Language: English

◆Topics:45 minutes each. Participation in either or both is permitted.
【Basic Course】
suggested for beginners at searching for materials

・Searching e-Journals, library holdings <UT OPAC>
・Search medical articles<PubMed>
・Search articles<Web of Science>
・Obtain journal articles from outside
 the University of Tokyo<My OPAC>

【Advanced Course】
suggested for graduate students preparing to write articles

・Advanced search techniques for PubMed and Web of Science
・How to use web-based bibliographic tool <RefWorks>
・How to check the journal Impact Factor

◆Venue: Medical Library Multimedia corner
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_e.html

●Maximum number of participants 19
Windows 14 Mac 5
Reservations given priority
Non-reserved person can also participate if there are vacant seats

■Registration:medlibs*m.u-tokyo.ac.jp 
 (Please change *into @ and send)
Please send us email with preferred course, your name, department,
position, contact information(mail address and phone number)and
preferred computer type.

・Please email again if you don’t receive a confirmation mail within oneweek

◆For more information
Medical Library information service office
Tel: 03-5841-3667 (Mon. - Fri.9:00-12:00, 13:00-17:00)
mail:medlibs*m.u-tokyo.ac.jp (Please change *into @ and send)


=================================================================
 ★ 「医中誌Web」がリニューアル、検索ガイドがダウンロード可能に ★
=================================================================
2011年4月に、国内医学文献データベース「医中誌Web」の
新バージョン「Ver.5」がリリースされました。

新バージョンの詳細は、こちらをご覧ください。
⇒http://www.jamas.or.jp/news/ver.html

従来のバージョン「Ver.4」は当分の間、並行して利用できます。
(Ver.4は8月末にサービス終了予定。)

「医中誌Web(Ver.5)」の「クイックガイド」と「検索ガイド」の
PDF版が下記URLにて無料ダウンロードできます。
⇒http://www.jamas.or.jp/user/guide/index.html

カラー/白黒、どちらでもきれいに印刷できるデザインです。
ぜひご利用ください。

■医中誌Webへのアクセスはこちら ※同時アクセス数:12

【学内から】http://login.jamas.or.jp/enter.html

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

★5/31(火)14:30-15:30、医学図書館にて
「医学系日本語論文を探す〜医中誌Web講習会」開催!
お申し込みはこちらから (医学図書館ホームページ)
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#201104211


=================================================================
 ★ 「研究評価セミナー in 東京/大阪 のご案内」(トムソン・ロイター) ★
=================================================================
トムソン・ロイター社が開催するセミナー
「研究評価セミナー in 東京/大阪
いま日本の研究戦略が目指すべきもの
 〜 エビデンスデータ InCites を使った研究成果測定と戦略策定」
のご案内です。

ご関心のある方は、末尾の申込方法に従ってトムソン・ロイター社へ
メールでお申込みください。

●日時:
<東京> 2011年5月31日(火)12:30〜16:00
12:30-13:00   受付
13:00-13:20   オープニング
                          トムソン・ロイター シニアディレクター 棚橋佳子
13:20-14:30   InCitesの活用の実際 〜 マクロからミクロまで
                          トムソン・ロイター ソリューションマネージメント シニアマネージャー 広瀬容子
14:30-14:45   休憩
14:45-15:20   論文データを超えて 〜 Profile Projectを元にした大学の分析例 
                          トムソン・ロイター シニア統括マネージャー 渡辺麻子
15:20-15:35   質疑応答
15:35-16:00   クロージング 〜 未来に向けて:アメリカでの先進事例
                          トムソン・ロイター シニアディレクター 棚橋佳子

<大阪>2011年6月3日(金)13:30〜17:00
13:30-14:00   受付
14:00-14:20   オープニング
                          トムソン・ロイター シニアディレクター 棚橋佳子
14:20-15:30   InCitesの活用の実際 〜 マクロからミクロまで
                          トムソン・ロイター ソリューションマネージメント シニアマネージャー 広瀬容子
15:30-15:45   休憩
15:45-16:20   論文データを超えて 〜 Profile Projectを元にした大学の分析例 
                          トムソン・ロイター シニア統括マネージャー 渡辺麻子
16:20-16:35   質疑応答
16:35-17:00   クロージング 〜 未来に向けて:アメリカでの先進事例
                          トムソン・ロイター シニアディレクター 棚橋佳子

●場所:
<東京> トムソン・ロイター赤坂オフィス セミナールーム
                             〒107-6330 東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー30階
                             東京メトロ千代田線 赤坂駅1番出口直結
<大阪> アクセス梅田フォーラム スペースB
                             〒530-0018 大阪府大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル12階
                             JR大阪駅、阪急電鉄、阪神電鉄、地下鉄御堂筋線 梅田駅
                             地下鉄谷町線 東梅田駅、地下鉄四つ橋線 西梅田駅
                             上記各駅より地下道直結

●参加費: 無料

●定員:<東京> 50名(先着順)、<大阪> 30名(先着順)

●申込方法:
ts.info.jp*thomsonreuters.com に、メールで以下の情報をお送りください。
 (*を@にして送信)
参加希望会場: 東京 or 大阪
ご所属:
お名前:
御役職:
Eメール:
ご住所:
お電話番号:

※お申し込みより2日以内に、トムソン・ロイターからの
受領確認メールが届かない場合は、
ts.info.jp*thomsonreuters.com までご連絡ください。
 (*を@にして送信)

2011/5/9 No.145

=================================================================
 ★ 5月の情報探索ガイダンス「人文社会科学系のためのRefWorks入門」他 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
5月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
柏図書館会場の2コースもあります。この機会にぜひご参加ください。

●スケジュール(2011年):
・5/12(木)15:00-16:00 人文社会科学系のためのRefWorks入門
・5/13(金)12:10-12:30 自宅から検索するには?
・5/13(金)15:00-16:00 韓国語による 留学生のための“はじめての論文の探し方”
・5/19(木)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
(※5/19は総合図書館休館日のため当日案内に従って西口玄関からお入りください。)
・5/24(火)15:00-16:00 自然科学系のためのRefWorks入門
・5/25(水)15:00-16:00 知っておきたい検索のコツ
・5/27(金)13:30-14:30 はじめての論文の探し方 [柏図書館] (5/19と同内容)
・5/27(金)15:00-16:00 自然科学系のためのRefWorks入門 [柏図書館] (5/24と同内容)

【コース紹介】
・人文社会科学系のためのRefWorks入門
 人文社会科学系でこれからRefWorksを使ってみようという方向けに、
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
CiNii(日本語論文)、EBSCOhost(英語論文)など
ご希望に応じてデータベースからのデータの取り込み方、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

・自宅から検索するには?(20分ワンポイント講習)
 自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法だけ知りたい。
そんな方にお奨めなのが、このコース。
ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、
文献リストの読み取り方、図書、雑誌、日本語論文(CiNii)、
英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

・自然科学系のためのRefWorks入門
 自然科学系でこれからRefWorksを使ってみようという方向けに、
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
Web of Science、ScienceDirect、PubMed、医中誌Webなど
ご希望に応じてデータベースからのデータの取り込み方、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

・知っておきたい検索のコツ
 「いつも自己流で検索しているが、もっといい検索方法が
あれば知りたい」という方におすすめのコース。
教わらなくても簡単そうに見えて、意外と難しいのがキーワード検索。
いろいろな検索の種類と、データベースごとに知っておくと便利な
検索のコツを教えます。(扱うデータベースは当日応相談。)

●会場: (※5/27の柏図書館開催コースを除く)
本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着15名。予約不要。)
(ECCS無線LANまたは全学共通無線LANサービスutroamの
設定済みのノートPC持込OK)


※5/27は、会場を柏図書館として以下の2コースを開催します。
以下の2コースのみ、事前予約優先です。
★お申し込みはこちら⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
・5/27(金)13:30-14:30 はじめての論文の探し方(5/19と同内容)
・5/27(金)15:00-16:00 自然科学系のためのRefWorks入門(5/24と同内容)
●会場: 柏図書館1階ラーニングサポートサービス
  各回先着22名(希望者先着12名まで備付PC利用可。無線LAN利用可能なノートPC持込OK)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==================================================================
 ★ 韓国語による 留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス ★
==================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
韓国人講師による「留学生のための“はじめての論文の探し方”」ガイダンス
を開催します。

内容は、レポート・論文作成に役立つ、データベースを使った図書や雑誌論文の
検索実習です。

入門的な内容ですので、新入学の留学生に限らず、検索初心者の方の参加も
歓迎します。
ぜひ、お知り合いの留学生の方にお声をかけてください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

◆日 時: 2011/5/13(金)15:00-16:00

●予約不要 先着15名

●参加費:無料

●講習内容
・図書の探し方
・電子ジャーナルで雑誌論文を入手する方法
・日本語論文の探し方(CiNii)
・英語論文の探し方(Web of Science)
・自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法

■詳細はこちら (韓国語)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/k/training-k.html


=================================================================
 ★ 5/16〜5/20、工学系・情報理工学系向け 情報探索ガイダンスに行こう!★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
工学・情報理工学図書館と共催で、
工学系・情報理工学系に所属している方向けの「情報探索ガイダンス」を開催します。

このガイダンスでは、図書や雑誌論文の基本的な探索方法を、
工学系・情報理工学系分野を例に解説します。
検索方法を実習形式で身につけることができ、
レポート・論文作成にすぐに役立つ内容となっています。
文献管理ツール「RefWorks」、「EndNote Web」のコースもあります。

●対象: 工学系・情報理工学系所属者
 学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●参加方法: 予約不要 (各回当日先着10名)
 各回開始時刻までに会場に直接お越しください。

●会場: 工2号館図書室 グループ学習室 (工2号館5階)
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

●スケジュール(2011年):

【文献検索早わかりコース】
(全6回、内容同じ)
・5月16日(月)〜5月20日(金):毎日12:00-12:50
・5月20日(金):15:00-15:50

【文献管理ツールRefWorksコース】
・5月16日(月):13:00-14:00

【文献管理ツールEndNote Webコース】
・5月18日(水):13:00-14:00

●参加費: 無料

■詳細はこちら(工学・情報理工学図書館ホームページ)
⇒http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/cllib/

◆お問い合わせ先
 工学・情報理工学図書館情報総務チーム
 メール: t-staff*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)
 電話: 03-5841-6016 (内線26016)


=================================================================
 ★ 5/23に追加開催決定! 「総合図書館オリエンテーション」実施のお知らせ
  〜新しくなったOPACの使い方も講習します〜 ★
=================================================================
総合図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
“総合図書館オリエンテーション”の追加開催が決定しました。

5月から授業開始となった学部の方や、4月の回に参加しそびれた方など、
ぜひこの機会にご参加ください。

初めて総合図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方にもおすすめです。

リニューアルした新OPACの講習会もあります。便利になったOPACの使い方を、
この機会にマスターしましょう。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年):
5/23(月) (1コマだけでも参加OK)
  13:00-13:30 OPAC入門: 東京大学の蔵書検索、電子ジャーナルの検索
  13:30-14:00 利用案内: 総合図書館の利用案内
  14:00-14:30 書庫案内: 総合図書館書庫の案内、利用法

●集合場所:
 本郷キャンパス総合図書館1階 総合案内カウンター
(予約不要。直接お越しください。)

●参加費:無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 【申込受付中!】 5/31 医学系のためのRefWorks講習会 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、医学図書館と共催で、
「医学系のためのRefWorks講習会」を開催します。

Web上で使える文献管理ツール「RefWorks」の使い方について、
医学系研究者向けに、PubMedや医中誌Webからのデータ取り込みなど
事例をまじえて講習します。

ご所属の学部・身分は問いません。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
ぜひご参加ください。

◆スケジュール: 2011/5/31(火)16:00-17:00

◆会場: 医学図書館 1Fマルチメディアコーナー
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

◆定員: Windows端末14名。Mac端末5名。 ※席に余裕があれば当日参加も可能
 予約優先 ※講師はWindows端末を利用

◆申込方法:
 医学図書館情報サービス係 medlibs*m.u-tokyo.ac.jp に以下のメールをお送り下さい。
  (*を@にして送信)
 Subject(件名):RefWorks講習会参加希望
 本文: (1)希望する講習会名 (2)氏名  (3)身分・学年  (4)所属 (5)利用希望端末(Win/Mac)

●参加費: 無料

■詳細はこちら (医学図書館ホームページ)
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#201104212

★同日開催、「医学系日本語論文を探す〜医中誌Web講習会」も申込受付中!
詳細はこちら(医学図書館ホームページ)
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#201104211


=================================================================
 ★ 被災された大学の研究者・医療従事者への電子ジャーナル等の提供 ★
=================================================================
東京大学附属図書館と情報基盤センターは、被災された大学に所属する
研究者・医療従事者の方に対し、本学が契約する電子ジャーナル等の
アクセスを、東京大学SSL-VPN Gatewayサービスを通じて提供しています。

このサービスの提供期間が、5/20(金)まで延長になりましたので
関係する方がお知り合いにいらっしゃいましたらぜひお知らせください。

◆対象となる方
東北地方太平洋沖地震の被災により、所属大学から電子ジャーナル
・データベースのサービスを受けられなくなった大学の
「教員・研究者・医療従事者の方(学部学生の方を除く)」。
なお、不要不急の利用はご遠慮ください。

◆期間
平成23年3月16日から4月末まで →5月20日(金)に延長しました。

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/fuzokuto_11_03_16.html
このサービスで利用可能な電子ジャーナル、お問い合わせ先、
申込方法などは上記ページをご参照ください。



2011/4/12 No.144

=================================================================
 ★ 急遽開催決定!4/15(金)「新OPAC講習会」 in 柏図書館 ★
=================================================================
柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
「新OPAC講習会」のお知らせです。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
本郷で実施している「OPAC入門」コースより時間を長くし、
日本語論文の検索方法も講習します。
柏キャンパスにいらっしゃる方、ぜひこの機会にご参加ください。
予約不要です。

●日時: 
4/15(金)
・第1回 13:30-14:20
・第2回 15:00-15:50
(同内容で2回実施します。ご都合の良い方にご参加ください。)

【講習内容】
・MyOPACの使い方
・蔵書検索、予約/取寄せサービス
・電子ジャーナル検索
・日本語論文の検索(CiNii)
・学外からのアクセス方法(SSL-VPN Gatewayサービス)

●会場: 柏キャンパス 柏図書館1階 メディアホール
 ⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
 (予約は不要です。当日先着順に受け付けます。)

◆PCについて
 ⇒PC持込の方は検索実習可能です。
   UT-Kashiwa無線LAN利用設定済みのPCをご持参ください。

●参加費: 無料

■詳細はこちら(柏図書館ホームページ)
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20110408


=================================================================
 ★ SciFinder、Web版に完全移行し同時アクセス数が増加 ★
=================================================================
たびたびお知らせしていましたとおり、SciFinderは2011年3月から
完全にWeb版に移行しました。
また、同時にアクセスできるユーザ数が16に増加しました。

◆Web版になって変わること・変わらないこと
 ・PCにクライアントソフトをインストールする必要がありません。
 ・バージョンアップの際の更新作業は不要です。
 ・クライアント版と検索機能等は変わりません。
 ・クライアント版にない機能が追加されていきます。
  <参照> http://www.jaici.or.jp/sci/sci_tecdata.htm
 ・アクセスの際、個人認証が必要となりますので、自分で
  利用登録をしていただく必要があります。

■Web版利用のための登録
 以下のサイト(学内アクセス限定)で手順を確認し、個人で
 登録してください。利用登録を行ってID/Passwordを入手しないと、
 Web版の利用はできません。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/SFS/sfw_usreg.html
 
○Web版が利用できる地理的範囲
 ID/PWによる個人認証の他に、IPアドレスでもアクセスが制限されており、
 学内からの利用が基本です。SSL-VPN Gatewayサービスでも利用可能です。
 
■注意事項
  利用のためのID/Passwordは、登録者個人のみが使用を認め 
 られているものです。必ず、利用する方が個人で登録してください。

■アクセスはこちら ※同時アクセス数:16に増えました。

【学内から】https://scifinder.cas.org/
※JavaのUpdateが必要です。⇒http://www.java.com/ja/
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

○SciFinder講習会の実施
 ご希望に応じて講習会を行います。
 希望日の1ヶ月前までにご連絡ください。
 (6月に本郷・柏での実施を計画中です。)
 講習会に関するお問合せはこちら
 学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ どこからでもネットで無料受講できる、各種オンライン講習会 ★
=================================================================
学術出版社やデータベース会社が、それぞれ自社の電子ジャーナルや
文献データベース、文献管理ツールについてのオンライン講習会を実施しています。

どなたでも無料で参加できます。
学内でも、自宅からでも、ネットで受講できます。
日本語による講習です。

参加するには各サイトで事前登録が必要です。

●会場: なし(各自でネットで受講)

●参加費: 無料

●スケジュールと事前登録サイト:
 [エブスコ社]
・4/13(水)12:00 「EBSCOhostでの検索方法(約60分)」
・4/13(水)16:00 「My EBSCOhostについて(約60分)」
・4/25(月)16:00 「My EBSCOhostについて(約60分)」
⇒http://www.ebsco.co.jp/support.html
 (画面左の「オンライン講習会」をクリック)

[エルゼビア社]
「SciVerse ScienceDirect講習会 - 30分でわかる入門編」
・4/26(火)14:00
・4/27(水)10:00
・5/11(水)16:00
・5/12(木)14:00
⇒http://japan.elsevier.com/trainingdesk/
 (Scopusは本学では契約しておりません)

[トムソン・ロイター社]
「初めての文献検索(Web of Science)」(60分)
・4/13(水)14:00
・5/12(木)15:30
「初めての文献管理ソフト(EndNote Web)」(60分)
・4/13(水)15:30
・5/12(木)14:00
「初めてのインパクトファクター(Journal Citation Reports)」(60分)
・5/10(火)14:00
「論文収集スーパー講座(Web of Science)」(60分)
・5/12(木)17:00
「Web of Knowledge新バージョン」(60分)
・5/10(火)15:30
⇒http://science.thomsonreuters.jp/products/wos/training/


=================================================================
 ★ 電子的サービスの再開について ★
=================================================================
東京電力の計画停電・節電に伴い停止していたサービスのうち、
以下のサービスについては再開しております。
どうぞご利用ください。

「貴重書等画像データベース」
「東京大学学位論文データベース」
「東京大学学術機関リポジトリ (UT Repository)」

なお、停電計画等の状況により、予告なく停止することがありますことも
予めご承知置きください。


=================================================================
 ★ 4/20 JapanKnowledge+ 一時停止 ★
=================================================================
JapanKnowledge+は、メンテナンスのため以下の日時に
サービスが停止となります。ご了承ください。

【サービス停止日時】
 2011年4月20日(水)午前3:00〜午前6:00(※予定)

【サービス停止内容】
・ジャパンナレッジ・プラス
・JKセレクトシリーズ「日本歴史地名大系」
・JKセレクトシリーズ「国史大辞典WEB」
・JKセレクトシリーズ「Web版日本近代文学館」

上記サイトの全サービスが停止いたします。

※作業の進捗状況により、サービス再開時刻は多少前後する場合があります。
 あらかじめ、ご了承ください。

2011/4/4 No.143

=================================================================
 ★ 4月の情報探索ガイダンス「はじめての論文の探し方」他 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
4月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
予約不要です。

●スケジュール:
・4/11(月)12:10-12:30 自宅から検索するには?
・4/22(金)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・4/26(火)15:00-16:00 はじめての論文の探し方

【コース紹介】
・自宅から検索するには?(20分ワンポイント講習)
 自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法だけ知りたい。
そんな方にお奨めなのが、このコース。
ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、
文献リストの読み取り方、図書、雑誌、日本語論文(CiNii)、
英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。
(同内容で2回実施します。ご都合の良い方にご参加ください。)

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着15名。予約不要。)
(ECCS無線LANまたは全学共通無線LANサービスutroamの
設定済みのノートPC持込OK)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ “総合図書館オリエンテーション”実施のお知らせ(日/英)
   〜新しくなったOPACの使い方も講習します〜  ★
=================================================================
総合図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
4月の“総合図書館オリエンテーション”のスケジュールをご案内します。

春から初めて総合図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方も、オリエンテーションに参加して、
ぜひ総合図書館を使いこなしてください。

新しくなったOPACの講習会もあります。便利になったOPACの使い方を、
この機会にマスターしましょう。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※英語コースもあります。留学生のみなさんにもお声かけください。

●集合場所:
 本郷キャンパス総合図書館1階 総合案内カウンター
(予約不要。直接お越しください。)

●内容:(1コマだけでも参加OK)
・「OPAC入門」:東京大学OPACの使い方(蔵書検索)、電子ジャーナルの探し方
・「利用案内」:総合図書館の利用案内
・「書庫案内」:総合図書館書庫の案内、利用法
・「国際資料室案内」:国際資料室の案内とインターネットによる検索

●参加費:無料

●日程:(1コマだけでも参加OK)
■ 4/12(火)
  11:00-11:30 OPAC入門
  11:30-12:00 利用案内
  12:00-12:30 書庫案内
■ 4/13(水)
  13:00-13:30 OPAC入門【英語コース】
  13:30-14:00 利用案内【英語コース】
  14:00-14:30 書庫案内【英語コース】
■ 4/14(木)
  13:00-13:30 OPAC入門
  13:30-14:00 利用案内
  14:00-14:30 書庫案内
■ 4/18(月)
  15:00-15:30 OPAC入門
  15:30-16:00 利用案内
  16:00-16:30 書庫案内
■ 4/19(火)
  13:00-13:30 OPAC入門【英語コース】
  13:30-14:00 利用案内【英語コース】
 14:00-14:30 書庫案内【英語コース】
■ 4/20(水)
  12:00-12:30 OPAC入門
  12:30-13:00 利用案内
  13:00-13:30 書庫案内
  14:00-14:45 国際資料室案内
■ 4/22(金)
  13:00-13:45 国際資料室案内
  17:00-17:30 OPAC入門
  17:30-18:00 利用案内
  18:00-18:30 書庫案内
■ 4/26(火)
  13:00-13:30 OPAC入門
  13:30-14:00 利用案内
  14:00-14:30 書庫案内

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

“General Library Library Tour in English”

Apr.13 (Wed.)
  13:00-13:30 OPAC Course
  13:30-14:00 Library Tour
  14:00-14:30 Guide to the Stacks
Apr.19 (Tue.)
  13:00-13:30 OPAC Course
  13:30-14:00 Library Tour
    14:00-14:30 Guide to the Stacks

It is not necessary to attend all 3 courses.
Participants can join each course of 30 minutes.
The Library Tour will show you not only its rich collections
but also materials and facilities provided for you,
such as foreign newspapers, foreign TV, and computers.
The OPAC Course is an introductory course to online catalogs
and e-journals. (This session offers a hands-on approach by using computers.)
No advance reservation is required. Free of charge.
Please come to the General Information Desk
of the General Library (Hongo Campus) before the scheduled time.

http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/training-e.html


=================================================================
 ★ RSC(Royal Society of Chemistry) ジャーナルアーカイブ、サービス開始! ★
=================================================================
RSC(Royal Society of Chemistry) ジャーナルアーカイブ
(電子ジャーナルのバックファイル)がサービス開始となりました。
どうぞご利用ください。

RSC(Royal Society of Chemistry) ジャーナルアーカイブには、
前身の複数の学会の刊行タイトルも含め、1841年から2004年までの論文が
収録されています。

■アクセスはこちら(同時アクセス数制限なし)

【学内から】E-JOURNAL PORTALで、ジャーナルタイトルで検索して
 検索結果に表示される「Royal Society of Chemistry Journals Archive」の
 リンクをクリックすると、該当のジャーナルのページが開いて利用できます。
 ⇒E-JOURNAL PORTAL http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal
 (東京大学OPACの検索結果から電子ジャーナルのタイトルをクリックしても
    E-JOURNAL PORTALに行けます。)

【学外から】SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
 出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
 利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先(*を@にして送信)
 総合図書館資料契約係 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp


==================================================================
 ★ リーフレット「文献探しのヒント」シリーズ、改訂版ができました ★
==================================================================
リーフレット「文献探しのヒント」シリーズの2010年版ができました。
これは、本学で利用できる基本的なデータベース・サービスの概要や、
文献入手の基本的な流れを、簡潔に紹介したものです。

以下の4種類です。日本語版・英語版があります。

文献探しのヒント[1] 目的に合ったデータベースを探すには?
 GACoS Gateway to Academic Contents System

文献探しのヒント[2] データベースの検索結果で本文へのリンクが無かったら?
 UT Article Link

文献探しのヒント[3] 本や雑誌論文を入手するには?
 東京大学OPAC

文献探しのヒント[4] 自宅からデータベースや電子ジャーナルを使うには?
 SSL-VPN Gatewayサービス 試行版

リーフレットは各図書館・室にて配布しています。

■PDF版はこちら
(日本語版) http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/literacy.html
(英語版)  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/literacy-e.html


==================================================================
 ★ 『ネットでアカデミック』各国語版の改訂版ができました ★
==================================================================
『ネットでアカデミック』は、本学の学生・教職員の方を対象に、
学習・研究に必要な文献や情報をインターネットで収集するために
役立つ知識や、効率よく探すためのポイントをまとめた小冊子です。

このたび、東京大学で新しく利用できるようになったサービスに
ついての解説を加える改訂を行ないました。

学術情報へのアクセスガイドとして、ぜひご一読ください。
各図書館・室を通して全学に配布しています。

■PDF版はこちら
(日本語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/net.html
(英語版) http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/net-e.html
(中国語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/net-c.html
(韓国語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/k/net-k.html



2011/3/15 No.142

=================================================================
 ★ 地震に伴う学内の各図書館・室の臨時休館のお知らせ ★
=================================================================
3/11に発生した地震の影響により、学内の各図書館・室は館内の安全点検、
書架の復旧作業等のため臨時休館あるいは開館時間の変更をしています。

詳しくは、各図書館・室のホームページか、以下のページをご参照ください。

■附属図書館ホームページ「休館のお知らせ」
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/close.html


=================================================================
 ★ 地震に伴う各種サービス休止等のお知らせ ★
=================================================================
3/11に発生した地震の影響により、以下のサービスが停止の可能性あり、
あるいは当分の間休止となります。ご了承ください。

1)計画停電に伴うもの

  東京電力の輪番停電の実施状況に伴い、以下のサービスについては、
  予告なく停止する場合があり得ますので、予めご承知置きください。

  ・東京大学OPAC
  ・その他図書館による電子的サービス
  ・GACoS

2)節電協力によるもの

  電力使用抑制への協力のため、以下のサービスについては、
  3/14(月)より当分の間、サービス休止となります。ご了承ください。

  ・「東京大学で利用できる電子ジャーナル検索」
   ※E-Journal Portalは利用可能です。⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal/

  ・「東京大学学位論文データベース」

  ・「貴重書等画像データベース」
    以下のデータベース類が使用できません。
   鴎外文庫書入本画像データベース、平賀譲デジタルアーカイブ、
   電子版自然真営道、電子版貴重書コレクション、電子版霞亭文庫、
   電子版黒木文庫、電子版『甲州法度之次第』、朝鮮王朝実録画像
   データベース、写真帖『東京帝国大学』電子版、電子版『地震火災版画張交帖』、
   電子版『直江状』、電子版『明・弘治十八年八月二十日勅命』、
   電子版『三十六歌撰』絵巻、電子版『百鬼夜行』絵巻、
   大日本海志編纂資料、観世アーカイブ、チベット大蔵経カード目録
   データベース、電子版東京大学総合図書館漢籍目録、第一高等学校
   旧蔵資料、教育用掛図、スタニスラス・プチ『産業実務家』


=================================================================
 ★ ProQuest 学位論文データベース、正式サービス開始! ★
=================================================================
以前トライアルサービスを実施した
ProQuest社のDissertations & Theses Full Textデータベースが、
正式に利用可能となりました。どうぞご利用ください。
来年度も継続してご利用いただけます。

◆ProQuest Dissertations & Theses Full Text とは

・北米を中心に、世界1,700以上の大学・全分野の学位論文の
 情報が搭載されています。

・博士論文/修士論文約270万件を収録し、うち120万件以上の
 フルテキストを収録しています。

■アクセスはこちら(同時アクセス数制限なし)

【学内から】http://search.proquest.com/
 ※トップ画面の「博士論文 & 修士論文」の画像アイコンをクリックすると、
 「ProQuest Dissertations & Theses (PQDT)」のみを検索できる画面に移ります。
 ※トップ画面のデフォルトの状態で、表示されている検索窓で検索を行うと、
  その他のデータベースとの横断検索ができます。

【学外から】SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
 出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
 利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先(*を@にして送信)
 総合図書館資料契約係 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp


=================================================================
 ★ 【ECCSアカウント】卒業、退職、学外へ転出する方への注意 ★
=================================================================
教育用計算機システム(ECCS)は、学内向けのサービスであるため、
卒業や学外への転出等と同時に利用資格が失われます。

この年度末をもって卒業、退職、または学外へ転出される方で
ECCSアカウントをお持ちの方は、アカウントが有効であるうちに、
お早めに以下のページをお読みになり、必要であればメールの
転送設定をしてください。

■詳細はこちら
(日本語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2011/03/leave.html
(英語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2011/03/leaveE.html


=================================================================
 ★ 総合図書館講習会コーナー、リニューアル ★
=================================================================
このたび、講習会コーナーをリニューアルしてスペースが広くなりました。

これまで通り備え付けの端末が14台使える他、
持ち込みノートパソコンも使用可能です。

講習会にノートパソコンをお持込みいただく場合は、
以下のページを参照の上、いずれかの無線LANの設定を
事前にご自分で済ませておいてください。

教育用計算機システム無線LAN
https://secure.ecc.u-tokyo.ac.jp/wlan.html

全学共通無線LANサービス(utroam)
http://utroam.nc.u-tokyo.ac.jp/


=================================================================
 ★ 【ご注意】2011年3月、SciFinderは、Web版に完全移行! ★
=================================================================
●SciFinder Web版への完全移行について

※Web版への完全切替: 2011年3月
クライアント版の利用を停止し、Web版のみが使えるようになります。
SciFinderをご利用の方は、お早めに、
Web版の利用へ切り替えてください。

◆Web版になって変わること・変わらないこと
 ・PCにクライアントソフトをインストールする必要がありません。
 ・バージョンアップの際の更新作業は不要です。
 ・クライアント版と検索機能等は変わりません。
 ・クライアント版と同時アクセス可能数(11)は変わりません。
 ・アクセスの際、個人認証が必要となりますので、自分で
  利用登録をしていただく必要があります。

■Web版利用のための登録
 以下のサイト(学内アクセス限定)で手順を確認し、個人で
 登録してください。利用登録を行ってID/Passwordを入手しないと、
 Web版の利用はできません。

  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/SFS/sfw_usreg.html
 
○Web版が利用できる地理的範囲
 ID/PWによる個人認証の他に、IPアドレスでもアクセスが制限されており、
 学内からの利用が基本です。
 
■注意事項
SciFinder Web版利用のためのID/Passwordは、
登録者個人のみが使用を認められているものです。
必ず、利用する方が個人で登録してください。

■アクセスはこちら
【学内から】https://scifinder.cas.org/
※JavaのUpdateが必要です。⇒http://www.java.com/ja/
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html
※学外アクセスは昨年から不具合が生じていましたが解決しました。
 長期間ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

○講習会の実施
 ご希望に応じて講習会を行います。
 希望日の3週間前までにご連絡ください。
 講習会に関するお問合せはこちら
 学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

2011/2/25 No.141

=================================================================
 ★ 東京大学OPACが新しくなります! ★
=================================================================
3月下旬、図書館システムリプレイスにより、東京大学OPACが新しくなります。
新しい東京大学OPACは、3/22(火)よりサービス開始の予定です。
URLの変更はありません。

この図書館システムリプレイスに伴い、東京大学OPACに統合されていた
ブックコンテンツデータベース(目次情報)が2011/3/19(土)AM 9:00をもって
サービス終了となります。何卒ご了承ください。

これまでは、東京大学OPACでキーワード検索をすると、
入力語が目次に含まれるものまでヒットしていましたが、
新しい東京大学OPACでは目次情報までは検索されませんので、
これまでより検索結果件数が少なくなるケースが生じます。

また、検索結果詳細画面の「Book Contents」ボタンも無くなります。
本の目次を見たい場合は、新しい東京大学OPACの検索結果詳細画面には、
Webcat Plus、Google、Yahoo! などへのリンクが付きますので、
そちらをクリックして各Webサイトで目次情報をご覧ください。

新しい東京大学OPACでは、以下のように便利になる点もあります。

・これまで電子ジャーナル、電子ブックを検索するサイトは別々でしたが、
 東京大学OPACの画面で紙の雑誌や本と一緒に探せるようになります。
 (電子ブックについては徐々に追加される予定です。)

・簡易検索画面では、入力語が単語の途中まででも、
 部分的に一致すればヒットするようになります。
 (これまでは、単語で区切るか入力文字の後ろに「*」の記号が必要でした。)

・検索結果一覧画面で、絞り込みたい項目をクリックするだけで、所蔵館、
 出版年、著者、出版社などによる検索結果の絞り込みができるようになります。

・「MyOPAC」にログインしてOPACを検索すると、コピー取り寄せなど各種
 サービスの申込ボタンが検索結果に表示され、再認証の手間が省けます。

・東京大学OPAC検索結果を文献管理ツール「RefWorks」「EndNote Web」に
 ダイレクトに保存できるようになります。

・検索画面のタブ切り替えで、東京大学OPAC画面から
 CiNii(論文検索)やAmazonの検索結果一覧が見られるようになります。
 (検索結果一覧からクリックするとCiNiiやAmazonなど各サイトに移ります。)

新しいOPACの使い方、図書館サービスの利用方法については
新OPACの「ヘルプ」をご参照ください。

なお、情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
4月に「OPAC入門」の講習会を数回開催する予定です。
新しいOPACの使い方をマスターしたい方は、ぜひご参加ください。
講習会スケジュールは以下のページに掲載予定です。
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html


=================================================================
 ★ 「CSA Illumina」のユーザ登録をしている方へご注意 ★
=================================================================
「CSA Illumina」に搭載されているデータベースをご利用の方で、
ユーザ登録をして「My Research」機能を使っている方へお知らせです。

現在「CSA Illumina」でご利用いただいている以下のデータベースは、
ProQuest社の他のデータベースとともに、
2011/4/1(金)より、ProQuestの新しいプラットフォームに統合されます。

3月中は移行期間として新旧プラットフォームが両方使えます。
以下のURLは新しいプラットフォームでのURLです。

・ASSIA: Applied Social Sciences Index and Abstracts
 http://search.proquest.com/assia
・GeoRef
 http://search.proquest.com/georef
・Linguistics and Language Behavior Abstracts (LLBA)
 http://search.proquest.com/llba
・PILOTS Database
 http://search.proquest.com/pilots

統合後は、「CSA Illumina」のサイトは使えなくなり、
ユーザ登録している方は、アカウントが新プラットフォームに
引き継がれませんのでご了承ください。

お手数をおかけしますが、新しいProQuestのプラットフォームで
新規にユーザ登録をして、「My Research」をご利用くださいますよう
お願いいたします。

なお、プラットフォーム変更に伴い、アクセス先のURLも変更になります。
4月以降は旧プラットフォームにはアクセスできなくなります。
URLをブックマークやお気に入りに登録している方は変更してください。


=================================================================
 ★ 【ご注意】2011年3月、SciFinderは、Web版に完全移行! ★
=================================================================
(この記事は 2011/1/11 No.137 より再掲しています。)

SciFinderをご利用の方、ご注意ください!

●SciFinder Web版への完全移行について

※Web版への完全切替: 2011年3月
  クライアント版の利用を停止し、Web版のみが使えるようにします。

当初は、今月(2011年1月)からWeb版に完全移行の予定でしたが、
Web版の利用数がクライアント版を超えるに至っていないため、
3月から、Web版のみのサービスに切り替えることとなりました。

SciFinderをご利用の方は、お早めに、
Web版の利用へ切り替えていただきますようお願いします。

◆Web版になって変わること・変わらないこと
 ・PCにクライアントソフトをインストールする必要がありません。
 ・バージョンアップの際の更新作業は不要です。
 ・クライアント版と検索機能等は変わりません。
 ・クライアント版と同時アクセス可能数(11)は変わりません。
 ・アクセスの際、個人認証が必要となりますので、自分で
  利用登録をしていただく必要があります。

■Web版利用のための登録
 以下のサイト(学内アクセス限定)で手順を確認し、個人で
 登録してください。利用登録を行ってID/Passwordを入手しないと、
 Web版の利用はできません。

  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/SFS/sfw_usreg.html
 
○Web版が利用できる地理的範囲
 ID/PWによる個人認証の他に、IPアドレスでもアクセスが制限されており、
 学内からの利用が基本です。
 
■注意事項
利用のためのID/Passwordは、登録者個人のみが使用を認め 
られているものです。必ず、利用する方が個人で登録してください。

○講習会の実施
 ご希望に応じてWeb版の講習会を行いますので、希望日の3週間前
 までにご連絡ください。
 講習会に関するお問合せはこちら
 学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ 3月の情報探索ガイダンス“人文社会系のためのRefWorks入門”他 ★
=================================================================
(この記事は 2011/2/17 No.140 より再掲しています。)

情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
3月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
予約不要です。

●スケジュール:
・3/2(水)12:10-12:30 自宅から検索するには?
・3/3(木)13:30-14:30 【新コース】人文社会系のためのRefWorks入門
・3/4(金)15:00-16:00 【新コース】学位論文を探すには?
・3/8(火)16:00-17:00 はじめての医学系論文の探し方(医中誌WebとPubMed)
・3/10(木)12:10-12:40 海外の新聞記事を探すには?
・3/11(金)16:00-17:00 【新コース】自然科学系のためのRefWorks入門

【新コース紹介】
・「人文社会系のためのRefWorks入門」
 このコースでは、人文社会科学系でこれからRefWorksを使ってみよう
という方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
CiNii(日本語論文)、EBSCOhost(英語論文)などご希望に応じて
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。※過去の「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要。

・「学位論文を探すには?」
 このコースでは、国内外の学位論文を検索できる各種データベースを
紹介します。東大で新たに導入されたばかりの「ProQuest Dissertations
 & Theses Full Text」(北米を中心に世界1,700以上の大学・全分野の
学位論文データベース)の検索実習もやってみましょう。

・「自然科学系のためのRefWorks入門」
 このコースでは、自然科学系でこれからRefWorksを使ってみよう
という方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
Web of Science、ScienceDirect、PubMed、医中誌Webなどご希望に応じて
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。※過去の「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要。

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着14名。予約不要。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 2/26-27 ScienceDirect サービス一時停止 ★
=================================================================
Elsevier社の電子ジャーナルサイト「ScienceDirect」は、
製品リリース対応のためサービスが一時停止になります。

◆停止時間: 日本時間 :2011年2月26日(土)22:00 〜 27日(日)10:00

ご不便をおかけしますがご了承ください。

2011/2/17 No.140

=================================================================
 ★ 3月の情報探索ガイダンス“人文社会系のためのRefWorks入門”他 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
3月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
予約不要です。

●スケジュール:
・3/2(水)12:10-12:30 自宅から検索するには?
・3/3(木)13:30-14:30 【新コース】人文社会系のためのRefWorks入門
・3/4(金)15:00-16:00 【新コース】学位論文を探すには?
・3/8(火)16:00-17:00 はじめての医学系論文の探し方(医中誌WebとPubMed)
・3/10(木)12:10-12:40 海外の新聞記事を探すには?
・3/11(金)16:00-17:00 【新コース】自然科学系のためのRefWorks入門

【新コース紹介】
・「人文社会系のためのRefWorks入門」
 このコースでは、人文社会科学系でこれからRefWorksを使ってみよう
という方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
CiNii(日本語論文)、EBSCOhost(英語論文)などご希望に応じて
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。※過去の「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要。

・「学位論文を探すには?」
 このコースでは、国内外の学位論文を検索できる各種データベースを
紹介します。東大で新たに導入されたばかりの「ProQuest Dissertations
 & Theses Full Text」(北米を中心に世界1,700以上の大学・全分野の
学位論文データベース)の検索実習もやってみましょう。

・「自然科学系のためのRefWorks入門」
 このコースでは、自然科学系でこれからRefWorksを使ってみよう
という方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
Web of Science、ScienceDirect、PubMed、医中誌Webなどご希望に応じて
データベースからのデータの取り込み方、参考文献リストの自動作成方法を
実習します。※過去の「RefWorksを使うには?」コース参加者は受講不要。

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着14名。予約不要。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
 ★ 企業情報データベース「eol」で、アジアの企業情報も検索可能に! ★
=================================================================
企業情報データベース「eol(イーオーエル)」では、
これまで日本国内企業の情報のみ検索できましたが、
このたび、日本以外のアジア主要地域の上場企業の基本情報も追加され、
検索可能になりました。

追加された情報は以下の通りです。
・地域 : 韓国、中国、香港、台湾、タイ、シンガポール、マレーシア、フィリピン
・企業 : 上記8地域の上場企業(約8,500社)
・コンテンツ : 企業概要情報、基本検索機能
 ※オプションの「eol AsiaOne」は契約外のため、各社の財務データ(CSV)、
  報告書原文データ(PDF)、比較分析・グラフ表示機能は利用できません。

■アクセスはこちら

【学内から】http://db2.eol.co.jp/index_db.html
 ※「自動認証ログイン」ボタンをクリックしてください。
 上記URLからもアジア企業検索は可能ですが、
 下記のURLに接続すると、アジア企業検索画面からスタートします。
 http://db2.eol.co.jp/EolDb/UserLogin.aspx?cs=asia
 ※「自動認証ログイン」ボタンをクリックしてください。

利用後は、画面右上の[ログアウト]を押して終了してください。
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


=================================================================
 ★ Web版「新編 日本古典文学全集」で「更級日記」など新たに10作品提供 ★
=================================================================
「JapanKnowledge+」収録のWeb版の「新編 日本古典文学全集」は、
すでに「源氏物語」など13作品が公開されていますが、
このたび、以下の10作品が追加され、あわせて23作品が検索・表示可能となりました。

【新規公開作品】
「日本霊異記」「うつほ物語」「落窪物語」「堤中納言物語」「和泉式部日記」
「紫式部日記」「更級日記」「讃岐典侍日記」「浜松中納言物語」「夜の寝覚」

詳しくはこちらをご覧ください。(このページの閲覧は学内限定)
http://www.jkn21.com/contents/jk_update/koten/koten_110201.html

■アクセスはこちら

【学内から】http://www.jkn21.com/
 ※まず右端の「ログイン/Enter」ボタンをクリックしてご利用ください。
 「新編 日本古典文学全集」だけを検索するには、右の一覧の中から
 「新編 日本古典文学全集」の右にある[個別]ボタンをクリック。
 利用後は、[ログアウト]を押して終了。
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


=================================================================
 ★ 「RefWorks」「EndNote Web」ユーザーで今春卒業の方へご注意 ★
=================================================================
文献管理ツール「RefWorks」と「EndNote Web」のユーザーで、
今春、東京大学を卒業する方へお知らせです。

「RefWorks」「EndNote Web」はいずれも、東京大学に所属する学生・教職員が
無料で利用できますが、卒業生はサービス対象外です。

必要なデータは、卒業前に保存しておかないと使えなくなりますので
ご注意ください。

【参考】
RefWorksからデータをエクスポートする方法(このページの閲覧は学内限定)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html#export

EndNote Webからデータをエクスポートする方法
http://www.myendnoteweb.com/help/ja/ENW/hsr_export.htm


=================================================================
 ★ 「MyLibrary」サービス終了、新たに「MyOPAC」サービス開始 ★
=================================================================
東京大学附属図書館の「MyLibrary」https://libsv.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/mylibrary/
をこれまでご利用いただいていた皆様へお知らせです。

図書館システムリプレイスに伴い、「MyLibrary」は
2011/3/19(土)AM 9:00をもってサービス終了となります。

これまで登録したSDIサービスやリンク集の情報等はすべて削除されます。
必要なデータはあらかじめ保存していただくようお願いいたします。

なお、3/22(火)から、新たに「MyOPAC」(マイオーパック)のサービスが
始まります。
今後は、「MyOPAC」(ログインしてからOPAC等を使うサービス)によって、
OPACでの本や雑誌の検索から、貸出予約・コピー取り寄せ申込みなどが
スムーズになりますので、ぜひ「MyOPAC」をご利用ください。

● 「MyOPAC」でできること
・貸出・予約状況照会、貸出期間の延長
・OPACからの本の予約・取り寄せ、コピー取り寄せ、PDF閲覧の申込み
・図書の購入リクエスト
・OPACの検索結果のブックマーク  など

2011/1/27 No.139

=================================================================
 ★ 2月の情報探索ガイダンス“はじめての経済学論文・企業情報の探し方”他 ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
2月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
予約不要です。

●スケジュール:
・2/3(木)12:10-12:30 自宅から検索するには?
・2/4(金)12:10-12:50 【新コース】RefWorksクイックコース(40分短縮バージョン)
・2/8(火)15:00-16:00 知っておきたい検索のコツ
・2/10(木)15:00-16:00 【新コース】はじめての経済学論文・企業情報の探し方(※)
・2/16(水)16:00-17:00 CiNiiで国内の論文検索 & RefWorksですっきり整理
・2/18(金)15:00-16:30 Webで文献の「検索」から「整理」まで(Web of Science & EndNote Web)

※【新コース紹介】
今月の新コース“はじめての経済学論文・企業情報の探し方”は、
どの学部の方でも歓迎です。企業情報データベースは就活にも。お気軽にご参加ください。
経済学・経営学・ビジネス研究の英語文献データベースの「Business Source Complete (EBSCOhost)」と、
有価証券報告書等を収録した国内企業情報データベース「eol」の基本的な検索実習です。

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着12名。予約不要。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

=================================================================
 ★ 医科学研究所図書室 e-DDSサービス開始! ★
=================================================================
医科学研究所図書室では、1月25日(火)より、
医科学研究所図書室で所蔵している雑誌のe-DDSを開始しました。
どうぞご利用ください。

◆対象資料
 医科学研究所図書室所蔵の雑誌
 (OPACで所在が「医科研・図」「医科研・別置」と表示される雑誌)
 ※資料の状態や貸出状況等により対応できない場合があります。

◆申し込みできる方
 事前に所属部局の図書館・室でe-DDSサービス利用申請を済ませた方
 (白金キャンパス在籍者を除く)

◆料金
 白黒・カラーともPDF1ページあたり20円
 (見開きでA3までを1ページとしてスキャンします)

◆受付時間帯・所要時間
 平日 9:00〜17:00に受付作業を行います。
 おおむね翌業務日までにはメールでご連絡します。

※以下に該当する資料は、さらに時間を要する場合があります。
 ・OPACで所在が「医科研・別置」と表示されるもの
 ・OPACでコメント欄に「別置のため」と記載のあるもの

◆問い合わせ先(*を@にして送信)
 医科学研究所図書室 u-tosho*ims.u-tokyo.ac.jp

【参考】
 e-DDSサービス受付館一覧
 https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/service-html/webreq/edds/accept_lib.html

=================================================================
 ★ ProQuest Historical Annual Reports(北米主要企業年次報告書集成)
  ・Annual reviewのEconomics Collection 利用可能に! ★
=================================================================
以前トライアルサービスを実施した
ProQuest Historical Annual Reports(北米主要企業年次報告書集成)と、
Annual reviewシリーズのEconomics Collectionが
正式に利用可能となりました。どうぞご利用ください。

【1】ProQuest Historical Annual Reports(北米主要企業年次報告書集成)

北米各業界における主要企業800以上(「フォーチュン500」掲載企業の
75%以上)の、1844年以降現在までの年次報告書を収録し、定期的に
新しい報告書、企業のものが追加されます。
財務実績、主な役員、競合他社、市場の動向など企業に関する
主要な情報を提供しています。

 ■アクセスはこちら(同時アクセス数制限なし)
 【学内から】http://proquest.umi.com/login?COPT=
 ※最初のデータベース選択画面で下の方にある
  「ProQuest Historical Annual Reports」をクリックして利用開始してください。

【2】Annual reviewシリーズ Economics Collection

 Economics Collectionには、下記3誌が含まれています。
 ・Annual Review of Economics
 ・Annual Review of Financial Economics
 ・Annual Review of Resource Economics

 ■アクセスはこちら(同時アクセス数制限なし)
 【学内から】http://www.annualreviews.org/action/showJournals

【1】【2】共通
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/ 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先(*を@にして送信)
  ・(利用方法) : 経済学図書館図書運用係
      unyo*e.u-tokyo.ac.jp
  ・(その他) : 経済学図書館図書受入係
       ukeire*e.u-tokyo.ac.jp

=================================================================
 ★ 「RefWorks」参考文献フォーマットの希望が反映されました ★
=================================================================
文献管理ツール「RefWorks」の参考文献フォーマットに
東大のユーザーからリクエストした書式が追加されました。
今回追加されたのは、「環境科学会誌」のフォーマットです。

東大所属のRefWorksユーザーなら、以下の手順で利用できます。

RefWorksにログイン
⇒メニューバーの「ツール」をクリック
⇒「出力フォーマット管理ツール」をクリック
⇒左側の出力フォーマット一覧の下の方にある「環境科学会誌」を選択
⇒「お気に入りへ追加」ボタンをクリック
⇒メニューバーの「参考文献」をクリック
これで出力フォーマットの選択肢に「環境科学会誌」が加わります。

引き続き、出力フォーマットのリクエストを受け付けます。
RefWorksに用意されているフォーマットでは自分の作りたいものがない、
この学会の投稿規程を追加してほしい、などご希望がございましたら
下記までリクエストをお寄せください。代理店サンメディア社に送ります。

<Webサイトや電子ファイルの場合>
情報基盤センター 学術情報リテラシー係
literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

<紙媒体の場合>
学内便にて「総合図書館内3階 情報基盤センター学術情報リテラシー係宛」
または、この宛先を書いた封筒に入れご連絡先を明記の上、
最寄の図書館カウンターにお預けください。

【予告 RefWorksの講習会】
・1/28(金)15:00-16:00「RefWorksを使うには?」コース
 会場:総合図書館 予約不要 無料

=================================================================
★ [知って使ってシリーズ] 東洋の古典・名著をパソコンで!
  JapanKnowledge+の『東洋文庫』を知っていますか ★
=================================================================
調べ物に便利な「JapanKnowledge+」には、辞典類だけでなく、
電子書籍も収録されています。
平凡社の『東洋文庫』(=日本・中国・朝鮮・インドなど広義のアジアの古典
・名著の叢書)は「JapanKnowledge+」で現在692冊公開中。全文検索・閲覧できます。

昨年12月からは本文をFlash表示で見られるようになりましたので、
見開きで実際の本のようにめくって読むことができます。
(従来のPDF表示形式も選択可能。)

『東洋文庫』って何?という方も、ふと思いついた言葉でも、
レポートのキーワードでも、入力して検索してみてください。
新たな発見があるかもしれません。

たとえば、今年のNHK大河ドラマ『江』にちなんで
『東洋文庫』個別検索を使って[崇源院](=お江)で検索してみると、
「東照宮御消息(伝 徳川家康)」を収録した
『子育ての書1』(山住正己, 中江和恵編注)がヒットし、
家康から崇源院にあてたとされる手紙で子の国松(家光の弟)の教育
について書かれているのを読むことができます。

■アクセスはこちら

【学内から】http://www.jkn21.com/
 ⇒まず右端の「ログイン/Enter」ボタンをクリックしてご利用ください。
 「東洋文庫」だけを検索するには、右の一覧の中から
 「東洋文庫」の右にある[個別]ボタンをクリック。
 利用後は、[ログアウト]を押して終了。
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

=================================================================
 ★ 1/30 ProQuest社データベースサービス一時休止 ★
=================================================================
ProQuestではサーバーメンテナンスのため下記の時間帯サービスが休止されます。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

◆ProQuestサービス休止時間
日本時間 :1月30日(日)12:00 〜 24:00 (12時間/日本時間)

◆休止データベース
今回、サービスが休止されるのは、以下のデータベースです。

1. ログインURLが http://proquest.umi.com/login となっているデータベース
  ・ProQuest Central、ProQuest Research Library、ABI/INFORM、
  Psychology Journalsなどの雑誌記事全文データベース
  ・Historical Newspapersを含む新聞記事データベース
  ・AGRICOLAなどの文献情報データベース
  ・ProQuest Dissertations and Theses(A&I,Fulltext)

2. CSAプラットフォーム全商品
   CSAの商品一覧は、次のURLよりご確認いただけます。
http://www.csa.com/e_products/databases-collections.php?SID=looec3q6g035v8f5ptjc8qaka3

3. Chadwyck商品でログインURLの末尾が ".com" となっているデータベース
  ・Early English Books Online
  ・International Index to Music Periodicals (IIMP)
  ・Policy File
  ・Digital National Security Archive (DNSA)
   など

2011/1/19 No.138

=================================================================
 ★ [英語による講習会] 2/2
  "Introduction to Medical Document Databases as Research Tools" 開催! ★
=================================================================
グローバル30、医学図書館、情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で
「Introduction to Medical Document Databases as Research Tools」
を開催します。(※すべて英語で行います。)

PubMed、Web of Scienceなど医学系向けのデータベース講習会です。
医学部以外の方も、本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、
どなたでも参加できます。

学位論文や学術論文の作成にあたって、
電子ジャーナルの利用はいまや基本的な研究ツールになっています。
この機会に覚えてしまいたいという方の参加は大歓迎です!

※無線LAN(WEP形式)が使えるパソコンを
 お持ち込み頂ければ実習できます。

◆日時:2/2(水) 13:30-14:30

◆内容:
 ・電子ジャーナルで論文を読む
 ・医学系論文を探す(PubMed)
 ・論文を探す(Web of Science)
 ・東京大学にない雑誌論文や図書を入手する(Webリクエストサービス)

◆会場: 医学図書館3階 310会議室
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

●定員: 20名 予約優先

●参加費: 無料

■詳細はこちら 医学図書館ホームページ
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20110113

■申込方法
・【氏名、所属、身分、メールアドレス、電話番号】を
 メールで下記までお知らせください。
・一週間以上受付完了メールがこない場合はお問い合わせください。
・定員に達しましたら受付を締切ります。

◆申込み・お問い合わせ先
 医学図書館 情報サービス係
 Tel: 03-5841-3667 (平日9:00-12:00, 13:00-17:00) 
 medlibs*m.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

以下は、英語によるご案内です。留学生の方にお知らせいただければ幸いです。

In co-operation with Global 30, Academic Information Literacy Section & Medical Library
"Introduction to Medical Document Databases as Research Tools" will be held.
 It is a workshop of a medical document databases such as PubMed.
E-journals and databases are essential to your research.
Anybody interested in this workshop is welcome!
Participants engage in in-depth practice questions.
You may also bring a computer with wireless LAN (WEP)
to practice the methods during the explanation.

The workshop is restricted to University of Tokyo members only.
Both students and employees are welcome.

◆Date:Feb 2 (Wed) 13:30-14:30

◆Language: English

◆Topics:
 Read articles in electronic journals!
 Search medical articles!<PubMed>
 Search articles!<Web of Science>
 Obtain journal articles from outside the University of Tokyo!<Web request service>

◆Venue: Medical Library 3F Meeting Room 310
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_e.html

●Maximum number of participants: 20
 Reservations given priority
 Non-reserved person can also participate if there are vacant seats

■Registration & more information
http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20110113


=================================================================
 ★ [地震研所属者限定] 2/3
 「論文の探し方&図書館サービスの使い方講習会@地震研」 開催! ★
=================================================================
地震研究所図書室と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で、
地震研究所にご所属の方を対象に、
「論文の探し方&図書館サービスの使い方講習会@地震研」
を開催します。

電子ジャーナル、Web of Scienceなど研究に必須の基本的な
データベースの講習会です。

地震研究所にご所属であれば、学生・教職員を問わず、
どなたでも参加できます。

※無線LANが使えるパソコンを
 お持ち込み頂ければ実習できます。

◆日時:2/3(木) 14:00-15:00

◆内容:
 ・電子ジャーナルで論文を入手
 ・テーマや著者から論文を探す(Web of Science)
 ・所外からデータベース・電子ジャーナルを利用する
 ・最新の図書館サービスの利用方法(e-DDS、Webリクエストサービス)

◆会場: 地震研究所1号館 3Fセミナー室
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_12_01_j.html

●定員: 40名 予約優先

●参加費: 無料

■申込方法
・地震研図書室へ、以下のメールをお送りください。
 件名: 地震研講習会参加希望
 本文: (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)パソコン持込の可否
・一週間以上受付完了メールがこない場合はお問い合わせください。
・定員に達しましたら受付を締切ります。

◆申込み・お問い合わせ先
 地震研究所図書室
 eri-lib*eri.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


================================================================
 ★ コミュニケーション関連出版物のデータベース
  「Communication Abstracts」トライアル開始! ★
================================================================
1月より、「EBSCOhost Communication Abstracts」データベースの
トライアルサービスを開始しました。

トライアルは3月までですが、
4月以降も引き続き正式サービスとしてご利用いただけます。

なお、プリント版のCommunication Abstractsは刊行中止されました。

◆EBSCOhost Communication Abstractsデータベースとは

・世界規模のコミュニケーション関連出版物の包括的な
 二次情報データベースです。さまざまな出版社、研究機関、
 情報源からの主要なコミュニケーション関連の記事、報告、
 書籍 (全体または章) をカバーしています。

※書誌情報・抄録のデータベースですが、検索結果に表示される
 UT Article Link、OPAC検索等のボタンをクリックすると、
 学内でどのように原文が入手できるかがわかります。

◆トライアルサービス期間: 2011年1月〜3月31日まで
 (4月以降も引き続き正式サービスとして利用可)

■アクセスはこちら(同時アクセスユーザ数の制限なし)

【学内から】http://search.ebscohost.com/login.aspx?authtype=ip

     アクセスして、画面内のデータベース一覧から
     「Communication Abstracts」をクリックして利用を始めてください。
     画面左上に「検索中: Communication Abstracts」と表示されます。


【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
  出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
  トライアルであっても、利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


================================================================
 ★ 「国史大辞典」をWebで!「JapanKnowledge+」の中で使えます ★
================================================================
以前トライアルサービスを実施した「国史大辞典」のWeb版が、
このたび正式契約となりました。

「JapanKnowledge+」 の中で利用できます。
ぜひ研究にお役立てください。

◆Web版「国史大辞典」とは
 吉川弘文館刊行の「国史大辞典(全15巻)」をデータベース化したものです。
 同じく「JapanKnowledge+」に収録されている「日本国語大辞典」や
 「日本歴史地名体系」等との横断検索も可能です。

■アクセスはこちら

【学内から】http://www.jkn21.com/

 まず右端の [ログイン/Enter] を押してください。
 ログインして最初に表示される画面では一括検索の対象となっています。
 「国史大辞典」だけを検索したいときは、右のOneLookコンテンツの中から
 「国史大辞典」の右にある [個別] ボタンをクリックしてください。
 利用後は、[ログアウト] を押して終了してください。
 
【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
  出版社、ベンダーの規約上禁止されています。利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ 2/3 セミナー「世界における“日本の論文/日本の学術誌”のインパクト」 ★
=================================================================
国立情報学研究所にて、第8回SPARC Japanセミナー
「世界における“日本の論文/日本の学術誌”のインパクト」が開催されます。
詳細は下記サイトをご覧ください。(1/31までに申込必要)

●日時: 2/3(木)13:30-17:00
●会場: 国立情報学研究所 学術総合センター http://www.nii.ac.jp/access/
●定員: 120名 
●参加費: 無料

■参加申込み・詳細はこちら
⇒http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2010/20110203.html

2011/1/11 No.137

=================================================================
 ★ 1月の情報探索ガイダンス“はじめての医学系論文の探し方”他4コース ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
1月の“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

パソコンを使った実習形式です。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
予約不要です。

今月の新コース“はじめての医学系論文の探し方”は、
医学部以外の方も、もちろん歓迎です。お気軽にご参加ください。

●スケジュール:
・1/18(火)16:00-17:00 はじめての論文の探し方
・1/20(木)15:00-16:00 EndNote Webを使うには?
・1/21(金)12:10-12:40 国内の新聞記事を探すには?
・1/26(水)16:00-17:00 【新コース】はじめての医学系論文の探し方(医中誌WebとPubMed)
・1/28(金)15:00-16:00 RefWorksを使うには?

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 (各回先着12名。予約不要。)

●参加費: 無料

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


================================================================
 ★ 朝日新聞記事データベース「聞蔵U」で、
   明治・大正・昭和(戦前)の記事も検索可能になりました! ★
================================================================
以前トライアルサービスを実施した、
朝日新聞記事データベース「聞蔵U」のオプションコンテンツが、
このたび正式契約となりました。

これまでの、1945年以降の朝日新聞、アエラ、週刊朝日、知恵蔵に加えて、
1879年大阪朝日新聞創刊以来の
明治・大正・昭和(戦前)の記事も検索可能となっております。

また、「人物データベース」、「歴史写真アーカイブ」についても
利用可能です。

どうぞご利用ください。

■アクセスはこちら (同時アクセスユーザー:4人)(「聞蔵U」全体へのアクセス数です)

【学内から】http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/goasahi.html

       ログインした後、各サービスのタブをクリックしてください。

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/

      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

【注意】一度に大量のデータをダウンロードすることは、出版社、ベンダーの規約上
    禁止されています。利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

【予告 新聞記事検索の講習会】
・1/21(金)12:10-12:40 「国内の新聞記事を探すには?」
 会場:総合図書館 予約不要 無料


=================================================================
 ★ 結晶回折ツールの電子ブック「International Tables for Crystallography」
   トライアルサービス実施中 ★
=================================================================
物理学分野で有名な、結晶回折ツールの電子ブック
「International Tables for Crystallography」のトライアルサービスを実施中です。
Wiley社のサイト「Wiley Online Library」の中で提供されています。
どうぞご利用ください。

もともと、この電子ブックはSpringer社から刊行されており、
本学では2006年版を契約していましたが、
発行元がWiley社に変更になり、2011年度からWiley版を契約することになりました。

現在は、トライアルサービス期間としてご利用いただけます。
トライアル終了後、引き続き正式契約となります。

■アクセスはこちら

【学内から】http://onlinelibrary.wiley.com/book/10.1107/97809553602060000001

このURLで、Springer版(2006年刊行)とWiley版(2010年以降)の両方が利用できます。

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


=================================================================
 ★【ご注意】2011年3月、SciFinderは、Web版に完全移行! ★
=================================================================
SciFinderをご利用の方、ご注意ください!

●SciFinder Web版への完全移行について

※Web版への完全切替: 2011年3月
  クライアント版の利用を停止し、Web版のみが使えるようにします。

当初は、今月(2011年1月)からWeb版に完全移行の予定でしたが、
Web版の利用数がクライアント版を超えるに至っていないため、
3月から、Web版のみのサービスに切り替えることとなりました。

SciFinderをご利用の方は、お早めに、
Web版の利用へ切り替えていただきますようお願いします。

◆Web版になって変わること・変わらないこと
 ・PCにクライアントソフトをインストールする必要がありません。
 ・バージョンアップの際の更新作業は不要です。
 ・クライアント版と検索機能等は変わりません。
 ・クライアント版と同時アクセス可能数(11)は変わりません。
 ・アクセスの際、個人認証が必要となりますので、自分で
  利用登録をしていただく必要があります。

■Web版利用のための登録
 以下のサイト(学内アクセス限定)で手順を確認し、個人で
 登録してください。利用登録を行ってID/Passwordを入手しないと、
 Web版の利用はできません。

  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/SFS/sfw_usreg.html
 
○Web版が利用できる地理的範囲
 ID/PWによる個人認証の他に、IPアドレスでもアクセスが制限されており、
 学内からの利用が基本です。
 
■注意事項
利用のためのID/Passwordは、登録者個人のみが使用を認め 
られているものです。必ず、利用する方が個人で登録してください。

○講習会の実施
 ご希望に応じてWeb版の講習会を行いますので、希望日の3週間前
 までにご連絡ください。
 講習会に関するお問合せはこちら
 学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
 ★ [知って使ってシリーズ] 日本の一般誌・大衆誌を検索「Web OYA-bunko」 ★
=================================================================
国内の論文・雑誌記事を検索するには「CiNii」を使う方が多いと思いますが、
たとえば、日本の一般誌・大衆誌がこれまでに「男性の育児」について
どんな記事を書いてきたかを調べたいようなときは、
学術系の雑誌を収録するCiNiiでは検索できません。

CiNiiに収録されていない一般誌・大衆誌の雑誌記事を検索するには、
「Web OYA-bunko」というデータベースがあります。

【Web OYA-bunkoとは?】
評論家・大宅壮一が遺した雑誌専門図書館として有名な「大宅壮一文庫」の
雑誌記事索引が検索できます。

日本の一般誌・大衆誌(約300誌)に掲載された、
様々な出来事、流行、話題の人物についての記事索引です。

1988年から最新までの約300万件の雑誌記事索引データを検索できます。
(索引の採録期間は雑誌によって異なります。)

※本文は収録していません。読みたい記事が見つかったら、
掲載誌名・発行日・ページを手がかりに、図書館の所蔵を調べて入手してください。

現代社会をテーマにした調査研究やレポート・卒論の参考資料を探す際などに、
検索ツールとしてご利用ください。

■アクセスはこちら (同時アクセスユーザー:1人)

【学内限定】http://www.oya-bunko.com/
※トップページ左上のログインボタンをクリックしてご利用ください。
 終了時は右上のログアウトボタンをクリックしてください。

Copyright(C)2005 東京大学本部情報基盤課学術情報チーム[学術情報リテラシー担当] All Rights Reserved
著作権・リンクについて