Litetopi メールマガジン バックナンバー [2012]

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2012/12/17 No.184

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 ★ 平成25年1月から利用できなくなるデータベースのお知らせ ★
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現在ご利用いただいている下記のデータベースは、
平成25年以降の購入が中止となるため、平成25年1月1日以降は利用できなくなり
ます。
ご了承ください。

【平成25年1月から利用できなくなるデータベース】
・ProQuest Central(※)
・Latin American Newsstand
・PRISMA
・NewsPaperDirect - Library Press Display
・Oxford Reference
・Factiva.com
・Safari Tech Books Online
・ブリタニカ・オンライン・ジャパン

 ※「ProQuest Central」の中の農学・畜産学・森林学分野については、
 平成25年1月からは「ProQuest Agricultural Science Collection」として
 引き続き利用可能です。(旧・ProQuest Agricola plus text)


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 ★ 【完全予約制 年内最後のガイダンス】(夜間ガイダンス)
12/19 日本語論文を読む人のためのCiNii Articles & RefWorks ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]主催の
年内最後のガイダンス 12/19夜間ガイダンス 「日本語論文を読む人のための
CiNii Articles & RefWorks」のお知らせです。

これから日本語論文を集めて読もうという人や、日本語論文を中心に
レポート・論文に引用して書く人向けのコース。
日本語論文を収録した代表的データベース「CiNii Articles」で
論文を検索するコツと、その検索結果を文献管理ツール「RefWorks」に保存し、
日本語文献リストを自動作成する方法を実習します。
年度末に入る前に、レポート・論文に役立つ基礎を学んでおきましょう。
昼間の時間帯に参加できない方、ぜひこの機会にお申込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時: 12/19(水) 18:30-19:30
・【日本語論文を読む人のためのCiNii Articles & RefWorks】(完全予約制)

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)日付・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号

※以下のページの「夜間ガイダンス・注意事項」を必ずお読みください。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 続報:「東京大学OPAC」から「RefWorks」への出力の不具合について ★
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先日お伝えしたとおり、現在、「東京大学OPAC」から「RefWorks」への出力が
できなくなっています。
残念ながらまだ不具合は解消していませんが、以下の手順で「CiNii Books」
(全国の大学図書館の蔵書検索)を代用できます。
図書のデータ出力にご利用ください。

1) CiNii Booksにアクセス。(学内・学外OK)
2) 検索結果一覧画面で、RefWorksに取り込みたいデータの左端の四角にチェッ
クをつける。
3) 左上のプルダウンメニュー「新しいウィンドウで開く」⇒「RefWorksに書き
出し」を選択し、
「実行」をクリック。
4) RefWorksの画面で「インポートが完了しました」と表示される。

 なお、上記でRefWorksに取り込んだレコードの詳細画面からは、
本学の所蔵を以下のいずれかの方法で確認できます。
  ・各レコードのCiNii Booksへのリンクをクリック
 ⇒大学図書館の地域を「関東地方」で絞り込む(「東京」で絞り込むと柏図書
館が除外される)。
  ・各レコードのUT Article Linkボタンをクリック
 ⇒「冊子の所蔵を調べる」のリンクをクリックすると東京大学OPAC画面に移る。


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 ★ 12/19 JapanKnowledge全サービス一時停止 ★
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定期システムメンテナンスのため、下記の日程でジャパンナレッジの
全サービスが一時停止となります。

【サービス停止日時】 	
・2012年12月19日(水)午前3:00〜午前6:00(※日本時間)

【サービス停止内容】
・ジャパンナレッジ・プラス:http://www.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「日本歴史地名大系」:http://rekishi.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「国史大辞典WEB」:http://kokushi.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「Web版日本近代文学館」:http://yagi.jkn21.com/

上記サイトの全サービスが停止します。

※作業の進捗状況により、サービス再開時刻は多少前後する場合があります。
あらかじめ、ご了承ください。


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 ★ 文献検索・文献管理ツールの「出張講習会」のご案内 ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
文献検索や文献管理等に関する出張講習会のご依頼を随時承っています。
授業やゼミなどで、どうぞご活用ください。
学生だけのグループでもOKです。本郷以外のキャンパスでも承ります。
実際にパソコンを操作しながら実習しますので、わかりやすいと好評です!

【講習内容の例】
 ・文献の入手方法(電子ジャーナル、図書館の蔵書検索、文献取寄せサービス)
 ・あるテーマについての論文の探し方(日本語論文、英語論文)
 ・ご希望の文献データベースの使い方(分野に応じて、Web of Science、
 PubMed、医中誌Web、Literature Resource Centerなど)
 ・Web版の文献管理ツール(RefWorks等)の使い方
 ・自宅からの利用方法     など

●ご希望の日時で!
 日時・会場など、ご相談に応じます。
 会場は、総合図書館1階講習会コーナー(端末17台)を使うこともできます。
 研究室や小会議室から大教室まで、様々な会場での実施例があります。
 過去の実施例は下記のサイトをご参照ください。
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/shuccho.html

※なお、他の講習会との関係で、お引き受けできない日時がありますのでご了承
ください。
 1月〜3月はそれほど講習会が立て込まないので、お奨めの時期です。

【ご連絡いただく事項】
・希望日時(第3希望まで 平日の月〜金、原則として9:00-17:00の間)
・講習場所
・希望講習内容
・参加予定人数(概数で可)
・連絡先(メールアドレス、電話番号)

●問い合わせ:
情報基盤課 [学術情報リテラシー担当]
03-5841-2649(内線:22649)
literacy*lib.u-tokyo.ac.jp
(*は@に置き換えて送信してください。)

2012/12/3 No.183

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 ★ 急遽開催!12/7 完全予約制「経済学・経営学系のための
 はじめての論文・企業情報の探し方」実施のお知らせ ★
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情報基盤課学術情報リテラシー担当では、
これまでにリクエストの多かった、経済学・経営学分野の講習会を
完全予約制(3名以上)で実施します。

※現時点で7名予約が入り開催は確定していますが
キャンセルにより変更の可能性もあります(下記注意事項参照)。

前回参加できなかった方は、ぜひこの機会にお申し込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時:12/7(金)9:20〜10:20

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名
   (端末あり。ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込もOK)

■コース紹介 (※学外からの利用方法の説明も含む)

【経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方】
 初心者向け。もちろん経済学部以外の方も歓迎です。
 経済学・経営学・ビジネス研究分野の英語文献データベース
「Business Source Complete(EBSCOhost)」と、
有価証券報告書を全文検索・閲覧できる国内企業情報データベース
「eol」の基本的な検索方法を実習します。
当日配布するテキストはこちらでご覧になれます。
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/text.html

●参加費: 無料

●申込先:学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)

メールのタイトル: 経済ガイダンス参加希望
本文: (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問
 (5)利用経験 (6)当日連絡がつく電話番号

◆完全予約制ガイダンス・注意事項(必ずお読みください)

・本企画は「完全予約制」です。
・「前日16時までに」3名以上の予約がなければ開催しません。
・予約が「3名」以上あれば開催します。
・お一人でも申し込めますが3名以上お誘いあわせて申し込んでいただけると確
実です。
・開催の有無が確定した場合は、GACoSのツイッター(http://twitter.com/gacos_todai)でご案内します。
・一旦開催が確定した後も、キャンセルにより変更の可能性があるため、開催の
有無は随時ツイッターでご確認ください。
・こちらからの返信の予約確認メールが届かない場合や、万が一参加できなく
なった場合は、
必ず「前日17時までに」電話で(03-5841-2649)ご連絡ください。電話が間に合
わなかった場合はメールをください。
・ご連絡なく欠席された方は、それ以後の当部署が実施するガイダンスのご予約
はできません。

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

【参考】日時のご都合が合わない方は、出張/オーダーメイド講習会も
ご利用ください。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/shuccho.html


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 ★ Ustreamによる「東大GACoS ワンポイント講座」を公開 ★
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情報基盤課学術情報リテラシー担当では、このたび、Ustream(録画)による
「東大GACoS ワンポイント講座」を公開しました。
ポイントを説明しながら実際に操作している画面が、
各3分前後の動画で見られます。
(「東大GACoS」は当部署のツイッターでの名称です。)

■「東大GACoS ワンポイント講座」番組のページ
⇒http://www.ustream.tv/channel/gacos-onepoint
※ブラウザはGoogle Chromeを推奨。
(Google Chrome無料ダウンロード⇒ https://www.google.com/intl/ja/chrome/)

【録画内容】※音声が出ます。
・東京大学GACoS データベースを探すには
・東京大学MyOPAC パスワードの登録方法
・東京大学MyOPAC 貸出期間を延長するには
・東京大学MyOPAC 貸出中の本を予約するには
・東京大学MyOPAC 学内の文献を取り寄せる
・東京大学MyOPAC 他大学から取り寄せる
・東京大学OPAC 電子ジャーナルを探すには
・東京大学OPAC 検索結果の絞込み方法
・RefWorksを初めて使うとき

【見る手順】
映像が途切れてしまった時は、いったん巻き戻して途切れた部分から再生してください。
 1)上記の番組ページにアクセス。
 2)画面右下の「過去のライブ」をクリックし、見たい録画をクリック。
 3)画面中央に映るのでそのまま視聴可能。
 4)全画面表示(フルスクリーンモード)で見たいときは、
  映像が映っている画面の右隅下の“←→”をクリック。(通常表示に戻すにはEscキー)

GACoSの「文献入手ガイド」のページからもご覧いただけます。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/literacy.html

◆お問い合わせ先
 情報基盤課学術情報リテラシー担当
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)


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 ★ 駒場図書館「書架ナビ」サービス開始! ★
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情報基盤センターが主催する東京大学の図書系職員向けの講習会
「図書系職員のためのアプリケーション開発講習会」の開発成果である
駒場図書館の「書架ナビ」が、今年度の業務改革総長賞(特別賞)を
受賞し、駒場図書館でサービスを開始しました。

「書架ナビ」は、東京大学OPACで検索して、読みたい本が見つかったけど、
どの棚にあるの?というときに便利な機能です。
読みたい本が駒場図書館の何階のどの棚にあるかがわかります。

「書架ナビ」搭載の端末は駒場図書館1階OPACコーナーに設置されています。
「書架ナビ搭載端末」のPOPが目印です。
駒場図書館をご利用の際は、ぜひ使ってみてください。


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 ★ ビデオ学術誌「Journal of Visualized Experiments (JoVE) 」サービス開始! ★
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2013年から導入するビデオ学術誌「Journal of Visualized Experiments (JoVE)」について、
無料サービスにより既に利用可能になりましたので、お知らせいたします。

■Journal of Visualized Experiments (JoVE)

「JoVE」は、生物学/医学研究分野のビデオジャーナルで、
実験プロトコール等が、動画でご覧いただけます。

<購入内容>
全セクション
・General
・Neuroscience
・Immunology and Infection
・Clinical and Translational Medicine
・Bioengineering
・Applied Physics

■アクセスはこちら(同時アクセス制限なし)
【学内限定】http://www.jove.com/

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)


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 ★ 「DBpia」学外アクセス可能に! ★
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韓国の学術・学会誌データベース「DBpia」が学外からも
アクセス可能になりました。
経済・経営、教育、社会、神学、語学・文学、人文、法学・行政、
芸術・体育の分野の雑誌の全文が利用できます。
どうぞご利用ください。
表示に時間がかかりますが、ご了承ください。

■アクセスはこちら(同時アクセス制限なし)

【学内から】 http://dbpia.co.kr/

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/ 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


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 ★ 12/19 JapanKnowledge全サービス一時停止 ★
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定期システムメンテナンスのため、下記の日程でジャパンナレッジの
全サービスが一時停止となります。

【サービス停止日時】 	
・2012年12月19日(水)午前3:00〜午前6:00(※日本時間)

【サービス停止内容】
・ジャパンナレッジ・プラス:http://www.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「日本歴史地名大系」:http://rekishi.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「国史大辞典WEB」:http://kokushi.jkn21.com/
・JKセレクトシリーズ「Web版日本近代文学館」:http://yagi.jkn21.com/

上記サイトの全サービスが停止します。

※作業の進捗状況により、サービス再開時刻は多少前後する場合があります。
あらかじめ、ご了承ください。

2012/11/19 No.182

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 ★ 【募集】英語による講習会の説明スタッフをやってみませんか ★
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情報基盤課学術情報リテラシー担当では、2013年の春と秋に開催する
英語による講習会で、説明役をしていただける方を募集しています。
講習会テキスト等の翻訳の仕事も含みます。

本学の留学生の方などのご応募をお待ちしております。

学術研究のための文献検索についての講習会ですので、
ご自分の研究にも役立ちます。

お知り合いの留学生などに、ぜひお知らせください。

◆条件
・英語が母国語の方
・日本語での会話・メールが可能な方
・講習会/翻訳の経験は無くても構いません。
・本学にご所属の方(複数年できる方さらに歓迎)

◆仕事内容
・OPAC検索講習会の説明役(講習内容はこちらで用意。リハーサルあり。)
・講習会テキスト・ポスターなどの日本語から英語への翻訳

◆時期
・2013年4月〜10月
(講習会は4月と10月の平日に数回開催予定。その前に翻訳依頼あり。)

◆勤務地
・講習会:東京大学本郷キャンパス総合図書館1階講習会コーナー
・翻訳:メールによる作業(Microsoft Word, Excel使用)

◆募集人数
・3名(決定次第募集終了)

◆謝金
・本学の規程に従って、勤務時間・翻訳量に応じた謝金をお支払いします。
 交通費はお支払いいたしません。

◆応募方法
・メールにて、東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当までご連絡ください。
⇒literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


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 ★ 12月の情報探索ガイダンス「論文準備のための文献検索」など
  各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]が実施する
“情報探索ガイダンス”の12月スケジュールをご案内します。

12月は、「論文準備のための文献検索」など予約不要の各種コースや、
昼間参加できない方のための夜間ガイダンス(完全予約制)を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・12/ 5(水)15:00〜16:00【論文準備のための文献検索:CiNii ArticlesとWeb of Science】
・12/10(月)12:20〜12:40(20分ワンポイント講習)【自宅から電子ジャーナルを読むには】
・12/11(火)10:30〜11:30【日本語論文を読む人のためのCiNii Articles & RefWorks】
・12/13(木)15:00〜16:00【知っておきたい検索のコツ】
・12/19(水)18:30〜19:30【夜間ガイダンス・日本語論文を読む人のためのCiNii Articles & RefWorks】※完全予約制

■各コースの詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
※学外からの利用方法はどのコースでも説明します。

●参加費:無料

●会場:総合図書館1階講習会コーナー 各回先着17名(夜間ガイダンスは完全予約制)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
(Windows PCあり。ECCSの無線LAN設定済みのノートPC持込OK。)

★夜間ガイダンスの申込先:学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
 メールのタイトル:夜間ガイダンス参加希望(コース名)
 本文:(1)コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号
 ※「夜間ガイダンス注意事項」のページを必ずお読みください。
 htttp://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html#night

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 「東京大学OPAC」から「RefWorks」への出力の不具合について ★
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現在、「東京大学OPAC」から「RefWorks」への出力ができなくなっています。
不具合が解消次第お知らせいたします。申し訳ございません。


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 ★ 「医中誌Web」バージョンアップで検索式保存、メールアラート可能に ★
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「医中誌Web」がバージョンアップし、以下の機能が使えるようになりました。

・検索式の保存とメールアラート
・本文あり/本文あり(無料)による絞り込み 等

保存した検索式で再検索をしたり、データ更新の都度その検索式を
自動的に実行した検索結果をメールで受け取ることもできます。
ぜひご利用ください。

■バージョンアップ詳細はこちら
⇒http://www.jamas.or.jp/news/ver.html

◆講習会のご案内
11/30(金)【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed】
第1回15:30〜16:30、第2回17:30〜18:30(同内容)
[会場:医学図書館] ※予約優先
医学図書館にお申し込みください。
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20121005


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 ★ 11/22【論文準備のための文献収集:Web of ScienceとRefWorks】申込受付中(再掲) ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
理学部化学図書室との共催で下記の講習会を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

※理学部以外でも参加OK!お早めにお申し込みください。

●日時:11/22(木)14:50〜16:20

●会場:理学部化学本館4階講義室 先着14名
http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/map.html
(会場備付のノートPCで実習形式)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:
世界の主要学術雑誌の論文データベース「Web of Science」の、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
また、Web of Scienceをはじめとする文献データベースの検索結果等を
取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成できる便利な
文献管理ツールの実習も行います。本学所属者が無料で利用できる
Web版の文献管理ツール「RefWorks」で、代表的なデータベースからの
データの取り込み方と、参考文献リストの自動作成方法を実習します。
自宅からの利用方法の説明を含みます。

■申込先:理学部化学図書室(chemlib*chem.s.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。 (*は@に置き換えて送信)
メールのタイトル:講習会参加希望
本文:(1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/news.html#2012_10_15

2012/11/9 No.181

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 ★ 11/22【論文準備のための文献収集:Web of ScienceとRefWorks】申込受付中 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
理学部化学図書室との共催で下記の講習会を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

※理学部以外でも参加OK!お早めにお申し込みください。

●日時:11/22(木)14:50〜16:20

●会場:理学部化学本館4階講義室 先着14名
http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/map.html
(会場備付のノートPCで実習形式)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:
世界の主要学術雑誌の論文データベース「Web of Science」の、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
また、Web of Scienceをはじめとする文献データベースの検索結果等を
取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成できる便利な
文献管理ツールの実習も行います。本学所属者が無料で利用できる
Web版の文献管理ツール「RefWorks」で、代表的なデータベースからの
データの取り込み方と、参考文献リストの自動作成方法を実習します。
自宅からの利用方法の説明を含みます。

■申込先:理学部化学図書室(chemlib*chem.s.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。 (*は@に置き換えて送信)
メールのタイトル:講習会参加希望
本文:(1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/users/chemlib/news.html#2012_10_15


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 ★ (12/31まで)食品科学・栄養科学分野データベース「FSTA」トライアル実施中 ★
==============================================================
農学生命科学図書館では、食品科学・栄養科学分野データベース「FSTA」
のトライアルサービスを開始しました。

■FSTA概要
 ・ 食品科学・栄養科学分野の雑誌、特許、会議録等の英文抄録データベースです。
 ・ 1969年から現在まで、100万件以上の文献情報が検索でき、英語以外の文献も含まれています。
 ・ シソーラスを利用した検索ができます。
コンテンツは英国のIFIS(旧称: International Food Information Service)が提供しています。

■トライアル期間
 2012年11月1日〜12月31日 トライアル後の正式契約は未定です。

■アクセスはこちら (同時アクセスユーザー数の制限はありません)

【学内から】 EBSCOhostのデータベース選択画面で、「FSTA」を選択してください。
 EBSCOhost http://search.ebscohost.com/login.aspx?authtype=ip


【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
          https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/ 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
  出版社、ベンダーの規約上禁止されています。
  トライアルであっても、利用にあたってはご留意ください。

■マニュアルと概要
 http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/img/FSTA_kensaku_20121101.pdf
 http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/img/FSTA_gaiyo_20121101.pdf


【問い合わせ先】 
 農学生命科学図書館 雑誌情報担当
 serials*lib.a.u-tokyo.ac.jp
 (*は@に置き換えて送信)


==============================================================
 ★ 11/16「医中誌Web」バージョンアップに伴う一時停止 ★
==============================================================
11/16(金)0:00から1:00頃まで、「医中誌Web」の
バージョンアップに伴うサービス一時停止があります。

■バージョンアップのリリース日程

以下の日時にリリースされます。
0:00にサーバが停止し、作業完了次第リリースとなります。

<リリース日時>
2012/11/16(金) 深夜1:00頃

■バージョンアップ内容
詳細はこちら
⇒http://www.jamas.or.jp/news/ver.html
・検索式の保存とメールアラート
・本文あり/本文あり(無料)による絞り込み 等

◆講習会のご案内
11/30(金)【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed】
第1回15:30〜16:30、第2回17:30〜18:30(同内容)
[会場:医学図書館] ※予約優先
医学図書館にお申し込みください。
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20121005


==============================================================
 ★ SciVerse ScienceDirect オンライン講習会 ★
==============================================================
エルゼビア社では、自社の電子ジャーナルについてのオンライン講習会を
実施しています。このたび、2012年9月・10月に実施された講習会の
録音版が公開されました。

●講習会名:「ScienceDirectってこんなこともできたんだ」
世界最大の電子ジャーナルScienceDirectの知っていると便利な機能
をデモを交えて紹介。

■ScienceDirectオンライン講習会(録音版)はこちらから(無料)
⇒http://japan.elsevier.com/trainingdesk/archive.html
(Scopusは本学では契約しておりません)


==============================================================
 ★ 11/15、21、29 柏【論文準備のための英語文献検索】ほか申込受付中(再掲) ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
柏図書館との共催で下記3コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
お早めにお申し込みください。

●日時:
2012/11/15(木)15:00〜16:15【論文準備のための英語文献検索:PubMedとWeb of Science】
2012/11/21(水)15:00〜16:15【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】
2012/11/29(木)15:00〜16:15【論文準備のための文献管理:EndNote Web】

●会場:柏図書館1階 ラーニングサポートサービス 各回先着15名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
(ECCS端末あり。)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:どのコースも、自宅からの利用方法の説明を含みます。

【論文準備のための英語文献検索:PubMedとWeb of Science】

論文準備で必要となるのは、テーマに関連する学術雑誌論文の収集です。
このコースでは特に、英語論文の収集に利用する文献データベース
「PubMed」と「Web of Science」の、基本的な検索方法から
少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
「PubMed」は世界最大級の医学・生命科学系文献データベース、
「Web of Science」は全分野の世界の主要学術雑誌の論文データベースです。

【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】

執筆中のその論文、投稿先はどうやって決めますか?
雑誌によって異なる参考文献リストの書き方、大変だと思っていませんか?
雑誌の「インパクトファクター」が、投稿先を決める手がかりの
ひとつになるかもしれません。参考文献リストの作成にはWeb版の
文献管理ツール「RefWorks」を活用してみましょう。
(RefWorksは参考文献リストのフォーマット追加や編集等が可能です)
文献データの整理〜投稿誌の選定〜投稿規定に沿った文献リスト
自動作成の流れを、2つのツールを使った実習でシミュレーション。

【論文準備のための文献管理:EndNote Web】

論文準備にあたって、先行研究の文献調査や、文献リスト作成は欠かせません。
文献管理ツールは、文献データベースの検索結果等を取り込んで整理し、
参考文献リストを自動作成できる便利なツールです。
これから使ってみようという方向けに、本学契約のWeb of Scienceに付随する
無料Web版文献管理ツール「EndNote Web」の使い方を説明します。
代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。
(EndNote Webは、保存済みのデータについてWeb of Science画面上に
アイコンが付くメリットがありますが、参考文献リストの
フォーマットを編集する機能はありません。)

■申込先:柏図書館(kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験
(7)ECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20121001_4


==============================================================
 ★ 11/30【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed 】申込受付中(再掲) ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
医学図書館との共催で【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed 】を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※医学部以外でも参加OK!お早めにお申し込みください。

●日時:
2012/11/30(金)
第1回:15:30〜16:30
第2回:17:30〜18:30(同内容)

●会場:医学図書館1階 マルチメディアコーナー 各回先着14名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html
(Windows PCあり。)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:

代表的な国内医学文献データベース「医中誌Web」と、
世界最大級の医学文献データベース「PubMed」について、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
また、電子ジャーナルでの論文入手や、図書館の文献取寄せ方法も説明します。
自宅からの利用方法の説明を含みます。

■申込先:医学図書館(medlibs*m.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20121005

2012/10/23 No.180

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 ★ 11/5【国連資料講座:国連と人権】申込受付中 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
総合図書館国際資料室との共催で【国連資料講座:国連と人権】を実施します。
年に一度の機会です!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
お早めにお申し込みください。

●日時:2012/11/5(月)14:00〜17:00(休憩含む)

●会場:【本郷】総合図書館1階 講習会コーナー 先着15名
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:

国連広報センターから講師を招聘して、国連活動の中核的分野の1つである
人権に関する資料について学びます。
前半は、国連の人権機構や最近の動きなどの基礎知識。
後半は、総合図書館国際資料室で人権関連資料を実際に手にとって、
国連の人権文書はどのような体系で発行されるのか、
無機質で難解に見える記号がついた文書をわかりやすく整理して説明。

■申込先:情報基盤課学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 11/6、9 農学部【論文準備のための文献管理】申込受付中 ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
農学生命科学図書館との共催で【論文準備のための文献管理】と題し、
下記2コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※農学部以外でも参加OK! お早めにお申し込みください。

●日時:
2012/11/6(火)15:00〜16:10【論文準備のための文献管理:RefWorks in 農学部】
2012/11/9(金)15:00〜16:10【論文準備のための文献管理:EndNote Web in 農学部】

●会場:農学生命科学図書館3階 PC端末室 各回先着12名
 http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/lib/about.php
(ECCS端末あり。検索実習にはECCSアカウント必須。
 未取得の場合は10/29までに取得手続きを行い、アカウントを事前に取得しておくこと。)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:

論文準備にあたって、先行研究の文献調査や、文献リスト作成は欠かせません。
文献管理ツールは、文献データベースの検索結果等を取り込んで整理し、
参考文献リストを自動作成できる便利なツールです。

これから使ってみようという方向けに、
代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。
自宅からの利用方法の説明を含みます。

RefWorksコースでは、本学所属者が無料で利用できる
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
(RefWorksは参考文献リストのフォーマット追加や編集等が可能です)

EndNote Webコースでは、本学契約のWeb of Scienceに付随する
無料Web版文献管理ツール「EndNote Web」の使い方を説明します。
(EndNote Webは、保存済みのデータについて
Web of Science画面上にアイコンが付くメリットがありますが、
参考文献リストのフォーマットを編集する機能はありません。)

■申込先:農学生命科学図書館(service*lib.a.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験
(7)ECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/html/news/2012/20121009_kosyukai


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 ★ 11/15、21、29 柏【論文準備のための英語文献検索】ほか申込受付中 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
柏図書館との共催で下記3コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
お早めにお申し込みください。

●日時:
2012/11/15(木)15:00〜16:15【論文準備のための英語文献検索:PubMedとWeb of Science】
2012/11/21(水)15:00〜16:15【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】
2012/11/29(木)15:00〜16:15【論文準備のための文献管理:EndNote Web】

●会場:柏図書館1階 ラーニングサポートサービス 各回先着15名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
(ECCS端末あり。)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:どのコースも、自宅からの利用方法の説明を含みます。

【論文準備のための英語文献検索:PubMedとWeb of Science】

論文準備で必要となるのは、テーマに関連する学術雑誌論文の収集です。
このコースでは特に、英語論文の収集に利用する文献データベース
「PubMed」と「Web of Science」の、基本的な検索方法から
少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
「PubMed」は世界最大級の医学・生命科学系文献データベース、
「Web of Science」は全分野の世界の主要学術雑誌の論文データベースです。

【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】

執筆中のその論文、投稿先はどうやって決めますか?
雑誌によって異なる参考文献リストの書き方、大変だと思っていませんか?
雑誌の「インパクトファクター」が、投稿先を決める手がかりの
ひとつになるかもしれません。参考文献リストの作成にはWeb版の
文献管理ツール「RefWorks」を活用してみましょう。
(RefWorksは参考文献リストのフォーマット追加や編集等が可能です)
文献データの整理〜投稿誌の選定〜投稿規定に沿った文献リスト
自動作成の流れを、2つのツールを使った実習でシミュレーション。

【論文準備のための文献管理:EndNote Web】

論文準備にあたって、先行研究の文献調査や、文献リスト作成は欠かせません。
文献管理ツールは、文献データベースの検索結果等を取り込んで整理し、
参考文献リストを自動作成できる便利なツールです。
これから使ってみようという方向けに、本学契約のWeb of Scienceに付随する
無料Web版文献管理ツール「EndNote Web」の使い方を説明します。
代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。
(EndNote Webは、保存済みのデータについてWeb of Science画面上に
アイコンが付くメリットがありますが、参考文献リストの
フォーマットを編集する機能はありません。)

■申込先:柏図書館(kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験
(7)ECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20121001_4


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 ★ 11/30【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed 】申込受付中 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
医学図書館との共催で【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed 】を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※医学部以外でも参加OK!お早めにお申し込みください。

●日時:
2012/11/30(金)
第1回:15:30〜16:30
第2回:17:30〜18:30(同内容)

●会場:医学図書館1階 マルチメディアコーナー 各回先着14名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html
(Windows PCあり。)

●予約優先 空きがあれば当日参加もOK

●参加費:無料

■コース紹介:

代表的な国内医学文献データベース「医中誌Web」と、
世界最大級の医学文献データベース「PubMed」について、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
また、電子ジャーナルでの論文入手や、図書館の文献取寄せ方法も説明します。
自宅からの利用方法の説明を含みます。

■申込先:医学図書館(medlibs*m.u-tokyo.ac.jp)
以下のメールをお送りください。

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20121005


==============================================================
 ★ 【続報3】「CiNii Articles」から「RefWorks」への直接出力の不具合が解消 ★
==============================================================
「CiNii Articles」から「RefWorks」への直接出力について、
終了ページが取り込まれない不具合が発生していましたが、
10/19にこの不具合は解消しました。

現在は、「CiNii Articles」の検索結果画面から
「RefWorksに書き出し」を選択すれば、
終了ページも含めて問題なくダイレクトに
RefWorksにデータを取り込むことができます。

手順の詳細は、以下の資料をご参照ください。
⇒RefWorks講習会テキスト
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks.pdf

2012/10/15 No.179

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 ★ 10/16〜19【工学・情報理工学系向け】文献検索早わかり(日/英)・文献管
理ツール講習会 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では
工学・情報理工学図書館と共催で、工学系・情報理工学系の方向けの
図書・雑誌論文の基本的な検索方法が短時間でわかるコースと、
参考文献リストの自動作成もできる便利な文献管理ツールのコースを
開催します。レポート・論文作成にすぐに役立つ内容となっています。

●対象: 工学系・情報理工学系所属者
 工学系・情報理工学系に研究室がある、新領域の方や情報学環の方もぜひどうぞ。
 学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●参加方法: 予約不要。開始時刻前に各会場に直接お越しください。

●参加費: 無料

●スケジュール(2012年):

・【文献検索早わかり・日本語コース(全2回、内容同一)】
 10/16(火), 10/19(金):各日12:10〜13:00
 会場:工2号館図書室 閲覧室(工2号館 5階)
 ⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
 あらかじめ学内の無線LANに接続したPCをお持ちいただくと、実際に操作しな
がら受講できます。
 (ECCS無線LAN、工学部共通無線LAN、utroam利用可能)

・【文献管理ツールコース(全2回・日本語のみ)】
 10/16(火)13:20〜14:20 RefWorksコース
 10/19(金)13:20〜14:20 EndNote Webコース
 会場:総合図書館 1階 講習会コーナー
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
 備え付けPCで実習(定員17名)
 PC持込も可(あらかじめECCS無線LANに接続して持参)

・【Database Training Course (in English, same in contents)】
 October 17th (Wed.) and 18th (Thu.): 12:10-13:00
 Engineering Bldg. 2(North Wing) 5F, Eng. 2 Library (reading room)
  This is an introductory database training course.
 You can learn how to search books or journal articles briefly.
 No charge. No appointment necessary.
  To practice the methods during the explanation, you may bring a
computer with wireless LAN
  (only if you can use ECCS Wireless LAN or Eng. Common Wireless LAN or
utroam at Eng. 2 Library).

■詳細はこちら(工学・情報理工学図書館ホームページ)
⇒http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/cllib/news/20121001_guidance.html

◆お問い合わせ先
工学・情報理工学図書館 情報総務チーム
 / Library General Affairs Team, Libraries for Engineering and IST.
Email: t-staff#lib.u-tokyo.ac.jp (Change # to @)
Tel: 03-5841-6016 (Ext. 26016)


==============================================================
 ★ 【申込受付中】10/17〜18「文献検索早わかり in 駒場II」 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では
生産技術研究所図書室、先端科学技術研究センター図書室との共催で、
「文献検索早わかり in 駒場II」を開催します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
駒場IIキャンパスでの開催の機会をお見逃しなく!

※日本語による講義形式です。検索実習はありません。

●参加費: 無料

●スケジュール(2012年):

・10/17(水)10:30〜11:30
・10/18(木)15:00〜16:00

●会場: 駒場IIキャンパス 生産技術研究所 As棟3F 中セミナー室4(As311・312)
    ⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

◆申込方法: *定員20名 予約優先 空きがあれば当日参加OK
生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)に以下の要領でメールをお
送りください。
(*は@に置き換えて送信)
 メールのタイトル: 文献検索早わかり参加希望
 本文: (1)参加希望日 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験


==============================================================
★ (再掲)10/18「留学生向け総合図書館オリエンテーション」(英語)、
10/26「留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス」(中国語)のお
知らせ ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
ネイティブ講師による
「留学生向け総合図書館オリエンテーション」(英語)、
「留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス」(中国語)を開催します。

内容は、レポート・論文作成に役立つ、データベースを使った図書や
雑誌論文の検索実習です。
入門的な内容ですので、新入学の留学生に限らず、初心者の方の参加も歓迎します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
留学生のみなさんにもぜひお声かけください。

●スケジュール(2012年):

◆10/18(木)【留学生向け総合図書館オリエンテーション】(英語)

“General Library Library Tour in English”
 October 18 (Thu.)
  15:00-15:30 OPAC Course
  15:30-16:00 Guide to the Stacks
  16:00-16:30 Library Tour
  It is not necessary to attend all 3 courses. Participants can join
each course of 30 minutes.
  The OPAC Course is an introductory course to online catalogs and
e-journals. (This session offers a hands-on approach by using computers.)
  The Library Tour will show you not only its rich collections but also
materials and facilities provided for you, such as foreign newspapers,
foreign TV, and computers.
  No advance reservation is required. Free of charge.
  Please come to the General Information Desk of the General Library
(Hongo Campus) before the scheduled time.
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/training-e.html (English)


◆10/26(金)【留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス】(中国語)

第一回 13:10-14:10/第二回 15:00-16:00 (同内容で2回開催)
会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名 予約不要 無料

※多数の参加が見込まれるため、会場へ早めに来てください。
第一回[13:10〜14:10]が定員を超えた場合、
第二回[15:00〜16:00]参加のための整理券を発行します。
第二回が整理券分のみで定員に達する可能性もあるので、
なるべく第一回への参加をお奨めします。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/training-c.html (中国語)


==============================================================
 ★ 【申込受付中】11月の情報探索ガイダンス
 「国連資料講座」など 各種コース実施のお知らせ ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]が実施する
“情報探索ガイダンス”の11月スケジュールをご案内します。

11月は、「論文準備のための文献検索」など各種コース、
総合図書館国際資料室共催による「国連資料講座」、
農学生命科学図書館・柏図書館・医学図書館との共催による
文献検索・文献管理ツールの講習会などを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・11/5(月)14:00〜17:00 [会場:本郷]【国連資料講座:国連と人権】※予約優先
・11/6(火)15:00〜16:10 [会場:農学部]【論文準備のための文献管理:RefWorks in 農学部】※予約優先 ※農学部以外でも参加OK
・11/8(木)15:00〜16:00 [会場:本郷]【論文準備のための文献検索:CiNiiArticlesとWeb of Science】予約不要
・11/9(金)15:00〜16:10 [会場:農学部]【論文準備のための文献管理:EndNote Web in 農学部】※予約優先 ※農学部以外でも参加OK
・11/13(火)18:30〜19:30 [会場:本郷]【夜間ガイダンス・論文準備のための文献検索:CiNii ArticlesとWeb of Science】
  ※完全予約制。こちらを必ずお読みください。⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html#night
・11/14(水)15:00〜16:00 [会場:本郷]【論文準備のための文献管理:RefWorks】予約不要
・11/15(木)15:00〜16:15 [会場:柏]【論文準備のための英語文献検索:PubMedとWeb of Science】※予約優先
・11/20(火)15:00〜16:00 [会場:本郷]【もっと使いこなす!RefWorks】予約不要
・11/21(水)15:00〜16:15 [会場:柏]【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】※予約優先
・11/29(木)15:00〜16:15 [会場:柏]【論文準備のための文献管理:EndNoteWeb】※予約優先
・11/30(金)第1回:15:30〜16:30、第2回:17:30〜18:30(同内容)
  [会場:医学部]【論文準備のための医学系文献検索:医中誌WebとPubMed】※予約優先 ※医学部以外でも参加OK

■各コースの詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
※学外からの利用方法はどのコースでも説明します。

●会場:
【本郷】総合図書館1階 講習会コーナー 各回先着17名
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html
(Windows PCあり。ECCSの無線LAN設定済みのノートPC持込OK。)

【農学部】農学生命科学図書館3階 PC端末室 各回先着12名
 http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/lib/about.php
(ECCS端末あり。検索実習にはECCSアカウント必須。
 未取得の場合は10/29までに取得手続きを行い、アカウントを事前に取得しておくこと。)

【柏】柏図書館1階 ラーニングサポートサービス 各回先着15名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
(ECCS端末あり。)

【医学部】医学図書館1階 マルチメディアコーナー 各回先着14名
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html
(Windows PCあり。)

●参加費:無料

■申込み先:(会場によって異なる)
【本郷】情報基盤課学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
        ※国連資料講座と夜間ガイダンス以外は予約不要
【農学部】農学生命科学図書館(service*lib.a.u-tokyo.ac.jp)
【柏】柏図書館(kashiwar*lib.u-tokyo.ac.jp)
【医学部】医学図書館(medlibs*m.u-tokyo.ac.jp)

各申込み先(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。
 ★夜間ガイダンスはこちら⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html#night

メールのタイトル:11月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
本文: 
(1)参加日・コース名・会場
(2)氏名
(3)身分
(4)所属
(5)講師への質問
(6)利用経験
【農学部・柏会場のみ】(7)ECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
 ★ 「Web of Knowledge」(横断検索)から
「RefWorks」・「EndNote Web」への出力の不具合について ★
==============================================================
 現在、「Web of Knowledge」の「横断検索」から、文献管理ツール
「RefWorks」や「EndNote Web」にデータを取り込んだ場合に、
ページ情報が取り込まれない不具合が起きており、提供元に確認中です。

なお、「Web of Science」単独での検索結果からの取り込みでは、
ページ情報が欠落しませんので、「Web of Knowledge」の中の
「Web of Science」タブの画面で検索してご利用ください。

2012/9/27 No.178

==============================================================
 ★ 【申込受付中】10月の夜間ガイダンス開催日決定(完全予約制) ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では
完全予約制の夜間ガイダンスを開催しています。
昼間の時間帯に参加できない方は、ぜひこの機会にお申込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・10/22(月)18:30〜19:30 【論文準備のための文献管理:RefWorks】

●会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【論文準備のための文献管理:RefWorks】
 論文準備にあたって、先行研究の文献調査や、文献リスト作成は欠かせません。
文献管理ツールは、文献データベースの検索結果等を取り込んで整理し、
参考文献リストを自動作成できる便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、本学所属者が無料で利用できる
Web版の文献管理ツール「RefWorks」の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
 (「RefWorksを使うには?」「文献管理ツール初心者のためのRefWorks」と同内容)

※【論文投稿シミュレーション】コースのRefWorks部分と内容が重複します。
ご了承ください。

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)日付・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号

※以下のページの「夜間ガイダンス・注意事項」を必ずお読みください。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
 ★ 化学系データベース「SciFinder」バージョンアップ ★
==============================================================
化学系データベース「SciFinder」の最新バージョンがリリースされました。

◆新しく搭載された主要機能

(1) 反応検索結果の反応タイプ別グルーピング機能
(2) SciPlannerプロジェクトの共有機能
(3) ACSジャーナルからのSciFinder抄録閲覧機能 (Reference QuickView機能)【ACS雑誌購読者のみ】
(4) Keep Me Posted 結果配信メール中の最新タイトル表示件数の増加

新機能の詳細は、以下の資料をご参照ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201209.pdf

推奨システム環境は、以下のサイトをご覧ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/SCIFINDER/require.html

SciFinder利用時にエラーが発生した際は、まずは以下をご参照ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_trouble.pdf


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 ★ 「SpringerLink」今秋リニューアル予定 ★
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Springer社の電子ジャーナル等のサイト「SpringerLink」は、
今秋リニューアル予定です。

これに伴い、URLが以下の通り変更になります。

(現) http://www.springerlink.com/
 ↓
(新) http://link.springer.com/

また、現在の「SpringerLink」での個人アカウント情報は、
リニューアル時に移行されませんので、ご利用中の方はご注意ください。

※個人アカウントでパーソナライズされたSaved Items, Favorite,
Order Historyは移行されません。
     ↓
Pay-Per-View(個人利用での論文ダウンロード)で購入されたコンテンツは、
ご自分のローカルPC内に保存されることをお薦めします。


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 ★ 「CiNii Books」で地域、所蔵館での絞込み設定が保存可能に ★
==============================================================
大学図書館の本を探す「CiNii Books」で、
地域、所蔵館での絞込み設定が保存できるようになりました。
設定した絞込み条件がブラウザのCookieに記憶されます。(最大1年)

検索画面に戻って新しい検索をはじめる場合や、「CiNii Books」を
一度閉じたり、他のサイトに移動して戻ってきた場合にも、
絞込み設定が残っているため、再度設定する手間が省けます。

本の所蔵を調べたい図書館や地域がいつも決まっている方には、
便利な機能です。
ただし、共同で利用する端末の場合は、この機能を使用したら
最後に「すべての地域」に戻しておくなど、他のユーザへのご配慮をお願いします。

■詳細はこちら
⇒http://ci.nii.ac.jp/info/ja/index_2012.html#20120914


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 ★ Litetopiメールマガジンの登録アドレスについて ★
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2012年9月10日に、新システムにて「Litetopiメールマガジン」を配信したところ、
「User unknown」等の理由でメールが大量に戻ってきました。

お知り合いで、「過去にLitetopi購読を申込んだが届いていない」という方が
いらっしゃいましたら、お手数ですが当部署まで
登録メールアドレスをご連絡くださいますようお願いいたします。

また、一部のメールアドレスについては、明らかな間違いと判断できる部分を
こちらで修正して再登録しましたので、
「これまでずっと来なかったのに、突然Litetopiメールマガジンが届くようになった」
という方がいらっしゃるかもしれませんが、ご了承ください。

◆お問い合わせ先
 情報基盤課 学術情報リテラシー担当
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

2012/9/10 No.177

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 ★ 【申込受付中】10月の情報探索ガイダンス
 「文献管理ツール・クローズアップデー」など各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

10月は、「文献管理ツール・クローズアップデー」として、本学所属者が無料で
利用できる「RefWorks」の講習会のほか、同種のツールで利用者の多い
「Mendeley」「EndNote」についても提供元から講師を招聘し、セミナーを実施します。

また初心者向けの「はじめての論文の探し方」など、予約不要の各種コースも実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・10/2(火) 文献管理ツール・クローズアップデー ※予約優先
 10:30-11:30 文献管理ツール初心者のためのRefWorks講習会
 13:30-14:30 Mendeley利用セミナー
 15:00-16:30 EndNote(ソフトウェア版)利用セミナー
--------
・10/11(木)15:00-16:00 はじめての論文の探し方 ※予約不要
・10/24(水)15:00-16:00 論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って ※予約不要

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

“文献管理ツール・クローズアップデー 企画1”
【文献管理ツール初心者のためのRefWorks講習会】
(備付PCで実習形式)※予約優先
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、本学所属者が無料で利用できる
Web版の文献管理ツール「RefWorks」(レフワークス)の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
※文献管理ツール初心者の方はこの回がおすすめです。
同日開催のMendeley・EndNoteセミナーと併せてご参加ください。
この回のみの参加も可能です。

“文献管理ツール・クローズアップデー 企画2”
【Mendeley利用セミナー】
(聴講or持込PCで実習可)※予約優先
 Webとデスクトップの両方で使える無料ツールの「Mendeley」(メンデレー)を
既に使っている方、または他の文献管理ツールを使っている方向けに、
Mendeleyの基本機能やソーシャルネットワーク機能など、便利な使い方を、
提供元から講師を招聘して講習します。
※本学はMendeley機関版の契約はしていません。
※この回は、Mendeleyをインストール済み、かつ学内無線LAN設定済みの
パソコンをご持参の方のみ実習が可能です。
その他の方はセミナー聴講のみとなります。

“文献管理ツール・クローズアップデー 企画3”
【EndNote(ソフトウェア版)利用セミナー】
(聴講or持込PCで実習可)※予約優先
 デスクトップ版の有料ソフトウェア「EndNote」(エンドノート)を既にご利用の方、
または他の文献管理ツールを使っている方向けに、EndNoteの基本機能や
画像情報・プレゼンテーション資料の管理など、便利な活用法を提供元から
講師を招聘して講習します。
※この回は、EndNoteをインストール済み、かつ学内無線LAN設定済みの
パソコンをご持参の方のみ実習が可能です。
その他の方はセミナー聴講のみとなります。
※説明はWindows版で行います。

【はじめての論文の探し方】
(備付PCで実習形式)※予約不要
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの読み取り方、
図書・雑誌(東京大学OPAC)、日本語論文(CiNii Articles)、英語論文(Web of Science)
の基本的な検索方法を実習します。 

【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】
(備付PCで実習形式)※予約不要
 執筆中のその論文、投稿先はどうやって決めますか?雑誌によって異なる
参考文献リストの書き方、大変だと思っていませんか?
 雑誌の「インパクトファクター」が、投稿先を決める手がかりのひとつになるかも
しれません。参考文献リストの作成にはWeb版の文献管理ツール「RefWorks」を
活用してみましょう。文献データの整理〜投稿誌の選定〜投稿規定に沿った
文献リスト自動作成の流れを、2つのツールを使った実習でシミュレーション。
※講習内容の一部が【文献管理ツール初心者のためのRefWorks講習会】と重複します。
ご了承ください。

●参加費: 無料

◆文献管理ツール・クローズアップデー申込先:
 学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)

 メールのタイトル:文献管理ツール・クローズアップデー参加希望
 本文:
 (1)参加希望コース名(複数可)
 (2)氏名
 (3)身分
 (4)所属
 (5)講師への質問
 (6)利用経験のある文献管理ツールの名称(利用経験の無い場合は「なし」)
 (7) [Mendeley・EndNote参加者のみ] PC持込の可否
(※持込PCを使用する文献管理ツール名称を必ず明記してください。
持込PCはそれぞれのソフトウェアをインストール済み、かつ学内無線LAN設定済みのPC限定です。)

※文献管理ツール・クローズアップデー以外は予約不要です。直接ご来場ください。

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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★ 「留学生向け総合図書館オリエンテーション」(英語)、
「留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス」(中国語)のお知らせ ★
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情報基盤課学術情報チームでは、ネイティブ講師による
「留学生向け総合図書館オリエンテーション」(英語)、
「留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス」(中国語)を開催します。

内容は、レポート・論文作成に役立つ、データベースを使った図書や
雑誌論文の検索実習です。
入門的な内容ですので、新入学の留学生に限らず、初心者の方の参加も歓迎します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
留学生のみなさんにもぜひお声かけください。

●スケジュール(2012年):

◆10/18(木)【留学生向け総合図書館オリエンテーション】(英語)

“General Library Library Tour in English”
 October 18 (Thu.)
  15:00-15:30 OPAC Course
  15:30-16:00 Guide to the Stacks
  16:00-16:30 Library Tour
  It is not necessary to attend all 3 courses. Participants can join each course of 30 minutes.
  The OPAC Course is an introductory course to online catalogs and e-journals. (This session offers a hands-on approach by using computers.)
  The Library Tour will show you not only its rich collections but also materials and facilities provided for you, such as foreign newspapers, foreign TV, and computers.
  No advance reservation is required. Free of charge.
  Please come to the General Information Desk of the General Library (Hongo Campus) before the scheduled time.
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/training-e.html (English)


◆10/26(金)【留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス】(中国語)

第一回 13:10-14:10/第二回 15:00-16:00 (同内容で2回開催)
会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名 予約不要 無料

※多数の参加が見込まれるため、会場へ早めに来てください。
第一回[13:10〜14:10]が定員を超えた場合、
第二回[15:00〜16:00]参加のための整理券を発行します。
第二回が整理券分のみで定員に達する可能性もあるので、
なるべく第一回への参加をお奨めします。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/training-c.html (中国語)


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 ★ (再掲)【ご注意】文献管理ツール「RefWorks」の
  使われていない個人アカウントの削除について ★
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RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

昨年同様、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成24年9月25日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず、「上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログイン」をしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html


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 ★ 【申込受付中】9月の夜間ガイダンス・完全予約制! ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では
7月から試行的に、完全予約制の夜間ガイダンスを開催しています。
昼間の時間帯に参加できない方は、ぜひこの機会にお申込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・9/25(火)18:30-19:30 文献検索早わかり

●会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【文献検索早わかり】
 これから文献検索をしてみたいという方向けに、学内での文献入手方法と、
テーマから雑誌論文(日本語・英語)や新聞記事を探す方法の基本を、
代表的なデータベースを使って実習します。
 文献検索の入門編としておすすめです。
(「はじめての論文の探し方」コースと新聞記事検索以外は内容が重複します。
ご了承ください。)

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。
メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)日付・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号

※以下のページの「夜間ガイダンス・注意事項」を必ずお読みください。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 9/21〜9/24 総合図書館停電に伴う各種サービスの一時停止 ★
==============================================================
総合図書館の停電に伴い、9/21(金)から9/24(月)にかけての
一部の時間帯に、東京大学OPACなど、各種サービスが停止いたします。

ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。

なお、サービスにより停止時間が異なります。
各サービスの停止時間帯についてはこちらをご覧ください。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/news/stop_J_20120923.html


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 ★ 【続報2】「CiNii」から「RefWorks」への直接出力に関する不具合について ★
==============================================================
「CiNii Articles」から「RefWorks」への直接出力について、
現在、終了ページが取り込まれない不具合が発生しています。

このため、この不具合が解消されるまでは、「CiNii Articles」から
直接取り込んだ後に各レコードの「編集する」ボタンをクリックし、
編集画面で終了ページを入力するか、
または、直接取り込むのではなく、「CiNii Articles」での検索結果を一旦
「Refer/Bib\で表示」⇒テキストファイル形式で保存してから、
そのファイルを「RefWorks」に取り込んでください。

手順の詳細は、以下の資料をご参照ください。
⇒RefWorks講習会テキスト 補足資料
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks_hosoku.pdf

なお、以前「CiNii Articles」から「RefWorks」への直接出力の際に生じていた、
ジャーナル名が別のフィールドに保存されてしまう不具合については解消され、
正しく[ジャーナル名(正)]フィールドに保存されるようになりました。

また、「CiNii Books」から「RefWorks」への直接出力についても、現在、
書籍の「シリーズ名」が「ジャーナル名(正)」に入る不具合が発生しています。
不具合が解消されるまでは、上記と同様に、
各レコードの編集画面で修正してください。
(この場合「Refer-BibIXで表示」の方法でも「シリーズ名」にデータが
入らないため推奨しません。)

または、「グローバル編集」ボタンをクリックして
一括して「ジャーナル名(正)」から「シリーズ名」へデータを移動させてください。
この手順の詳細は、以下の資料をご参照ください。
⇒「もっと使いこなす!RefWorks」講習会テキスト3ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks_adv.pdf

不具合は解消され次第、GACoSのNEWSページやツイッターでお知らせいたします。

◆お問い合わせ先
 情報基盤課 学術情報リテラシー担当
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

2012/8/20 No.176

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 ★ 9月の情報探索ガイダンス 「医学・生命科学系論文の探し方」など
    “情報探索ガイダンス”各種コース実施のお知らせ ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

9月は、医学・生命科学系論文のデータベース講習会など、5コースを実施します。
RefWorks講習会の上級編「もっと使いこなす!RefWorks」も初開催。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・9/7(金)15:00-16:00 文献検索早わかり
・9/11(火)15:00-16:00 ネットで検索!日本語論文&英語論文:CiNiiArticlesとWeb of Scienceを使って
・9/13(木)15:00-16:00 医学・生命科学系論文の探し方
・9/20(木)15:00-16:00 RefWorksを使うには?
・9/26(水)15:00-16:00 もっと使いこなす!RefWorks

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名
   (備付PCあり。ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込も可。)

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【文献検索早わかり】
 これから文献検索をしてみたいという方向けに、学内での文献入手方法と、
テーマから雑誌論文(日本語・英語)や新聞記事を探す方法の基本を、
代表的なデータベースを使って実習します。
 文献検索の入門編としておすすめです。
(「はじめての論文の探し方」コースと新聞記事検索以外は内容が重複します。
ご了承ください。)

【ネットで検索!日本語論文&英語論文:CiNii ArticlesとWeb of Scienceを
使って】
 普段はインターネットや参考書等で情報を集めているという方、
そろそろ文献データベースを使って本格的に学術論文検索をはじめましょう。
 その第一歩として、日本語論文・英語論文の代表的データベース、
「CiNii Articles」と「Web of Science」の基本的な検索方法を実習します。

【医学・生命科学系論文の探し方】
 代表的な国内医学文献データベース「医中誌Web」と、世界最大級の
医学文献データベース「PubMed」について、基本的な検索方法から
少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
 もちろん医学部以外の方も歓迎です。

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。

【もっと使いこなす!RefWorks】
 文献管理ツール「RefWorks」を既に使っている方や、最近使い始めた方を対象に、
新規データの手入力、コメント欄の活用、重複レコードの削除、参考文献リスト
出力フォーマットのカスタマイズ、レコード・アカウントのバックアップ方法などを
実習します。質問タイムあり。
 ※【RefWorksを使うには?】コースの上級編にあたる内容です。

●参加費: 無料

●予約不要

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ RefWorksの利用に関するアンケート御礼 ★
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前号に掲載したRefWorksの利用に関するWebアンケートに
ご回答いただいた皆様、ありがとうございました。

アンケート回答を参考に、9月の【もっと使いこなす!RefWorks】講習会を
準備しています。

文献リスト出力フォーマットを実際にその場でカスタマイズするなど、
これまでのRefWorks講習会よりも、さらに実践的で、
まだ基本機能しか使っていないRefWorksユーザーの方には
ぜひ体験していただきたい実習内容となっております。

【もっと使いこなす!RefWorks】講習会は、
9/26(水)15:00〜16:00、総合図書館で開催します。予約不要。
ぜひご参加ください。

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

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 ★ 【続報】「CiNii」から「RefWorks」への直接出力に関する不具合について ★
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2012/6/4 No.171に掲載した標記の不具合は、まだ解消されていませんが、
より手間のかからない対処法が判明しましたので、続報をお知らせします。

「CiNii」から「RefWorks」への直接出力について、RefWorksに取り込んだ時に
ジャーナル名が適切なフィールド[ジャーナル名(正)]に保存されず、
別のフィールド[表題 第2]に保存されてしまう不具合が発生しています。

この不具合が解消されるまでは、CiNiiから直接取り込んだ後に、RefWorksの
「グローバル編集」画面で、[表題 第2]フィールドのデータを、一括して
[ジャーナル名(正)]フィールドに移動させてください。

この手順の詳細は、以下の資料で【複数レコードの一括編集】をご参照ください。
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks_hosoku.pdf

不具合は解消され次第、GACoSのNEWSページやツイッターでお知らせいたします。

◆お問い合わせ先
 情報基盤課 学術情報リテラシー担当
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

◎RefWorksの講習会(会場:総合図書館)
・9/20(木)15:00-16:00 【RefWorksを使うには?】
・9/26(水)15:00-16:00 【もっと使いこなす!RefWorks】
詳細⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html


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 ★ 【再掲:申込受付中】8月の夜間ガイダンス2コース・完全予約制! ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
7月から試行的に、完全予約制の夜間ガイダンスを開催しています。

昼間の時間帯に参加できない方は、ぜひこの機会にお申込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・8/27(月)18:30-19:30 RefWorksを使うには?
・8/30(木)18:30-19:30 医学・生命科学系論文の探し方

●会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の
使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
※【論文投稿シミュレーション】コースのRefWorks部分と内容が重複します。ご
了承ください。
※なるべくこのコース受講前に文献検索の講習会を受講済みの方、
または文献検索の基礎知識をお持ちの方の受講をおすすめします。

【医学・生命科学系論文の探し方】
 代表的な国内医学文献データベース「医中誌Web」と、
世界最大級の医学文献データベース「PubMed」について、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
 もちろん医学部以外の方も歓迎です。
※9/13(木)15:00-16:00に同コース開催予定。

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)日付・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号

※以下のページの「夜間ガイダンス・注意事項」を必ずお読みください。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 8/25 SciVerse ScienceDirectバージョンアップに伴うサービス一時停止 ★
==============================================================
SciVerse ScienceDirect のバージョンアップに伴い、
下記の時間帯サービス停止が予定されております。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほどお願い申し上げます。

◆SciVerse ScienceDirectサービス停止予定時間(日本時間)
2012年8月25日(土)20:30 〜 26日(日)15:30 (約19時間)

◆バージョンアップの概要
SciVerse ScienceDirectの主な変更点:

・論文フルテキストページの右フレームの表示方法が変更され、
 各種の付加機能が利用しやすくなります(Article of the Future第2ステップ)。
・eBooks(単行本)のフルテキストページの左フレームに該当タイトルの
 目次が追加され、ナビゲーションが容易になります。
・ブラウズ画面のレイアウトが整理され、使いやすくなります。

バージョンアップ概要(英語)はこちらから。
⇒http://www.info.sciverse.com/news-events/releases/sciencedirect/2012/07/19/sciencedirect-release

バージョンアップ内容の詳細については、バージョンアップ後、
エルゼビア・日本語ホームページに掲載されます。
⇒http://japan.elsevier.com


==============================================================
 ★ 「PubMed Central」の名称が「PMC」に変更 ★
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生命科学分野の無料電子ジャーナルアーカイブ「PubMed Central」の名称が
「PMC」に変更になりました。併せて、デザインと使い勝手も更新されています。
URLも変更になっていますのでご注意ください。

■アクセスはこちら
 【学内・学外OK】http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/
(GACoSの「データベース名の先頭文字」【P】のボタンからもリンクあり。)

2012/8/6 No.175


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 ★ 【予約不要】8/8 「経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方」 ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
「経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方」講習会を
開催します。

※このコースは今年度は9月以降の開催予定がありません。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
もちろん経済学部以外の方も歓迎です。

●日時: 8/8(水)15:00-16:00 

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名
   (端末あり。ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込OK)

■コース紹介

【経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方】
初心者向け。
経済学・経営学・ビジネス研究分野の英語文献データベース
「Business Source Complete(EBSCOhost)」と、
有価証券報告書を全文検索・閲覧できる
国内企業情報データベース「eol」の基本的な検索方法を実習します。
(※学外からの利用方法も説明。)

●参加費: 無料

●予約不要

■詳細はこちら(8月・9月の他のコースも掲載中!)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai/


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 ★ 【申込受付中】8月の夜間ガイダンス2コース・完全予約制! ★
==============================================================
情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
7月から試行的に、完全予約制の夜間ガイダンスを開催しています。

昼間の時間帯に参加できない方は、ぜひこの機会にお申込みください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・8/27(月)18:30-19:30 RefWorksを使うには?
・8/30(木)18:30-19:30 医学・生命科学系論文の探し方

●会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の
使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
※【論文投稿シミュレーション】コースのRefWorks部分と内容が重複します。ご了承ください。
※なるべくこのコース受講前に文献検索の講習会を受講済みの方、
または文献検索の基礎知識をお持ちの方の受講をおすすめします。

【医学・生命科学系論文の探し方】
 代表的な国内医学文献データベース「医中誌Web」と、
世界最大級の医学文献データベース「PubMed」について、
基本的な検索方法から少し上級向けの検索テクニックまで実習します。
 もちろん医学部以外の方も歓迎です。
※9/13(木)15:00-16:00に同コース開催予定。

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー担当(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)日付・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)当日連絡がつく電話番号

※以下のページの「夜間ガイダンス・注意事項」を必ずお読みください。
  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 【本日まで】RefWorksの利用に関するアンケートへのご協力のお願い ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
9月に開催する講習会「もっと使いこなす!RefWorks」(次の記事参照)
の企画の参考にするため、
RefWorksの利用に関するWebアンケートを本日まで実施しています。

本学にご所属のRefWorksユーザーの方は、ぜひこのアンケートにご協力ください。

◆アンケートのページはこちら⇒http://bit.ly/N1s5i0

1、2分で終わる簡単なアンケートです。

※アンケート実施期間: 2012/7/25〜8/6


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 ★ 【新コース予告】9/26 「もっと使いこなす!RefWorks」 ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
9月に「もっと使いこなす!RefWorks」講習会を開催します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●日時: 9/26(水)15:00-16:00 

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名
   (端末あり。ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込OK)

■コース紹介

【もっと使いこなす!RefWorks】
 文献管理ツール「RefWorks」を既に使っている方や、
最近使い始めた方を対象に、新規データの手入力、コメント欄の活用、
重複レコードの削除、参考文献リスト出力フォーマットのカスタマイズ、
レコード・アカウントのバックアップ方法などを実習します。質問タイムあり。
(※学外からの利用方法も説明。)

※【RefWorksを使うには?】コースの上級編にあたる内容です。

●参加費: 無料

●予約不要

■詳細はこちら(8月・9月の他のコースも掲載中!)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai/

2012/7/18 No.174

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 ★ 【ご注意】文献管理ツール「RefWorks」の使われていない個人アカウントの削除について ★
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RefWorksにユーザ登録をしたことのある方はご注意ください!

昨年同様、2ヶ月程度の周知期間を経た後、
「過去1年間RefWorksにログインしていない」個人アカウントについて、
アカウントの削除をすることになりました。

◆削除日: 平成24年9月25日(火)
◆削除対象: 削除日時点で「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」

※削除後は、それまで当該アカウントでRefWorksにインポートしたデータ等は
 アカウントと共に全て完全に消去されます。(復元できません。)

「自分はしばらくRefWorksを使っていない」と思われる方で、
アカウントが削除されることを避けたい場合は、
必ず、「上記の削除日の前日までに、1度RefWorksにログイン」をしてください。

削除前日までに1度ログインしていただければ、
「過去1年間RefWorksにログインしていないユーザー」の対象から除外されます。

アカウント削除後に再度RefWorksを利用する場合は、
新規にアカウント取得が必要となります。
※卒業等で東大所属外となった方はサービス対象外です。

■RefWorksへのアクセス方法はこちら
GACoS>FAQ「RefWorksを使うには?」ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html

◎講習会のお知らせ
7/24(火)15:00-16:00「論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って」
 会場:総合図書館 【予約不要】
 RefWorksの実習を含む講習会です。


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 ★ ECCS端末で「RefWorks」「EndNote Web」のプラグインツールが利用可能に! ★
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このたび、ECCS(情報基盤センター教育用計算機システム)の端末に、
文献管理ツール「RefWorks」のプラグインツール(Write-N-Cite)と、
文献管理ツール「EndNote Web」のプラグインツール(CWYW:Cite While You Write)が
インストールされ、利用可能になりました。

これにより、Microsoft Wordファイルで原稿作成中に、プラグインツールを利用して、
自分が「RefWorks」または「EndNote Web」に保存しておいた文献情報を呼び出し、
文中の引用や文献リスト作成に活用することができます。

【参考:プラグインツールの利用方法】
⇒RefWorks講習会テキスト13ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks.pdf
⇒EndNote Web講習会テキスト15ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_enw.pdf

ECCS端末には、以下の各プラグインツールがインストール済みです。
●Windows環境:
-RefWorks(Write-N-Cite)※スタートメニュー>RefWorks>Write-N-Citeをクリックして利用
-EndNote Web(CWYW)※Wordの画面上部の「EndNote Web」をクリックして利用
●Mac環境:
-RefWorks(Write-N-Cite)のみ。※Wordの画面左上に表示されるアイコンをクリックして利用

【ご注意】
 ECCS端末のMac環境では、EndNote Webのプラグインツール(CWYW)の
インストールができません。
 このため、ECCS端末のMac環境でMicrosoft Wordファイルでの
文献リスト作成をする場合は、プラグインツールを利用する方法ではなく、
クイック・レファレンス・カード 3ページの方法で作成してください。
⇒http://science.thomsonreuters.jp/media/support/enw/enw_qrc_jp.pdf
 または、EndNote Webのプラグインツールが利用可能なWindows環境か、
Mac環境でプラグインツールが利用可能なRefWorksの方をご利用ください。

■初めて利用する方はこちらを参照
⇒「RefWorksを使うには?」http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
⇒「EndNote Webを使うには?」http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/enw.html
両ツールの主な相違点についても上記ページをご参照ください。

◆お問い合わせ先
 本部情報基盤課 [学術情報リテラシー担当]
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

◎講習会のお知らせ
7/24(火)15:00-16:00「論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って」
 会場:総合図書館 【予約不要】
 RefWorksの実習を含む講習会です。


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 ★ 最新のインパクトファクターがわかるJournal Citation Reports(JCR) 2011年版リリース ★
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Journal Citation Reports(JCR)2011年版がリリースされました。
最新のインパクトファクターを調べることができます。

◆Journal Citation Reports(JCR)とは?
学術雑誌の重要度や影響度を計る評価指標を提供するデータベース。
引用データに基づき算出された年間統計を提供する雑誌評価ツールです。

JCRでは、学術雑誌の評価指標の1つである「インパクトファクター」など
各種の指標を調べることができ、論文の投稿先を決める際など、
同じ分野の複数の雑誌を比較する判断材料にすることができます。

◆インパクトファクターとは
ある雑誌に掲載された論文が特定の1年間に平均的にどれくらい頻繁に
引用されているかを示す尺度。雑誌の影響度を表す1つの指標。
毎年更新され、JCRで過去の推移を見ることもできます。

■アクセスはこちら
 【学内から】http://webofknowledge.com/JCR

 【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
         ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆「インパクトファクターの調べ方」などJCRのサポートページ(トムソン・ロイター社)
⇒http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/jcr/support/

◎講習会のお知らせ
7/24(火)15:00-16:00「論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って」
 会場:総合図書館 【予約不要】
 インパクトファクターの調べ方の実習を含む講習会です。


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 ★ 「The Making of the Modern World (MOMW)」Part IIも利用可能に! ★
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社会科学系学術図書データベース「The Making of the Modern World (MOMW)」は、
Part Iに加えて、このたびPart IIも利用可能になりました。

Part IとPart IIがご利用いただけます。
・Part Iは、15世紀半ばから1850年までの経済史・経営史・社会思想史を中心とする
社会科学関係の書籍や定期刊行物を収録したデータベースです。
・Part IIは、19世紀後半から20世紀初頭までの、社会学、経済学、経営史分野の
5,000タイトル、120 万ページあまりを収録しています。


◆アクセスはこちら
【学内から】http://infotrac.galegroup.com/itweb/unitokyo?db=MOME

 Part Iについては、国立情報学研究所の「NII-REO(電子ジャーナルアーカイブ)」
でも利用可能です。
 http://reo.nii.ac.jp/hss/momw_searchdetail

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
     https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
       *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
       ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

■利用ガイドはこちら
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/MOMW_I_II.pdf

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)


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 ★ 「Engineering Village」リニューアル! ★
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理工学分野の2大データベース「Compendex」と「Inspec」が統合検索できる
「Engineering Village」(エンジニアリング・ビレッジ)の
ユーザーインターフェースの変更が、2012年7月19日(木)に予定されています。

全体的なデザインが他のエルゼビア製品(SciVerse ScienceDirect)と
一貫性のあるものになるほか、いくつかの機能強化も行われ、使い勝手が向上します。

現在利用できる主要な機能は、すべて新しいユーザーインターフェースに
移行します。この移行によるサービスの停止時間は発生しません。

なお、新しいユーザーインターフェースに合わせて、
日本語クイックレファレンスガイドの改訂が予定されています。
改訂されましたら、GACoSの「マニュアル」ページに掲載しますのでご参照ください。
( http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/manual.html )
(現在はリニューアル前のものを掲載しています。)

◆アクセスはこちら

【学内から】http://www.engineeringvillage.org/

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


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 ★ 「GACoS」に講習会教材ページを新設! ★
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講習会に参加できなかったが資料だけでも欲しいというご要望にお応えして、
このたび新たに「講習会教材」のページを新設しました。

このページには、過去の講習会のテキスト等を掲載しています。
「参加したかったけど予定が合わなかった」
「次回の開催まで間があるのでテキストを見ながら自分でやってみようかな」
という方におすすめです。

以前から講習会の実施記録や統計ページには教材を掲載していますが、
教材を必要とする方に、より見つけやすく分かりやすく提供できるよう、
「GACoS」の中に教材単独のページを設けました。
どうぞご利用ください。

データベース・ツールの名称や、分野ごとに、教材を掲載しています。

■講習会教材ページ
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/text.html

2012/7/2 No.173

【ご挨拶】
2012年7月から、組織改編により以下の通り名称が変わりました。
(旧)情報基盤センター 図書館電子化部門 学術情報リテラシー係
 ↓
(新)情報システム部 情報基盤課 学術情報チーム[学術情報リテラシー担当]

Litetopiをはじめ、各種講習会、GACoSなど、旧学術情報リテラシー係の
サービスは従来通り継続します。メールアドレスの変更もございません。
今後ともよろしくお願いいたします。

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 ★ まだ間に合う!7/5 「SciFinderで化学分野の情報検索をするには?」 ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
化学物質情報、科学技術文献情報、有機化学反応情報、特許文献
などを検索できるデータベース「SciFinder」の講習会を実施します。

今年5月にバージョンアップした「SciFinder」をマスターしましょう!
(共催:生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室)

提供元から講師を招聘して行います。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

※予約優先です。

●日時(2012年): 7/5(木)10:30-12:00

●会場: 生産技術研究所An棟4階中セミナー室1(An401・402)(※)定員30名
 ※PC持込による実習形式 [無線LAN利用]
  生研所属者は生研の無線LANサービスが使用可能なので、
 事前に持参するPCのネットワーク接続申請、設定を行っておくこと。
  その他学内者はutroamでの接続になるので、事前にutroamアカウントを
 取得し持参するPCの設定を行っておくこと。
  PC持込ができない、またはLAN設定が済んでいない場合、講習会を
 聴講する形での参加となります。

●参加費: 無料

●申込方法:
生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: SciFinder参加希望
本文:  (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)SciFinder利用経験
 (6)PC持込の可否 (7)利用する無線LAN

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 申込はお早めに! 7/12 「Landolt を検索!SpringerMaterials講習会」 ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]では、
物理科学や工学分野の高品質なデータを集めた「Landolt-Bornstein」の
データを収録している「SpringerMaterials」の講習会を実施します。

提供元から講師を招聘して行います。

この講習会は、英語による説明と検索実習です。
日本人スタッフもいますので、質問は日本語/英語どちらでも可能です。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

※英語による講習会ですが、対象は留学生に限定しません。
どなたでも歓迎です。

※予約優先です。

●日時(2012年): 7/12(木)15:00-16:00

●会場: 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名

●参加費: 無料

●申込方法:
情報基盤課 [学術情報リテラシー担当]
(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)(*は@に置き換えて送信)に、
以下のメールをお送りください。メールは日本語でOKです。

メールのタイトル: SpringerMaterials参加希望
本文: (1)氏名 (2)身分 (3)所属  (4)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 8月の情報探索ガイダンス
  「経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方」など
  実施のお知らせ ★
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情報基盤課学術情報チーム [学術情報リテラシー担当]が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

8月は、経済学・経営学系向けのデータベース講習会など、2コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・8/8(水)15:00-16:00 経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方 [会場: 本郷] 
・8/30(木)15:00-16:00 RefWorksを使うには? [会場: 本郷]

●会場:【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名
   (端末あり。ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込OK)

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【経済学・経営学系のためのはじめての論文・企業情報の探し方】
 初心者向け。もちろん経済学部以外の方も歓迎です。
 経済学・経営学・ビジネス研究分野の英語文献データベース
「Business Source Complete(EBSCOhost)」と、
有価証券報告書を全文検索・閲覧できる国内企業情報データベース
「eol」の基本的な検索方法を実習します。

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを
自動作成。文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。

●参加費: 無料

●予約不要

上記の他に、『秘書さんのためのはじめての論文の探し方』講習会も実施します。
こちらも、学生・教職員を問わず、どなたでも歓迎です。
(参照:Litetopi前号No.172 の記事
「『秘書さんのためのはじめての論文の探し方』講習会のお知らせ」)

■詳細はこちら(7月のコースも掲載中!)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai/


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 ★ 【重要】ECCSのメールをご利用の方へ:新アドレスをお知らせください ★
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ECCSのメールアドレスでLitetopiメールマガジンを受信している方は
ご注意ください!

現在、教育用計算機システム(ECCS)を利用する学生ユーザの
メールアドレスは、「共通IDに基づくメールアドレス」になっています。

以前の「学生証番号に基づくメールアドレス」宛に送られたメールは、
2012年9月頃までは、
「共通IDに基づくメールアドレス」に届くように設定されています。

このため、Litetopiメールマガジンに登録したメールアドレスが
以前の「学生証番号に基づくメールアドレス」のままになっている方は、
9月以降は、Litetopiメールマガジンが届かなくなります。

※お早めに、「共通IDに基づくメールアドレス」を
情報基盤課 [学術情報リテラシー担当]
literacy*lib.u-tokyo.ac.jp に、メールでお知らせください。(*は@に置き換えて送信)

(参考)「学生ユーザのユーザIDの共通ID化について」
http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2011/10/11_1498.html


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 ★ 臨床手技データベース「OpenHelix」トライアル実施中! ★
==============================================================
インターネット上で数多く公開されているバイオインフォマティクスに
関連したデータベース、プログラムなどの検索やそれらのサービスについての
チュートリアルを提供するOpenHelixのトライアルサービスを実施中です。

このトライアル期間中、SciVerse ScienceDirectの画面上に、
閲覧している論文と関係があるOpenHelixのコンテンツへの
リンクボタンが表示されるようになります。

◆トライアルサービス期間
  2012年6月18日〜8月17日

■アクセスはこちら

【学内限定】SSL-VPN経由ではアクセスできません。
 学内から下記URLへアクセスして下さい
 http://www.openhelix.com/

無料のコンテンツに関してはそのままご利用になれますが、
有料のコンテンツの利用にはアカウント登録が必要です。
画面の指示に従い、登録をしてください。
有料か無料かはオレンジ色が入ったアイコン(有料)、
緑色が入ったアイコン(無料)で区別できます。

・アカウント登録方法
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/news/password.pdf

◆問い合わせ先
 医学図書館図書受入係 acq*m.u-tokyo.ac.jp
(*は@に置き換えて送信)


2012/6/13 No.172

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 ★ 7月の情報探索ガイダンス「論文投稿シミュレーション」など
  各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

7月は、日本語と英語の代表的な文献データベース(CiNii ArticlesとWeb of Science)
を対象とした「ネットで検索!日本語論文&英語論文」など、各種コースを
実施します。
大学院数理科学研究科図書室との共催による、数学分野の文献データベース
「MathSciNet」講習会もあります。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・7/4(水)15:00-16:15 MathSciNet講習会 [会場: 駒場 (数理研)]※予約優先
・7/5(木)10:30-12:00 SciFinderで化学分野の情報検索をするには? [会場: 駒場II(生研)]※予約優先
・7/11(水)15:00-16:00 ネットで検索!日本語論文&英語論文:CiNii ArticlesとWeb of Scienceを使って [会場: 本郷]
・7/13(金)15:00-16:00 RefWorksを使うには? [会場: 本郷] 
・7/24(火)15:00-16:00 論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って [会場: 本郷] 

●会場:
【駒場 (数理研)】大学院数理科学研究科棟2階計算機室 定員20名

【駒場II(生研)】生産技術研究所An棟4階中セミナー室1(An401・402)(※)定員30名
  ※PC持込による実習形式 [無線LAN利用]
  生研所属者は生研の無線LANサービスが使用可能なので、
 事前に持参するPCのネットワーク接続申請、設定を行っておくこと。
  その他学内者はutroamでの接続になるので、事前にutroamアカウントを
 取得し持参するPCの設定を行っておくこと。
  PC持込ができない、またはLAN設定が済んでいない場合、講習会を
 聴講する形での参加となります。

【本郷】総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【MathSciNet講習会】 ※このコースは予約優先です。
 米国数学会(American Mathematical Society)提供のデータベース
「MathSciNet」で、数学分野の雑誌論文、会議録、研究図書など
学術文献を検索する方法を実習します。
(共催:大学院数理科学研究科図書室)

【SciFinderで化学分野の情報検索をするには?】 ※このコースは予約優先です。
 化学物質情報、科学技術文献情報、有機化学反応情報、
特許文献などを検索できるデータベース「SciFinder」の利用方法を実習します。
 提供元から講師を招聘して行います。
 今年5月にバージョンアップした「SciFinder」をマスターしましょう。
(共催:生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室)

【ネットで検索!日本語論文&英語論文:CiNii ArticlesとWeb of Scienceを使って】
 普段はインターネットや参考書等で情報を集めているという方、そろそろ
文献データベースを使って本格的に学術論文検索をはじめましょう。
その第一歩として、日本語論文・英語論文の代表的データベース、
「CiNii Articles」と「Web of Science」の基本的な検索方法を実習します。

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
※【論文投稿シミュレーション】コースのRefWorks部分と内容が重複します。ご了承ください。

【論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って】
 執筆中のその論文、投稿する雑誌は決めていますか?そして雑誌によって
決まりが違う参考文献リストの書き方、大変だと思っていませんか?
 雑誌の「インパクトファクター」が、投稿先を決める手がかりのひとつに
なるかもしれません。参考文献リストの作成にはWeb版の文献管理ツール
「RefWorks」を活用してみましょう。
 文献データの整理〜投稿誌の選定〜投稿誌の規定に沿った文献リスト
自動作成の流れを、2つのツールを使った実習でシミュレーション。
※講習内容の一部が【RefWorksを使うには?】コースと重複します。ご了承ください。

●参加費: 無料

●本郷のコースは予約不要

●MathSciNet講習会の申込方法:
 大学院数理科学研究科図書室(library*ms.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。
メールのタイトル: MathSciNet参加希望
本文:  (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)MathSciNet利用経験

●SciFinder講習会の申込方法:
 生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。
メールのタイトル: SciFinder参加希望
本文:  (1)氏名 (2)身分 (3)所属 (4)講師への質問 (5)SciFinder利用経験
 (6)PC持込の可否 (7)利用する無線LAN

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 「秘書さんのためのはじめての論文の探し方」講習会のお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
7月・8月に本郷と柏で、研究補助担当教職員を主対象とする
「秘書さんのためのはじめての論文の探し方」講習会を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※「秘書さん」以外の方ももちろん歓迎です。

●スケジュール(2012年):

・7/17(火)13:30-14:45 [会場: 柏]
・7/17(火)15:15-16:30 [会場: 柏]
・7/19(木)15:30-16:30 [会場: 本郷]
・8/6(月)15:30-16:30 [会場: 本郷]
・8/21(火)11:00-12:00 [会場: 本郷]
 (同内容5回)※予約優先

●会場:
【柏】 柏図書館1階ラーニングサポートサービス 定員15名
【本郷】 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名

■コース紹介
 研究補助を担当されている教職員(短時間勤務有期雇用職員含む)を
主対象として、文献リストの読み取り方、
電子ジャーナルで論文を入手する方法、
代表的な文献データベース(日本語・英語)の使い方を、
実際にパソコンを操作しながら実習します。
 インターネット初心者の方も歓迎です。
 先生に頼まれた論文の検索で困っていませんか?
 この機会に、論文の探し方の基本をマスターしましょう!
(共催:柏図書館)

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 秘書向けガイダンス参加希望(参加日・時間・会場)
本文: (1)参加日・時間・会場 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
  (6)利用経験 (7)柏会場の方はECCSアカウントの有無

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


==============================================================
 ★ Landolt を検索!SpringerMaterials講習会のお知らせ ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
物理科学や工学分野の高品質なデータを集めた「Landolt-Bornstein」の
データを収録している「SpringerMaterials」の講習会を実施します。

提供元から講師を招聘して行います。

この講習会は、英語による説明と検索実習です。
日本人スタッフもいますので、質問は日本語/英語どちらでも可能です。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

※英語による講習会ですが、対象は留学生に限定しません。
どなたでも歓迎です。

※予約優先です。

●日時(2012年): 7/12(木)15:00-16:00

●会場: 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。
メールは日本語でOKです。

メールのタイトル: SpringerMaterials参加希望
本文: (1)氏名 (2)身分 (3)所属  (4)利用経験

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 「完全予約制」夜間ガイダンスを試行で開催! ★
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「講習会を受けたくても日中受講できない!」
「授業終了後に講習会をやってほしい!」
そんな声にお応えして、情報基盤センター学術情報リテラシー係では
このたび、完全予約制による夜間ガイダンスを試行的に開催します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・7/20(金)18:30-19:30 はじめての論文の探し方
・7/25(水)18:30-19:30 RefWorksを使うには?

●会場: 総合図書館 1階 講習会コーナー 定員17名

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

【はじめての論文の探し方】
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。

【RefWorksを使うには?】
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を説明します。
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
自動作成方法を実習します。
※【論文投稿シミュレーション】コースのRefWorks部分と内容が重複します。ご了承ください。

●参加費: 無料

●申込方法:
学術情報リテラシー係(literacy*lib.u-tokyo.ac.jp)
(*は@に置き換えて送信)に、以下のメールをお送りください。

メールのタイトル: 夜間ガイダンス参加希望(コース名)
本文: (1)コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
 (6)利用経験 (7)電話番号[当日の連絡先]

◆注意事項(必ずお読みください)

・本企画は「完全予約制」です。

・「前日16:00までに」ご予約がなければ開催しません。

・開催しないことが確定した場合は下記のGACoSのサイト、ツイッターでご案内します。

・試行的に、当面は1名でも予約があれば開催します。

・開催することが確定している場合は、予約していなくても開催時間までに会場へ
来れば受講できる場合もあります(確実に受講できるとは限りません)。

・当係からの返信の予約確認メールが届かない場合は、
 「当日12:00までに」電話で当係(03-5841-2649)へお問合せください。

・万が一、参加できなくなった場合は必ず「当日16:00までに」
 電話で当係(03-5841-2649)へキャンセルの連絡を入れてください。

・当日ご連絡なく欠席された方は、それ以後の夜間ガイダンスのご予約はできません。

・講師担当者1名のみの講習会となるため、講師補助者はつきません。

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 「CiNii Books」に新機能追加! ★
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国立情報学研究所提供の、全国の大学図書館蔵書目録データベース
「CiNii Books」に新機能が追加されました。主な機能は以下のとおりです。

1. 表紙イメージを表示

2. 「Twitter」、「Facebook」との連携機能 (「CiNii Articles」でも可能)

3. 「Mendeley」への出力機能

4. ブラウザの検索窓にCiNii Books図書・雑誌検索 タイトル完全一致検索も追加可能に

5. 検索演算子の処理を修正

詳細は以下のページをご参照ください。

■CiNii Books「お知らせ」のページ
http://ci.nii.ac.jp/info/ja/index.html#20120606

◆アクセスはこちら
【学内・学外から】http://ci.nii.ac.jp/books/

【学外から「CiNii Articles」へのリンクを使う場合】
 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
 https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
 *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


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 ★ RefWorksプラグイン「Write-N-Cite」バージョン4不具合について ★
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文献管理ツール「RefWorks」をご利用の方へお知らせです。

文献管理ツールRefWorksでMicrosoft-Wordファイル連携に利用する
プラグイン「Write-N-Cite」のバージョン4がリリースされましたが、
2012年6月11日現在、下記のような不具合が確認されております。

そのため、「Write-N-Cite」は引き続きバージョン3をご利用ください。
Windows 7、Word2010の環境でもバージョン3は利用可能です。

(確認済みの不具合の例)
・バージョン4のインストール途中にエラーが発生し、インストール
  できない場合がある
・インストールできた場合も、ログインに数分程度かかる場合がある

バージョン3は、
RefWorksログイン後 ⇒「ツール」内「Write-N-Cite」
⇒「今すぐダウンロード」アイコン下にある「以前のバージョン」より
ダウンロード可能です。


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 ★ (よくある質問)ECCS端末でのRefWorksプラグインツールの利用は? ★
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ECCS(情報基盤センター教育用計算機システム)の端末で
文献管理ツール「RefWorks」をご利用の方へお知らせです。

2012年3月より、次期教育用計算機システム ECCS2012 が稼働開始しました。
このシステム変更に伴って、現在、ECCS端末では、
「RefWorks」のプラグインツール「Write-N-Cite」のインストールができなく
なっております。(2012年6月現在)

このため、プラグインツールのインストールが可能になるまでの間は、
ECCS端末利用時に、Microsoft Wordファイルで文献リスト作成をする場合、
プラグインツール「Write-N-Cite」を利用する方法ではなく、
講習会テキスト12ページ下段の方法で作成してください。

(参考)講習会テキスト
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/guidance12_refworks.pdf

2012/6/4 No.171

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 ★ 「Web of Science」の不具合について ★
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「Web of Science」をご利用の方へお知らせです。
Web of Scienceの検索において、現在不具合と思われる以下の現象が
発生しています。
ただいま提供元へ不具合解消を依頼しておりますので、
復旧次第、GACoSのNEWSページやツイッターでお知らせいたします。

◆部分一致検索利用時のヒット数の減少
(例)
"nonprofit organi*ation" or npo [トピック] で検索
⇒1069件(2012年4月12日時点)
⇒1058件(2012年5月31日現在)

※現在確認済みのヒット数の減少は検索時に「部分一致」を利用した時のみです。
 (上記の例では「organi*ation」の部分)

◆一部論文データの被引用数の減少
(例)
タイトル: MOLECULAR STRUCTURE OF NUCLEIC ACIDS
 - A STRUCTURE FOR DEOXYRIBOSE NUCLEIC ACID
 著者名: WATSON JD; CRICK FHC
 出版物名: NATURE  巻: 171   号: 4356   ページ: 737-738
 DOI: 10.1038/171737a0   発行: 1953
⇒被引用数: 4,004(Web of Science から)(2011年8月時点)
⇒被引用数: 4,174 (Web of Science から) (2012年4月17日時点)
⇒被引用数: 3,986 (Web of Science から) (2012年5月31日現在)

※Web of Scienceの論文データ全体ではなく、一部にこの減少が起きているようです。


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 ★ 「CiNii」から「RefWorks」への直接出力に関する不具合について ★
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文献管理ツール「RefWorks」に「CiNii」のデータを取り込みたい方へお知らせです。

「CiNii」から「RefWorks」への直接出力について、
現在、RefWorksに取り込んだ時にジャーナル名が適切なフィールド[ジャーナル名(正)]
に保存されない不具合が発生しています。

このため、この不具合が解消されるまでは、CiNiiから直接取り込んだ後に
各レコードの「編集する」ボタンをクリックし編集画面で
[ジャーナル名(正)]に入力し直すか、
または、以下のサイトに書かれている【Refer/Bib\を利用する方法】で、
RefWorksにデータを取り込んでください。
⇒http://www.sunmedia.co.jp/e-port/refworks/cat38/refworks_2/
(株式会社サンメディアのページ)

不具合が解消され次第、GACoSのNEWSページやツイッターでお知らせいたします。

◆お問い合わせ先
 情報基盤センター 学術情報リテラシー係
 literacy*lib.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

◎RefWorksの講習会、申込受付中!
・6/12(火)10:30-11:30【RefWorksを使うには? in 駒場II】[会場:生産技術研究所]
・6/12(火)13:00-14:30【人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks】[会場:駒場図書館]
・6/12(火)14:50-16:20【自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks】[会場:駒場図書館]
・6/14(木)14:50-16:20【人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks】[会場:総合図書館]
・6/27(水)14:50-16:20【自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks】[会場:総合図書館]
申込・詳細はこちら⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html


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 ★ 「NACSIS-Webcat」サービス終了に伴う「東京大学OPAC」の画面変更 ★
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全国の大学図書館等の蔵書目録を検索できる「NACSIS-Webcat」
(国立情報学研究所提供)は、平成25(2013)年3月をもってサービスが終了します。

これに先立ち、東京大学OPACにおいて
現在【Webcat】と表記しているタブの名称を、2012年7月2日から、
・日本語版は【他大学】
・英語版は【Other Univ.】
に変更する予定です。

東京大学OPACの画面から全国の大学図書館等の蔵書を検索する場合、
従来は【Webcat】のタブをお使いいただいていましたが、
タブ名称変更後は、【他大学】(【Other Univ.】)のタブをクリックしてください。
検索機能には変更ありません。

(参考)
「NACSIS-Webcat」の後継サービスとしては、国立情報学研究所から
「CiNii Books」(http://ci.nii.ac.jp/books/ )が既に提供されています。


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 ★ 「医中誌Web」バージョンアップ、「My医中誌」機能が本公開 ★
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2012年6月1日(金)より、「医中誌Web」がバージョンアップしました。

「My医中誌」機能が本公開となり、フィルター設定が可能になっています。

◆「My医中誌」機能の本公開

Pre公開時と登録方法・設定方法の変更はありません。
また、Pre公開時に設定した内容は、本公開後もそのまま引き継がれます。
初めて「My医中誌」を利用する方は、「医中誌Web」にログイン後、
画面右上の「My医中誌」をクリックして新規登録をしてください。

◆フィルター機能

フィルター機能とは、「My医中誌」の設定画面にてあらかじめ絞り込み条件を
設定することにより、検索を実行すると、通常の検索結果とともに、
設定した条件で絞り込んだ検索結果が表示される機能です。
【参考】フィルター設定(HELP)
http://www.jamas.or.jp/web_help5/my_filter.html

なお、何も設定しなくても、最初から「抄録あり」フィルターのタブが
「すべて」のタブに並んで表示されます。
このタブは「My医中誌」の設定で非表示とすることもできます。

■バージョンアップの概要はこちら(医学中央雑誌刊行会のページ)
http://www.jamas.or.jp/news/ver.html

◆アクセスはこちら (同時アクセスは12名まで)

【学内から】http://login.jamas.or.jp/enter.html

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


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 ★ 化学系データベース「SciFinder」バージョンアップ!  ★
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化学系データベース「SciFinder」の最新バージョンがリリースされました。

◆新しく搭載された機能

(1) 物性値による物質検索機能を追加

 これまでも物性値によって物質集合を絞り込むことが可能でしたが、
新たに最初から実測および予測物性値を利用した検索ができるように
なりました。
 Lipinskiデータによる医薬品候補集合の作成、電気伝導性の高い物質
の検索などが可能になり、検索の幅が広がります。

(2) 物質・文献情報のポップアップ表示機能を追加

 画面上の文献・物質情報をポップアップで確認できるようになり、
操作性が向上しました。
 文献一覧からポップアップで抄録全文や索引されている物質の構造を見る、
引用文献リストから文献詳細情報を確認する、などの際、画面の切り替えを
伴わないので、検索の流れがスムーズになります。

(3) CAS登録番号より構造式を呼び出す機能を追加

 構造作図画面において CAS 登録番号を使って、作図ができるようになりました。


■新機能の詳細はこちら(PDF)
 http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201205.pdf

■推奨システム環境
 http://www.jaici.or.jp/sci/SCIFINDER/require.html

■SciFinder利用の際のエラーへの対処法(PDF)
 http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_trouble.pdf

◎SciFinder講習会、申込受付中!
・6/14(木)14:50-16:30 [会場:柏図書館]
・6/15(金)14:50-16:20 [会場:総合図書館]
・7/5(木)10:30-12:00 [会場:生産技術研究所]
申込・詳細はこちら⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html


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 ★ 「American Film Scripts」利用再開! ★
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昨年度末で利用中止となっていた「American Film Scripts」は、
再び利用可能となりました。どうぞご利用ください。

◆アクセスはこちら

【学内限定】http://afso.alexanderstreet.com/ 【URLは左記に変更】

◆お問い合わせ先
 情報学環附属 社会情報研究資料センター 図書係
 tosyo*iii.u-tokyo.ac.jp (*は@に置き換えてください)

2012/5/22 No.170

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 ★ 【本郷会場】学術情報検索&整理の入門編から各分野の専門的データベースまで、
6月の情報探索ガイダンスのお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係主催“情報探索ガイダンス”の、
本郷会場6月のスケジュールをご案内します。

6月は、各専門分野のデータベースや文献管理ツールについて
実習形式の講習を行います。この機会にマスターしましょう!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
6月のコースは予約優先です。
空きがあれば当日の参加もOKですが、確実に受講したいという方は
お早めにお申込みください。
外部から講師を招聘して行うものは、年度内は今回のみの開催になる
可能性が高いのでお見逃しなく!

●スケジュール(2012年):

・6/ 8(金)15:00-16:00 ProQuestで論文・新聞記事を検索するには?
・6/14(木)14:50-16:20 人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks
・6/15(金)14:50-16:20 SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
・6/19(火)15:00-16:00 eolで企業情報を検索するには?
・6/20(水)15:00-16:00 Business Source Completeで経済学・経営学・国際ビジネス情報を検索するには?
・6/21(木)15:00-16:00 OECDの出版物や統計を探すには? OECD iLibrary
・6/27(水)14:50-16:20 自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks

●会場
・本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●申込み先:
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 6月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
 本文: (1)参加日・コース名・会場
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・ProQuestで論文・新聞記事を検索するには?
 米国を中心とした電子ジャーナル・学位論文・新聞記事など
多数の各分野の学術情報・データを提供しているデータベース
「ProQuest」の利用方法を実習します。
 提供元から講師を招聘して行います。

・人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks
 12,000誌以上を収録対象とした代表的学術雑誌論文データベース
「Web of Science」の人文社会科学系の方向け利用方法と、
検索した論文を文献管理ツール「RefWorks」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

・SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
 化学物質情報、科学技術文献情報、有機化学反応情報、特許文献などを
検索できるデータベース「SciFinder」の利用方法を実習します。
 提供元から講師を招聘して行います。

・eolで企業情報を検索するには?
 有価証券報告書・半期報告書など各種財務資料を全文検索・閲覧できる
データベース「eol」の使い方を実習します。企業研究にも活用できます。
 提供元から講師を招聘して行います。

・「Business Source Complete」で経済学・経営学・国際ビジネス情報を検索するには?
 経済学・経営学・ビジネス分野の学術雑誌論文をはじめ、市場調査や企業レポートなど
経済学・経営学・国際ビジネス研究分野の抄録・全文情報を提供しているデータベース
「Business Source Complete」の利用方法を実習します。
 提供元から講師を招聘して行います。

・OECDの出版物や統計を探すには? OECD iLibrary
 OECDの出版物、統計情報等を全て収録したデータベース
「OECD iLibrary」の利用方法を実習します。
 OECD東京センターから講師を招聘して行います。

・自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks
 12,000誌以上を収録対象とした代表的学術雑誌論文データベース
「Web of Science」の自然科学系の方向け利用方法と、
検索した論文を文献管理ツール「RefWorks」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。
 
●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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 ★ 【駒場会場】6/12 人文社会科学系・自然科学系それぞれに向けて
Web of Scienceと文献管理ツールRefWorks講習会を開催 ★
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駒場図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
駒場会場“情報探索ガイダンス”のお知らせです。

駒場会場では、人文社会科学系・自然科学系それぞれの方に向けて
代表的学術論文データベース「Web of Science」とWeb版の文献管理ツール
「RefWorks」の使い方を実習する講習会を開催します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
この講習会は予約優先です。
空きがあれば当日の参加もOKですが、確実に受講したいという方は
お早めにお申込みください。

●スケジュール(2012年):

・6/12(火)13:00-14:30 人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks
・6/12(火)14:50-16:20 自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks

●会場
・駒場キャンパス 駒場図書館地下1階会議室 定員24名
 駒場図書館カウンター前に集合
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_25_j.html

●申込み先:
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 6月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
 本文: (1)参加日・コース名・会場
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・人文社会科学系のためのWeb of Science + RefWorks
 12,000誌以上を収録対象とした代表的学術雑誌論文データベース
「Web of Science」の人文社会科学系の方向け利用方法と、
検索した論文を文献管理ツール「RefWorks」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

・自然科学系のためのWeb of Science + RefWorks
 12,000誌以上を収録対象とした代表的学術雑誌論文データベース
「Web of Science」の自然科学系の方向け利用方法と、
検索した論文を文献管理ツール「RefWorks」に取り込む方法、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://lib.c.u-tokyo.ac.jp/news/0244


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 ★ 【柏会場】「はじめての論文の探し方」、化学系データベースSciFinderほか
6月の情報探索ガイダンスのお知らせ ★
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柏図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
“情報探索ガイダンス”の柏会場6月のスケジュールをご案内します。

6月は、文献検索初心者におすすめ「はじめての論文の探し方」、
化学系・企業情報といった専門分野のデータベースや文献管理ツールについて
実習形式の講習を行います。この機会にマスターしましょう!

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
6月のコースは予約優先です。
空きがあれば当日の参加もOKですが、確実に受講したいという方は
お早めにお申込みください。
外部から講師を招聘して行うものは、年度内は今回のみの開催になる
可能性が高いのでお見逃しなく!

●スケジュール(2012年):

・6/13(水)15:00-16:15 はじめての論文の探し方
・6/14(木)14:50-16:30 SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
・6/20(水)15:00-16:15 eolで企業情報を検索するには?
・6/22(金)15:00-16:15 はじめてのWeb of Science
・6/28(木)15:00-16:15 RefWorksを使うには?

●会場
・柏キャンパス 柏図書館1階ラーニングサポートサービス 定員15名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html

●申込み先:
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 6月ガイダンス参加希望(参加日・コース名・会場)
 本文: (1)参加日・コース名・会場
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験
     (7)ECCSアカウントの有無

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・はじめての論文の探し方
「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの読み取り方、
図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、英語論文(Web of Science)の
基本的な探し方を実習します。

・SciFinderで化学分野の情報検索をするには?
 化学物質情報、科学技術文献情報、有機化学反応情報、特許文献などを
検索できるデータベース「SciFinder」の利用方法を実習します。
 提供元から講師を招聘して行います。

・eolで企業情報を検索するには?
 有価証券報告書・半期報告書など各種財務資料を全文検索・閲覧できる
データベース「eol」の使い方を実習します。企業研究にも活用できます。
 提供元から講師を招聘して行います。

・はじめてのWeb of Science
 Web of Scienceは12,000誌以上の学術雑誌掲載論文を検索できる、
代表的な雑誌論文データベースです。論文の引用情報も調べることができます。
収録論文は全分野にわたるため、どの分野の方にもおすすめします。
はじめての方向けにゆっくりと、Web of Scienceを使った英語論文の
基本的な探し方を実習します。

・RefWorksを使うには?
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」の
使い方を説明します。代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、
参考文献リストの自動作成方法を実習します。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/kashiwa/news/news.html#n20120514


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 ★ 【農学部会場】6/26 「はじめての論文の探し方 in 農学部」 ★
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農学生命科学図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
講習会「はじめての論文の探し方 in 農学部」のお知らせです。

今回は、文献検索初心者におすすめ「はじめての論文の探し方」を
農学系の方向けの例題で実習します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
この講習会は予約優先です。
空きがあれば当日の参加もOKですが、確実に受講したいという方は
お早めに農学生命科学図書館へお申込みください。

●日時: 6/26(火) 15:00-16:10

●会場
・農学生命科学図書館本館3階 PC端末室2 定員12名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_07_j.html

●申込み先:
農学生命科学図書館(service * lib.a.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 6月ガイダンス参加希望
 本文: (1)6/26はじめての論文の探し方 in 農学部
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験
     (7)ECCSアカウントの有無

■コース紹介

・はじめての論文の探し方
「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの読み取り方、
図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、英語論文(Web of Science)の
基本的な探し方を実習します。学外からのデータベース等利用方法も説明。

※受講にはECCSアカウントが必須です。
アカウントを取得していない方は、6月18日(月)までに取得手続きを行い、
アカウントを事前に取得してください。
取得方法は教育用計算機システム(ECCS)のホームページをご覧ください。
 http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/doc/announce/newuser.html

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.lib.a.u-tokyo.ac.jp/html/news/2012/20120516_koshukai.html


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 ★ 【駒場II会場】6/12、6/20 文献管理ツール講習会  ★
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生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室と
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する文献管理ツール講習会
のお知らせです。

駒場IIキャンパスでの出張講習を実施します!
6月は、レポート・論文作成に便利な「文献管理ツール」講習会を開催します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
この講習会は予約優先です。
空きがあれば当日の参加もOKですが、確実に受講したいという方は
お早めに生産技術研究所図書室へお申込みください。
あらかじめ無線LANに接続したPC等をお持ちいただくことで実習できます。

●スケジュール(2012年):

・6/12(火)10:30-11:30 RefWorksを使うには? in 駒場II
・6/20(水)10:30-11:30 EndNote Webを使うには? in 駒場II

●会場 (※コースにより会場が異なります。各定員30名)
・6/12 RefWorksを使うには? in 駒場II
 駒場IIキャンパス 生産技術研究所 As棟3F 中セミナー室4(As311・312)
・6/20 EndNote Webを使うには? in 駒場II
 駒場IIキャンパス 生産技術研究所 An棟4F 中セミナー室1(An401・402)
地図⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

●申込み先:
生産技術研究所図書室(tosho * iis.u-tokyo.ac.jp)宛に
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信してください。)
 件名: 6月駒場IIガイダンス参加希望
 本文: (1)参加日・コース名
     (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問 (6)利用経験
     (7)PC持込の可否 (8)利用する無線LAN

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成。
文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール「RefWorks」
「EndNote Web」の使い方を説明します。代表的なデータベースからの
データの取り込み方と、参考文献リストの自動作成方法を実習します。
 駒場IIでは初めての開催です。

※東京大学にご所属の方は、RefWorksとEndNote Webの2つのツールを無料で利用できます。
 ご自分の用途や使い勝手に応じてご都合の良い製品をご利用ください。
 相違点一覧はこちら(学内閲覧限定)
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/enw_refw.pdf

※PC持込による実習形式【無線LAN利用】です。
 生研所属者は生研の無線LANサービスが使用可能なので、
事前に持参するPCのネットワーク接続申請、設定を行っておくこと。
 その他の学内者はutroamでの接続になるので、事前にutroamアカウントを取得のうえ、
持参するPCの設定を行っておくこと。
 PC持込ができない、または当日LAN設定が済んでいない場合は、
講習会を聴講する形でのご参加となります。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/~tosho/news/news.html#komaba-training_2012b

2012/5/9 No.169

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★ 5月の情報探索ガイダンス「はじめての論文の探し方」など
各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

5月は、文献検索初心者におすすめ「はじめての論文の探し方」、
参考文献リストも自動作成できる文献管理ツールの使い方を学ぶ
「RefWorksを使うには?」コース等を実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・5/14(月)12:20-12:40 自宅から検索するには?【昼休み時間の開催】
・5/17(木)15:00-16:00 RefWorksを使うには?
・5/18(金)13:00-14:00 はじめての論文の探し方
・5/22(火)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・5/30(水)15:00-16:00 RefWorksを使うには?

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・自宅から検索するには?
 自宅や帰省・出張先など、学外からデータベースや電子ジャーナルを使う
 方法だけ知りたい。そんな方にお奨めなのがこのコース。
 早めに学外からの利用法を確認しておきましょう。
 ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。
 一般に公開されている電子ジャーナルやデータベースもご案内。

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと、文献リストの
 読み取り方、 図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、
 英語論文(Web of Science)の基本的な探し方を実習します。
 ※同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにご参加ください。

・RefWorksを使うには?
 データベースの検索結果等を取り込んで整理し、参考文献リストを自動作成、
 文献管理ツールはそんな機能を持つ便利なツールです。
 これから使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を説明します。
 東京大学OPACや、CiNii Articles(日本語論文)、
 Web of Science(英語論文)など代表的なデータベースからのデータの取り込
み方と、
 参考文献リストの自動作成方法を実習します。
 ※同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにご参加ください。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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★ 韓国語による 留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
韓国人講師による「留学生のための“はじめての論文の探し方”ガイダンス」
を開催します。

内容は、レポート・論文作成に役立つ、データベースを使った図書や雑誌論文の
検索実習です。

入門的な内容ですので、新入学の留学生に限らず、初心者の方の参加も歓迎します。

ぜひ、お知り合いの留学生の方にお声をかけてください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階 講習会コーナー
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

◆日 時: 5/18(金)15:00-16:00

●予約不要 先着17名

●参加費:無料

●講習内容
・図書の探し方
・電子ジャーナルで雑誌論文を入手する方法
・日本語論文の探し方(CiNii Articles)
・英語論文の探し方(Web of Science)
・自宅からデータベースや電子ジャーナルを使う方法

■詳細はこちら (韓国語)
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/k/training-k.html


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★ 5/15〜5/17、工学系・情報理工学系向け 情報探索ガイダンスに行こう! ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係では、
工学・情報理工学図書館と共催で、工学系・情報理工学系に所属している方向けの
「情報探索ガイダンス」を開催します。

このガイダンスでは、図書や雑誌論文の基本的な探索方法を、
工学系・情報理工学系分野を例に解説します。
レポート・論文作成にすぐに役立つ内容となっています。
(※「文献検索早わかり」コースは講義形式ですが、
無線LAN設定済みPC持込による実習は可)
データを取り込んで参考文献リスト作成にも活用できる、
文献管理ツール「RefWorks」・「EndNote Web」の実習形式コースもあります。

●対象: 工学系・情報理工学系所属者
 学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●参加方法: 
 予約不要 (RefWorksコースとEndNote Webコースは当日先着17名)
 各回開始時刻までに会場に直接お越しください。
 ※16日・17日の文献検索早わかりコース受講後の文献管理ツールコース
受講希望者は、スタッフが会場まで引率します。

●会場: 
【文献検索早わかりコース】工2号館図書室(工2号館5階)
⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
【文献管理ツールコース】総合図書館1階講習会コーナー[実習用PCあり]
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●スケジュール(2012年):

【文献検索早わかりコース】
(講義形式、無線LAN設定済みPC持込による実習は可)
・5/15(火)、5/16(水)、5/17(木):各日12:10-12:50

【文献管理ツールRefWorksコース】(実習形式)
・5/16(水):13:10-14:10

【文献管理ツールEndNote Webコース】(実習形式)
・5/17(木):13:10-14:10

●参加費: 無料

■詳細はこちら(工学・情報理工学図書館ホームページ)
⇒http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/cllib/news/20120419_guidance.html

◆お問い合わせ先
 工学・情報理工学図書館情報総務チーム
 メール: t-staff*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)
 電話: 03-5841-6016 (内線26016)


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★ 「FBIS Daily Reports 1941-1996」提供開始! ★
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「Foreign Broadcast Information Service(FBIS) Daily Reports 1941-1996」
が利用可能になりました。

米国の政府機関である Foreign Broadcast Information Service(FBIS)が
世界の各地域の1941年から1996年までのテレビ・ラジオ放送、新聞記事、会議録、
政府報告など様々な情報を収集した、全文検索可能なデータベースです。
社会経済、政治、科学技術、環境問題と幅広い対象をカバーしています。

どうぞご利用ください。

◆アクセスはこちら

【学内から】http://infoweb.newsbank.com/?db=FBISX

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


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★ 「Early European Books (Collection 2)」提供開始! ★
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ProQuest社の「Early European Books (Collection 2)」が利用可能になりました。
どうぞご利用ください。

「Early European Books (EEB)」は、15世紀後半から1700年にかけて
ヨーロッパの幅広い地域で印刷された、様々な言語で書かれた書籍の
フルカラーイメージを提供するデータベースです。
科学、医学、文学、言語、芸術、古典、法律、宗教・神学、哲学、書物・出版など
の分野の書籍を収録しています。

今回購入分はCollection 2 のみで、Collection 1 は購入しておりません。
Collection 2 は、イタリアのフィレンツェ国立中央図書館(Biblioteca Nazionale
Centrale di Firenze)所蔵、約1,000巻の書籍コレクションです。
同図書館所蔵中、特に歴史的、書誌学的に重要な4つのコレクションに
焦点をあてています。

◆アクセスはこちら

【学内から】http://eeb.chadwyck.com/home.do

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


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★ 「医中誌Web」の「My医中誌」機能 Pre公開のお知らせ ★
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6月に予定されている「医中誌Web」の新サービス「My医中誌」などの
バージョンアップに先んじて、
5月10日(木)より「My医中誌」のPre公開が実施されます。
この機会にどうぞお試し下さい。

<Pre公開の概要>

・2012年5月10日(木)の早朝より登録・設定可能となります。
・「医中誌Web」にログイン可能なユーザーの方は全て登録できます。
・Pre公開期間中は、「環境設定」のみ設定が行えます。
・Pre公開期間中に登録したアカウントおよび設定内容は、
 本公開後も引き継がれる予定です。

※Pre公開の詳細(登録方法など)につきましては下記をご参照下さい。
http://www.jamas.or.jp/news/news38.html

※「My医中誌」の設定内容につきましては下記をご参照下さい。
http://www.jamas.or.jp/news/ver/v5_dai2_05.html


<アンケートとプレゼント>
Pre公開期間中、使い勝手等に関するアンケートの回答者全員に
『医中誌Web検索ガイド 第2版』を、
さらに抽選で『図解PubMedの使い方 第5版』(20名様)、
または『最新EndNote活用ガイド デジタル文献整理術 第5版』(20名様)が、
医学中央雑誌刊行会より贈呈されます。

※「医中誌Web検索ガイド」は現在改訂作業中で、My医中誌機能などを盛り込んだ
「第2版」は、6月初旬にPDFのダウンロードが可能になり、
6月中旬には冊子体が発行される予定です。


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★ Web OYA-bunko(大宅壮一文庫 雑誌記事索引検索 Web版)
学外利用が可能に! ★
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日本の一般誌・大衆誌に掲載された雑誌記事のデータベース
Web OYA-bunko(大宅壮一文庫 雑誌記事索引検索 Web版)が
学外利用が可能になりました。

◆アクセスはこちら(同時アクセス数1)

※「契約ユーザー専用ログイン」のログインボタンをクリックしてご利用ください。
  同時アクセス数は1です。利用後は必ず「ログアウト」をクリックして下さい。

【学内から】
      http://www.oya-bunko.com/


【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)

2012/4/23 No.168

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 ★ まだ間に合う! 5/9 総合図書館オリエンテーション  ★
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総合図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
“総合図書館オリエンテーション”を、連休明けの5/9にも行います。
4月に参加しそびれた方、春のオリエンテーションでは最後の機会です。
ぜひご参加のうえ、総合図書館を使いこなしてください。

春から初めて総合図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方も歓迎です。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●集合場所:
 本郷キャンパス総合図書館1階 総合案内カウンター
(予約不要。直接お越しください。)

●内容:(1コマだけでも参加OK)
・「OPAC入門」:東京大学OPACの使い方(蔵書検索)、電子ジャーナルの探し方
・「利用案内」:総合図書館の利用案内
・「書庫案内」:総合図書館書庫の案内、利用法

●参加費:無料

●日程:(1コマだけでも参加OK)
■ 5/9(水)
  11:00-11:30 OPAC入門
  11:30-12:00 利用案内
  12:00-12:30 書庫案内

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

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 ★ 「文献探しのクイックガイド」中国語版・韓国語版リリース!
 日・英版もリニューアル ★
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東京大学での文献の探し方などサービスの使い方が2分程度でサッとわかる、
「文献探しのクイックガイドシリーズ」に中国語版、韓国語版が追加されました。
スライド説明+画面操作デモが、Webで無料で見られます。(音声なし)
留学生の方にもぜひご紹介ください。

全シリーズの日本語版、英語版もリニューアルしましたのでご覧ください。
更に今後に向けてのご意見・ご要望がありましたら、
当係までお寄せいただければ幸いです。

【2分でわかる!文献探しのクイックガイド 日本語版】
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/literacy.html

【2分でわかる!文献探しのクイックガイド 英語版】(English)
(Learn to use the "Quick Guide to Searching for Documents" in 2 minutes)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/literacy-e.html

【2分でわかる!文献探しのクイックガイド 中国語版】(Chinese)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/literacy-c.html

【2分でわかる!文献探しのクイックガイド 韓国語版】(Korean)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/k/literacy-k.html


情報基盤センター 学術情報リテラシー係
 mail:literacy@lib.u-tokyo.ac.jp(@を半角に書き換えて送信してください)


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 ★ 「CiNii」新機能追加、RefWorks等への直接出力も可能に! ★
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国立情報学研究所提供の「CiNii」

・国内論文データベース「CiNii Articles」
・全国の大学図書館所蔵目録データベース「CiNii Books」

に新機能が追加されました。主な機能は以下のとおりです。

●CiNii Articles、CiNii Books検索結果の文献管理ツールへの出力

RefWorks、EndNote Web、EndNote、Mendeleyへの出力が可能になりました。
ただし、EndNote WebとEndNoteはプラグインのインストールが必要です。
またMendeleyはCiNii Articlesのみの対応です。
RefWorksとEndNote Webは、東京大学所属者は無料でご利用になれます。
それぞれの詳細はこちら
⇒RefWorksを使うには?
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/refw.html
⇒EndNote Webを使うには?
 http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/faq/enw.html

●CiNii Booksで所属機関が優先的に表示

学内もしくはサイトライセンス個人IDで利用すると、CiNii Booksの
詳細表示画面で東京大学の所蔵があった場合、優先的に表示されます。

その他、追加機能の詳細は以下のURLでご確認ください。

http://ci.nii.ac.jp/info/ja/index.html#20120402


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 ★ Nature誌フルテキストの利用可能範囲が拡大! ★
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Nature誌のフルテキストは、今まで1974年以降が利用可能でしたが、
このたび、「1962年以降現在まで」に利用範囲が拡大しました。

全学でご利用いただけます。

◆アクセスはこちら

【学内から】
      http://www.nature.com/nature/archive/


【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


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 ★ 企業史料統合データベース(Business Archives)学内提供開始! ★
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経済学図書館では企業史料統合データベース(Business Archives)の学内提供
を開始しました。

このデータベースはJ-DAC(ジャパンデジタルアーカイブズセンター)により公開
されている有償コンテンツの一つで、東京大学経済学図書館が所蔵する企業史料を
デジタルアーカイブとして公開するものです。

●営業報告書
企業数約1万社、16万件にのぼる膨大な資料群である。1877年から1950年までの
商法改正前後までのものを対象に収録。
経済学図書館所蔵分を含む「営業報告書集成」マイクロフィルム(雄松堂発売)
第1集〜第9集所収の全データーをデジタル化したもの。

●目論見書
経済学図書館所蔵の1948年から1990年の増資目論見書、新株式発行目論見書、
社債発行目論見書など2107社4627件を収録。

※このほか2013年を目処に、経済学図書館が所蔵する1961年から1985年までの
有価証券報告書(東証1部上場分)を収録する予定です。

◆アクセスはこちら【学内限定】
http://j-dac.jp/top/default/index.html
日本経済史・経営史(Economic & Business History of Japan)
→企業史料統合データベース(Business Archives)
の順にクリックすると検索画面に入れます。

◆問い合せ先
 経済学部資料室
 shiryo@e.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


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 ★ Litetopi購読者が2000名を突破しました ★
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この4月に、Litetopiの購読者が2000名を突破しました。
日頃のご愛読ありがとうございます。

Litetopiメールマガジンは2005年12月1日にNo.1を発行して以来、
講習会参加者を中心に購読者が徐々に増え、
文献データベースの最新情報や講習会の開催案内などを、
学内の皆さま個人宛てに直接お届けする広報媒体として定着してきました。

ときどき寄せられる「Litetopiのこの記事が参考になった」等のご感想や、
講習会受講アンケートでの「Litetopiを見て参加した」の回答を励みに、
今後も、ツイッターと併せて、皆様に役立つ情報をお届けしてまいります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

ぜひ、お知り合いにもLitetopiを紹介してください。
東京大学ご所属の方なら学生・教職員を問わず
どなたでも購読できます。(無料)

◆Litetopi配信お申込みはこちらへ
⇒literacy*lib.u-tokyo.ac.jp(*を@にして送信)

2012/4/4 No.167

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★ 4月の情報探索ガイダンス 「はじめての論文の探し方」
など 各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

4月は、文献検索初心者におすすめ「はじめての論文の探し方」、
学外からのデータベース・電子ジャーナル利用に内容を絞った
「自宅から検索するには?」コースを実施します。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・4/ 6(金)12:20-12:40 自宅から検索するには?
・4/ 6(金)16:00-16:20 自宅から検索するには?
・4/11(水)15:00-16:00 はじめての論文の探し方
・4/19(木)13:30-14:30 はじめての論文の探し方
※それぞれ同内容2回

●会場
・本郷: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・自宅から検索するには?
 自宅や帰省・出張先など、学外からデータベースや電子ジャーナルを使う
 方法だけ知りたい。そんな方にお奨めなのがこのコース。新年度に入る前に、
 学外からの利用法を確認しておきましょう。
 ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。
 一般に公開されている電子ジャーナルやデータベースもご案内。
※同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにご参加ください。

・はじめての論文の探し方
 「文献検索は初めて」という初心者向けにゆっくりと文献リストの読み取り方、
 図書、雑誌、日本語論文(CiNii Articles)、英語論文(Web of Science)の
 基本的な探し方を実習します。 
※同内容で2回実施しますので、ご都合のつくほうにご参加ください。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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★ “総合図書館オリエンテーション”実施のお知らせ(日/英) ★
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総合図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
4月の“総合図書館オリエンテーション”のスケジュールをご案内します。

春から初めて総合図書館を利用される方はもちろん、
これまで利用したことのある方も、オリエンテーションに参加して、
ぜひ総合図書館を使いこなしてください。
17:00開始の日もありますので、ご都合のつく回にご参加ください。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
※英語コースもあります。留学生のみなさんにもお声かけください。

●集合場所:
 本郷キャンパス総合図書館1階 総合案内カウンター
(予約不要。直接お越しください。)

●内容:(1コマだけでも参加OK)
・「OPAC入門」:東京大学OPACの使い方(蔵書検索)、電子ジャーナルの探し方
・「利用案内」:総合図書館の利用案内
・「書庫案内」:総合図書館書庫の案内、利用法
・「国際資料室案内」:国際資料室の案内とインターネットによる検索

●参加費:無料

●日程:(1コマだけでも参加OK)
■ 4/10(火)
  11:00-11:30 OPAC入門
  11:30-12:00 利用案内
  12:00-12:30 書庫案内
■ 4/12(木)
  17:00-17:30 OPAC入門
  17:30-18:00 利用案内
  18:00-18:30 書庫案内
■ 4/17(火)
  13:00-13:30 OPAC入門【英語コース】
  13:30-14:00 利用案内【英語コース】
  14:00-14:30 書庫案内【英語コース】
■ 4/18(水)
  15:00-15:30 OPAC入門
  15:30-16:00 利用案内
  16:00-16:30 書庫案内
■ 4/19(木)
  15:00-15:45 国際資料室案内
■ 4/20(金)
  15:00-15:30 OPAC入門
  15:30-16:00 利用案内
  16:00-16:30 書庫案内
■ 4/23(月)
  13:00-13:30 OPAC入門
  13:30-14:00 利用案内
  14:00-14:30 書庫案内
■ 4/24(火)
  13:00-13:45 国際資料室案内
■ 4/25(水)
  15:00-15:30 OPAC入門【英語コース】
  15:30-16:00 利用案内【英語コース】
  16:00-16:30 書庫案内【英語コース】
■ 5/9(水)
  11:00-11:30 OPAC入門
  11:30-12:00 利用案内
  12:00-12:30 書庫案内

■詳細はこちら 
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai

“General Library Library Tour in English”
Apr.17 (Tue.)
  13:00-13:30 OPAC Course
  13:30-14:00 Library Tour
14:00-14:30 Guide to the Stacks
Apr.25 (Wed.)
  15:00-15:30 OPAC Course
  15:30-16:00 Library Tour
16:00-16:30 Guide to the Stacks

It is not necessary to attend all 3 courses.
Participants can join each course of 30 minutes.
The Library Tour will show you not only its rich collections
but also materials and facilities provided for you,
such as foreign newspapers, foreign TV, and computers.
The OPAC Course is an introductory course to online catalogs
and e-journals. (This session offers a hands-on approach by using
computers.)
No advance reservation is required. Free of charge.
Please come to the General Information Desk
of the General Library (Hongo Campus) before the scheduled time.

http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/training-e.html


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★ 【再掲:予約受付中】4/24 文献検索早わかり in 駒場II ★
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生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室と
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する文献検索講習会
のお知らせです。

駒場IIキャンパスでの出張講習を実施します!
4月から駒場IIキャンパスに来られた方も、以前から在籍の方も、
ぜひこの機会にご参加ください。
大学院生・研究者・研究補助者など駒場IIキャンパスの方向けに、学内での
論文入手方法と、代表的な文献データベース(CiNii Articles、Web of Science、
Engineering Village)を使ってキーワード等から雑誌論文を探す基本的な方法を
易しく解説します。
※講義形式です。検索実習はありません。

●日時: 4/24(火)10:30-11:30

◆会場: 駒場IIキャンパス 生産技術研究所An棟4階中セミナー室1
(An401・402)定員50名
地図⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:駒場II講習会参加希望
・本文:(1)4/24駒場II講習会 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
(6)利用経験

■詳細はこちら
 ⇒http://www.office.rcast.u-tokyo.ac.jp/tosho/news.html#news120307

■お問い合わせ先
 生産技術研究所図書室
 Tel: 03-5452-6019 内線56019
 tosho*iis.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


==============================================================
★ 化学系データベース「SciFinder」の同時アクセス制限が
なくなりました! ★
==============================================================
化学情報協会提供のデータベース「SciFinder」のご利用にあたっては
同時アクセス数が16となっていましたが、2012年度よりアクセス制限が
なくなりました。どうぞご利用ください(利用登録が必要です)。

・SciFinder https://scifinder.cas.org/

■利用登録はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/manual/SFS/sfw_usreg.html

※学内で実習形式での講習会や講義をする際には想定を超えるアクセス
が集中し、レスポンス低下やアクセスの一時制限等が発生する可能性が
ありますので、事前に化学情報協会までご連絡ください。

化学情報協会 情報事業部
tel: 0120-003-462(ヘルプデスク)
0120-151-462(サービス全般)
email: support@jaici.or.jp (ヘルプデスク)
scholar@jaici.or.jp (SciFinder (Academic) 担当)
        ※@は半角に置き換えてください


==============================================================
★ 韓国データベースDBpia契約分野変更 ★
==============================================================
韓国データベースDBpiaは、2012年度から人文社会分野のみの契約
となったため、自然科学分野のタイトルが利用できなくなりました。
ご注意ください。

・DBpia  http://www.dbpia.co.kr/


==================================================================
 ★ リーフレット「文献探しのヒント」シリーズ、改訂版 ★
==================================================================
リーフレット「文献探しのヒント」シリーズの最新版ができました。
これは、本学で利用できる基本的なデータベース・サービスの概要や、
文献入手の基本的な流れを、簡潔に紹介したものです。

以下の4種類です。日本語版・英語版があります。

文献探しのヒント[1] 目的に合ったデータベースを探すには?
 GACoS Gateway to Academic Contents System

文献探しのヒント[2] データベースの検索結果で本文へのリンクが無かったら?
 UT Article Link

文献探しのヒント[3] 本や雑誌論文を入手するには?
 東京大学OPAC

文献探しのヒント[4] 自宅からデータベースや電子ジャーナルを使うには?
 SSL-VPN Gatewayサービス 試行版

リーフレットは各図書館・室にて配布しています。

■PDF版はこちら
(日本語版) http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/literacy.html
(英語版)  http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/literacy-e.html


==================================================================
 ★ 『ネットでアカデミック』各国語 改訂版 ★
==================================================================
『ネットでアカデミック』は、本学の学生・教職員の方を対象に、
学習・研究に必要な文献や情報をインターネットで収集するために
役立つ知識や、効率よく探すためのポイントをまとめた小冊子です。

日・英・中・韓4ヶ国語の最新版ができました。
学術情報へのアクセスガイドとして、ぜひご一読ください。
各図書館・室を通して全学に配布しています。

■PDF版はこちら
(日本語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/net.html
(英語版) http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/e/net-e.html
(中国語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/c/net-c.html
(韓国語版)http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/k/net-k.html

2012/3/19 No.166

==============================================================
★ 【再掲:追加情報あり】2012年4月以降利用中止となるデータベース
のお知らせ ★
==============================================================
現在ご利用いただいているデータベースのうち下記のものは、購入の中止
により来年度(2012年4月)以降ご利用できなくなります。
ご注意ください。

※3/30(金)17:00時点でGACoSの検索対象から削除します。
以降31日まで利用したい方はGACoSニュースのリンク先よりご利用ください。

・日経テレコン21 [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]

・American Film Scripts

・Film Indexes Online
 (収録内容:American Film Institute Catalog、
  FIAF International Index to Film Periodicals Plus、
  Film Index International)

・MAGAZINEPLUS【中止追加決定】
 [教育学部4階図書室内利用]

・ProQuest Historical Newspapers Los Angeles Times(1881-1987)
・ProQuest Historical Newspapers The New York Times(1851-2007)【中止追加決定】
・ProQuest Historical Newspapers The Washington Post(1877-1994)【中止追加決定】
・ProQuest News & Newspapersより利用 http://search.proquest.com/news/index
 ※「ProqQuest Historical Newspapers」のNew York Times, Washington Postは、
  以前は引き続きご利用になれるとご案内しておりましたが、新たに中止が決定
  いたしました。

・Times Digital Archive 1785-1985
  [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]


=================================================================
★ 【再掲:追加情報あり、卒業・退職・転出される方へ】
ECCS、RefWorks、Web of Knowledge(EndNoteWeb)アカウントについてのご注意 ★
=================================================================
教育用計算機システム(ECCS)は学内向けのサービスであるため、
卒業や学外への転出等と同時に利用資格が失われます。

この年度末に卒業や学外転出等をされる方でECCSアカウントをお持ちの方は、
アカウントが有効であるうちにお早めに以下のページをご確認のうえ、
必要に応じてメールの転送設定をしてください。

■詳細はこちら
(日本語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leave.html
(英 語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leaveE.html

また、本学所属者が無料利用できる文献管理ツール「RefWorks」「EndNoteWeb」は
卒業・退職者等はサービス対象外です。

必要なデータは事前に各自でエクスポートする等、別途保存対応してください。

なお、RefWorksを継続して利用される場合、個人での契約も可能ですが、
日本でのサポートはありません。米国RefWorks社との直接契約となります。

【参考】
RefWorksからデータをエクスポートする方法(このページの閲覧は学内限定)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html#export

RefWorksの個人契約について(このページの閲覧は学内限定)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html
(「RefWorks全般について」をご覧ください)

EndNote Webからデータをエクスポートする方法
http://www.myendnoteweb.com/help/ja/ENW/hsr_export.htm


==============================================================
★ 【予約受付中】4/24 文献検索早わかり in 駒場II ★
==============================================================
生産技術研究所図書室・先端科学技術研究センター図書室と
情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する文献検索講習会
のお知らせです。

駒場IIキャンパスでの出張講習を実施します!
4月から駒場IIキャンパスに来られた方も、以前から在籍の方も、
ぜひこの機会にご参加ください。
大学院生・研究者・研究補助者など駒場IIキャンパスの方向けに、学内での
論文入手方法と、代表的な文献データベース(CiNii Articles、Web of Science、
Engineering Village)を使ってキーワード等から雑誌論文を探す基本的な方法を
易しく解説します。
※講義形式です。検索実習はありません。

●日時: 4/24(火)10:30-11:30

◆会場: 駒場IIキャンパス 生産技術研究所An棟4階中セミナー室1
(An401・402)定員50名
地図⇒http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
生産技術研究所図書室(tosho*iis.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:駒場II講習会参加希望
・本文:(1)4/24駒場II講習会 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
(6)利用経験

■詳細はこちら
 ⇒http://www.office.rcast.u-tokyo.ac.jp/tosho/news.html#news120307

■お問い合わせ先
 生産技術研究所図書室
 Tel: 03-5452-6019 内線56019
 tosho*iis.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


=================================================================
★ 旧Web of Knowledge (version 4)閉鎖のおしらせ ★
=================================================================
現在Web of Knowledgeで提供されているデータベースは、
2011年7月末のバージョンアップに伴い
http://webofknowledge.comhttp://webofknowledge.com に移行いたしました。
旧バージョンは、今年4月末までに閉鎖する予定です。

ブックマークやリンクの変更をしていただけますようお願いします。
なお、各データベースの新しいアドレスは以下の通りです。

【Web of Science】http://webofknowledge.com/wos
【JCR on the Web】http://webofknowledge.com/JCR
【EndNote Web】http://www.myendnoteweb.com/
【All Database Search/横断検索】http://webofknowledge.com/
【BIOSIS Preview】http://webofknowledge.com/BIOSIS
【Derwent Innovations Index】http://webofknowledge.com/DIIDW


=================================================================
★ Springer社電子ジャーナル バックファイルが利用可能に! ★
=================================================================
Springer社の電子ジャーナルについて、下記のとおりバックナンバー
ファイルのサービスを開始いたしました。ぜひご活用ください。

◆Springer社の電子ジャーナルバックナンバー
 1999年以前に刊行されたSpringer社のジャーナルが初号から電子化
 されています(既に購入している分と合わせて約1,000誌)。
 最も古いタイトルは1854年までさかのぼります。

◆アクセスの手順
・E-JOURNAL PORTALで、ジャーナルタイトルを検索してお使いいただけます。
(「SpringerLink (JUSTICE)」と表示されます)
 2000年以降のカレントファイルとバックナンバーファイルはシームレスに
なっており、両者を意識せずにアクセスできます。
 東京大学OPACからもご利用いただけます。

【学内から】
 E-JOURNAL PORTAL
  http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal
 東京大学OPAC
  https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/

【学外から】
 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
  https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      
 *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
  ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)

2012/3/5 No.165

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★ 【予約受付中】文献管理ツール・クローズアップデー ★
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文献管理ツールに関する講習会を同日に3コース開催する初の企画、
「文献管理ツール・クローズアップデー」のお知らせです。

今月は、情報基盤センター学術情報リテラシー係主催により
「文献管理ツール・クローズアップデー」として、東京大学所属者が
無料で利用できるウェブ版ツール「RefWorks」講習会のほか、利用者の多い
ソフトウェア版ツール「EndNote」についても提供元から講師を招聘し、
セミナーを実施します。セミナー参加者には、「EndNote X5」のデモCDと
操作ガイド初級編(冊子体)を無料配付します。
本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。
この機会をお見逃しなく!

●日時等

・3/13(火)14:00-15:00 RefWorksを使うには?
【文献管理ツール・クローズアップデー 企画1】
・3/13(火)15:20-16:00 EndNote(ソフトウェア版)セミナー・入門編
【文献管理ツール・クローズアップデー 企画2、講義形式】
・3/13(火)16:30-17:10 EndNote(ソフトウェア版)セミナー・上級編
【文献管理ツール・クローズアップデー 企画3、持込PCによる実習形式】

※この企画はいずれも予約優先となります(今月の他の講習会は予約不要です)。
空きがあれば当日でもご参加いただけます。

◆会場
・本郷: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●参加費: 無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。
(*は@に置き換えて送信してください。)

・メールのタイトル:参加希望(コース名)
・本文:
(1)参加時間・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
(6)ツールの利用経験
[EndNoteセミナー・上級編の受講希望者のみ]
(7)PC持込(EndNoteソフトウェア版インストール済み、学内無線LAN設定済み)
の可否

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai
※3/13以外の講習会は予約不要です。直接ご来場ください。


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★ (再掲)2/28, 3/6 GACoS一時停止(予備日:2/29, 3/7) ★
=================================================================
学術情報検索ポータルサイト「GACoS」はシステムのメンテナンスのため、
以下のスケジュールで一時停止します。
停止中はWebページの閲覧ができません。
ご不便をおかけしますがご了承ください。

<停止日時>
 第1回
  2012年2月28日(火) 11:00〜13:00
  (予備日 2012年2月29日(水)11:00〜13:00)
 第2回
  2012年3月 6日(火)11:00〜13:00
  (予備日 2012年3月 7日(水)11:00〜13:00)


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★ 英国下院議会資料「House of Commons Parliamentary Papers (HCPP) Online」
18世紀分の利用提供開始! ★
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「House of Commons Parliamentary Papers (HCPP) Online」
(英国下院議会資料)について、18世紀分のご利用が可能となりました。

なお、既にご利用いただいているHCPP Onlineの19世紀・20世紀とは
アクセス先が異なります。念のためご注意ください。

◆アクセスはこちら

House of Commons Parliamentary Papers(18th)
【学内から】http://parlipapers.chadwyck.co.uk/

※参考:
House of Commons Parliamentary Papers(19th, 20th)
【学内から】http://reo.nii.ac.jp/hss/

学外アクセスはいずれも下記からご利用ください。
【学外から】https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
      SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)

      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
       ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 化学系データベース「SciFinder (Web 版) 」バージョンアップ ★
=================================================================
化学情報協会提供のデータベース「SciFinder」の最新バージョンが
2月18日にリリースされました。

今回のリリースで新しく搭載された機能は下記のとおりです.

(1) 試薬・化成品購入ページへの直接リンク機能 (Pricing & Availability)
  一部の試薬・化成品カタログ情報に,メーカー購入ページへの直接リンク
  が追加されました.
(2) 試薬・化成品カタログ情報にて,上記リンク有無による解析およびソート機能
(3) 実験項情報の収録源拡大
  Taylor & Francis 社の Synthetic Communications や,日本語特許由来の
  情報などが収録開始しました.


新機能の詳細につきましては,以下の資料をご参照ください.
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201202.pdf

推奨システム環境は,以下のサイトをご覧ください.
http://www.jaici.or.jp/sci/SCIFINDER/require.html

なお,SciFinder(Web 版)利用にあたりまして,エラーへの
対処法を以下にまとめております.
利用時にエラーが発生した際は,まずは以下をご参照ください.

http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_trouble.pdf

SciFinder の最新機能についてのご要望やご質問は、化学情報協会
までお問い合わせください.

化学情報協会 情報事業部
tel: 0120-003-462(ヘルプデスク)
0120-151-462(サービス全般)
email: support@jaici.or.jp (ヘルプデスク)
scholar@jaici.or.jp (SciFinder (Academic) 担当)
        ※@は半角に置き換えてください


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★ 総合図書館講習会コーナー 備付PCリニューアル ★
=================================================================
このたび、定例講習会の会場となっている総合図書館1階・講習会コーナー
の備付PCが新しくなり、台数も15台から17台に増えました。

これまでと同様、ECCS無線LAN設定済みのノートPC持込による受講も可能です。

4月以降の講習会はたいへん混み合いますので、文献管理や論文の検索等、
受講しておきたい方には新しくなったPCで3月中の受講をおススメします。


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★ どこからでもネットで無料受講できる、各種オンライン講習会 ★
==============================================================
学術出版社やデータベース会社が、それぞれ自社の電子ジャーナルや
文献データベース、文献管理ツールについてのオンライン講習会を実施しています。

どなたでも無料で参加できます。
学内でも、自宅からでも、ネットで受講できます。
日本語による講習です。

参加するには各サイトで事前登録が必要です。

●会場: なし(各自でネットで受講)

●参加費: 無料

●スケジュールと事前登録サイト:

[トムソン・ロイター社]⇒登録はそれぞれのURLから

「宣伝:Web of Scienceの化学構造検索」(30分)
・3月12日(月)17:00-17:30
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?t=a&d=867660027

「ワンポイントImpact Factor:ダイレクトリンクの作り方」(30分)
・3月16日(金)15:00-15:30
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?t=a&d=862877294

「ワンポイントEndNote Web:レコードの取り込みCiNii, Googleなど」(30分)
・3月16日(金)16:00-16:30
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?t=a&d=862899837

ワンポイントEndNote X5:日本の論文誌用の参考文献リスト作成(45分)
・3月16日(金)17:00-17:45
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?t=a&d=865792667

[化学情報協会]⇒登録は以下URLから
SciFinder構造検索あれこれ:ノイズ・エラーへの対処法
・3月9日(金)11:00-11:20
https://jaici.webex.com/mw0306ld/mywebex/default.do?siteurl=jaici


2012/2/20 No.164

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★ 3月の情報探索ガイダンス 「RefWorks」「EndNote(ソフトウェア版)」
  講習会など 各種コース実施のお知らせ ★
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情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

3月は、「文献管理ツール・クローズアップデー」として、東京大学所属者が
無料で利用できるウェブ版ツール「RefWorks」講習会のほか、利用者の多い
ソフトウェア版ツール「EndNote」についても提供元から講師を招聘し、
セミナーを実施します。
また文献検索初心者向けの「CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門」
など、予約不要の各種コースも実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2011年): ※3/13のみ予約優先。他は予約不要。

・3/13(火)14:00-15:00 RefWorksを使うには?
 【文献管理ツール・クローズアップデー 企画1、予約優先】
・3/13(火)15:20-16:00 EndNote(ソフトウェア版)セミナー・入門編
【文献管理ツール・クローズアップデー 企画2、予約優先、講義形式】
・3/13(火)16:30-17:10 EndNote(ソフトウェア版)セミナー・上級編
【文献管理ツール・クローズアップデー 企画3、予約優先、持込PCによる実習形式】
・3/16(金)15:00-16:00 医学系・生命科学系論文の探し方
・3/21(水)15:00-16:00 CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門
・3/23(金)12:10-12:30 自宅から検索するには?

●会場
・本郷: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員17名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●3/13 文献管理ツール・クローズアップデー申込み先:
学術情報リテラシー係(literacy * lib.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。
(*は@に置き換えて送信してください。)

・メールのタイトル:参加希望(コース名)
・本文:
(1)参加時間・コース名 (2)氏名 (3)身分 (4)所属 (5)講師への質問
(6)ツールの利用経験
[EndNoteセミナー・上級編の受講希望者のみ]
(7)PC持込(EndNoteソフトウェア版インストール済み、学内無線LAN設定済み)
の可否
※3/13以外は予約不要です。直接ご来場ください。

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・RefWorksを使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を説明します。
 東京大学OPACや、CiNii Articles(日本語論文)、Web of Science(英語論
文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。同日開催のEndNote(ソフトウェア版)セミ
ナー・入門編
 と併せて、ぜひご参加ください。この回のみの参加も可能です。

・EndNote(ソフトウェア版)セミナー・入門編
 EndNoteは、有料のソフトウェア版文献管理ツールです。東京大学の方が
 無料で利用できるRefWorksやEndNoteWebとの違いを詳しく知りたい方向けに、
 提供元から講師を招聘して講義形式(実習はありません)でセミナーを実施し
ます。
 この機会に、同日開催のRefWorks講習会と併せて、ぜひご参加ください。
 この回のみの参加も可能です。
 なおセミナー参加者には、「EndNote X5」のデモCDと操作ガイド初級編(冊子体)
 を無料配付します。

・EndNote(ソフトウェア版)セミナー・上級編
 有料のソフトウェア版文献管理ツール・EndNoteを既にご利用の方向けに、
 多くのユーザが悩みがちなデータ管理や、画像情報・プレゼンテーション
 資料の管理にも応用できる活用方法等、一歩進んだ使い方を提供元から
 講師を招聘して実習します。
 ※当日は、EndNoteをインストール済み、かつ学内無線LAN設定済みの
 パソコンをご持参ください。持参が難しい方はセミナーを聴講する形での
 ご参加となります。
 なおセミナー参加者には、「EndNote X5」のデモCDと操作ガイド初級編(冊子体)
 を無料配付します。

・医学系・生命科学系論文の探し方
 ライフサイエンス分野にも強い、日本語の代表的な医学系文献データベース
 「医中誌Web」、世界最大級の医学・生物文献データベースである「PubMed」
 を使って論文の探し方を実習します。医学部以外の方も歓迎。

・CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門
 普段はインターネットや参考書等で情報を集めているという方、そろそろ
 文献データベースを使って本格的に学術論文検索をはじめましょう。
 その第一歩として、日本語論文・英語論文の代表的データベース、
 「CiNii Articles」と「Web of Science」の基本的な検索方法を実習します。

・自宅から検索するには?
 自宅や帰省・出張先など、学外からデータベースや電子ジャーナルを使う
 方法だけ知りたい。そんな方にお奨めなのがこのコース。新年度に入る前に、
 学外からの利用法を確認しておきましょう。
 ECCSアカウント認証によるSSL-VPN Gatewayサービスを紹介します。
 一般に公開されている電子ジャーナルやデータベースもご案内。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


=================================================================
★ 【卒業・退職・転出される方へ】
ECCS、RefWorks、Web of Knowledge(EndNoteWeb)アカウントについてのご注意 ★
=================================================================
教育用計算機システム(ECCS)は学内向けのサービスであるため、
卒業や学外への転出等と同時に利用資格が失われます。

この年度末に卒業や学外転出等をされる方でECCSアカウントをお持ちの方は、
アカウントが有効であるうちにお早めに以下のページをご確認のうえ、
必要に応じてメールの転送設定をしてください。

■詳細はこちら
(日本語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leave.html
(英 語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leaveE.html

また、本学所属者が無料利用できる文献管理ツール「RefWorks」「EndNoteWeb」は
卒業・退職者等はサービス対象外です。

必要なデータは事前に各自でエクスポートする等、別途保存対応してください。

【参考】
RefWorksからデータをエクスポートする方法(このページの閲覧は学内限定)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html#export

EndNote Webからデータをエクスポートする方法
http://www.myendnoteweb.com/help/ja/ENW/hsr_export.htm


==============================================================
★ 3/30「E-JOURNAL PORTAL」と「東京大学で利用できる電子ジャーナル検索」統合 ★
==============================================================
このたび「東京大学で利用できる電子ジャーナル検索」サービスは、
2012年3月30日(金)17:00をもって「E-JOURNAL PORTAL」に吸収・統合
されることとなりました。ブックマーク等をしている方はご注意ください。
今までサービスをご利用いただきありがとうございました。

3月30日(金)17:00以降は「E-JOURNAL PORTAL」サービスをご利用ください。

E-JOURNAL PORTAL
・http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal/


==============================================================
★ 法律関係データベースが全学で利用可能に! ★
==============================================================
このたび、以下のデータベースはサービス対象範囲を全キャンパスに拡大いたし
ました。
どうぞご利用ください。

・LEX/DBインターネット
・Super法令Web
・公的判例集データベース
・速報判例解説データベース
・法学紀要データベース
・法律文献総合INDEX

◆アクセスはこちら(いずれもGACoSからご利用できます。)

【学内限定】
(同時アクセス数は10名です。使用後は必ず、ログアウトして下さい。)

・LEX/DBインターネット http://www.tkclex.ne.jp/lexbin/ACLogin.aspx
・Super法令Web https://www.e-japanlaw.jp/LS/Loginform.aspx?G=1
・公的判例集データベース https://www.e-japanlaw.jp/LS/Loginform.aspx?C=9901
・速報判例解説データベース 
https://www.e-japanlaw.jp/LS/LoginForm.aspx?C=4800
・法学紀要データベース 
https://www.e-japanlaw.jp/KiyouGateway/GatewayAuth.aspx?method=03
・法律文献総合INDEX 
http://www.horitsujiho.jp/hobsgateway/GatewayAuth.aspx?method=03

※法科大学院教員・法科大学院学生の皆様は、
法科大学院教育研究支援システム・ローライブラリー(TKC)よりID利用をお
願いします。
⇒https://www.e-japanlaw.jp/LS/Loginform.aspx?P=60E

なお、併せて下記の電子ジャーナルも全学利用が可能となりました。

「E-JOURNAL PORTAL」からご利用ください。
(同時アクセス数は5名です。使用後は必ず、ログアウトして下さい。)

・法学協会雑誌
・国家学会雑誌
・旬刊商事法務
・資料版商事法務
・NBL

■E-JOURNAL PORTAL http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ext/ejportal/

◆お問い合わせ先

 法学部・大学院法学政治学研究科寄付講座等事務室
 Tel: 03-5841-0498
 E-mail:jdb@j.u-tokyo.ac.jp
(@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 2/28, 3/6 GACoS一時停止(予備日:2/29, 3/7) ★
=================================================================
学術情報検索ポータルサイト「GACoS」はシステムのメンテナンスのため、
以下のスケジュールで一時停止します。
停止中はWebページの閲覧ができません。
ご不便をおかけしますがご了承ください。

<停止日時>
 第1回
  2012年2月28日(火) 11:00〜13:00
  (予備日 2012年2月29日(水)11:00〜13:00)
 第2回
  2012年3月 6日(火)11:00〜13:00
  (予備日 2012年3月 7日(水)11:00〜13:00)


==============================================================
★ SAGE Publications 電子ジャーナルモバイル対応開始 ★
==============================================================
SAGE Publicationsは、電子ジャーナルのモバイル対応の開始を発表しました。
モバイル版は、HighWire PressのMobile Web Interfaceによって提供されます。

■詳細はこちら(SAGE Publicationsプレスリリース)
 
⇒http://www.sagepub.com/press/2012/february/SAGE_JournalsAvailableViaMobileDevices.sp



2012/2/8 No.163

=================================================================
★ ECCSアカウントの学生ユーザIDの共通ID化について ★
=================================================================
2012年3月1日より、教育用計算機システム(以下「ECCS」)を利用する
学生ユーザのユーザID(ユーザ名)を共通ID(下10桁)に変更します。
端末・メールシステム・無線LAN・CFIVE (cfive.ecc.u-tokyo.ac.jp)
など、ECCSに関わるシステムの利用にはユーザID として共通ID を
入力することになります。

これに先立ち、2月20〜22日(所属部局による)に、メールシステムは
共通IDに変更となり、各自で設定の変更が必要となります。
現行の学生証番号に基づくユーザIDに基づくメールアドレス宛の
メールは、当面2012年9月頃まで受信できるようになっています。

なお、教職員のユーザID は従来のまま変更はありません。

詳細は下記URLをご覧ください。
共通IDについても下記URLに説明があります。
⇒http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2011/10/11_1498.html

ユーザ名の共通ID化によるメール設定の変更はこちらを参照。
⇒http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/27_1521.html


=================================================================
★ 【RefWorksユーザーへ】RefWorks社からのログイン名変更依頼
メールについて ★
=================================================================
本学所属者が無料利用できるウェブ版文献管理ツール・RefWorksは、
今後、ユーザ認証方式の一部変更が予定されています。

そのため、今まではRefWorksの「ログイン名」は学内で固有であれば
作成可能でしたが、今後は東京大学以外の他機関も含めてログイン名
が固有である必要性が出てまいりました。

本件に伴い、他機関に重複したログイン名のアカウントを持つユーザ
宛てに、米国RefWorks社からログイン名変更を依頼する下記のような
メールが届く場合があることが判りました。
メールが届いた方は、お手数ですがお早めにログイン名の変更作業を
お願いいたします。

ログイン名の変更は、ログイン後の画面右上「プロフィール更新」で
行うことができます。
※なお、変更後のログイン名はメールアドレスが推奨されています。

◆お問い合わせ先

 情報基盤センター学術情報リテラシー係
 literacy@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)

以下はメール例です。
--------------------------------------------------------------------------
【RefWorksからのメール例:1】
件名:RefWorks Account Change
本文:
Dear RefWorks User,

We have changed your RefWorks Login Name to match the email address on
your account.

Your new username is <メールアドレス>

/Why did we make this change?/

We’re changing the login process to eliminate the need for users to
supply a Group Code during login -- a feature many of our users have
asked for. This means that every user must have a unique username, such
as their email address.

Visit the RefWorks _Update Profile_ page if you would like to choose a
different user name.

/Can I still use RefWorks if I have graduated?/

If you have graduated from a school that actively subscribes to
RefWorks, you are eligible for our Alumni Program. This means you can
continue to use RefWorks for free. Find out more about the RefWorks
Alumni Program at
http://www.refworks-cos.com/alumni-program/faqs-admin.html
http://echo.bluehornet.com/ct/4422961:2237055076:m:1:108750312:B391595F1B8C36BBFC9CDEA00F48D35E:r

/What if I still have questions?/

As always, our professional support team is ready to help. You can find
more information at http://www.refworks-cos.com/support/
http://echo.bluehornet.com/ct/4422962:2237055076:m:1:108750312:B391595F1B8C36BBFC9CDEA00F48D35E:r

Sincerely,

RefWorks-COS Support Services

-----------------------------------------------------------------------------

【RefWorksからのメール例:2】
件名:RefWorks Needs Your Help!
本文:
Dear RefWorks User,

We are asking RefWorks users - like you - who have the same
username as a RefWorks user at a different institution to select
a new username.

These changes will enable us to streamline access for you and
others by eliminating Group Codes during login.

Changing your username takes only a few seconds:

* Login to RefWorks
* Click on the "Update Profile" link in the upper right corner
* Choose a new Username (we recommend using your email address)

Thanks for your help!

RefWorks-COS Support Services


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★ 【中止タイトル追加】2012年4月以降利用中止となるデータベース
のお知らせ ★
==============================================================
現在ご利用いただいているデータベースのうち下記のものは、購入の中止
により来年度(2012年4月)以降ご利用できなくなります。
ご注意ください。

・日経テレコン21 [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]

・American Film Scripts

・Film Indexes Online
 (収録内容:American Film Institute Catalog、
  FIAF International Index to Film Periodicals Plus、
  Film Index International)

・ProQuest Historical Newspapers Los Angeles Times(1881-1987)
 ProQuest Historical Newspapers The New York Times(1851-2007)【中止追加
決定】
 ProQuest Historical Newspapers The Washington Post(1877-1994)【中止追
加決定】

 ProQuest News & Newspapersより利用 http://search.proquest.com/news/index
 ※「ProqQuest Historical Newspapers」のNew York Times, Washington Postは、
  以前は引き続きご利用になれるとご案内しておりましたが、新たに中止が決定
  いたしました。

・Times Digital Archive 1785-1985
  [社会情報研究資料センター閲覧室内端末利用]


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★ 【新コース】2/16 論文投稿シミュレーション ★
==============================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係主催のガイダンス新規コース
2/16 「論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って」のお知らせです。

論文の執筆から投稿に伴う、
文献データの整理〜投稿誌の選定〜その規定に沿った文献リスト自動作成
の流れを、学術誌の評価指標の1つ「インパクトファクター」を調べられる
ツール「JCR」と、ウェブ版の文献管理ツール「RefWorks」を使った実習で
シミュレーションしてみましょう。

●日時: 2/16(木) 15:00-16:00

◆会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

●予約不要

●参加費: 無料

■詳細はこちら
 ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
  ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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★ 【予約受付中】2/29 医学系のためのRefWorks講習会 ★
=================================================================
医学図書館と情報基盤センター学術情報リテラシー係の共催で実施する
文献管理ツール「RefWorks」講習会のお知らせです。

ウェブ版の文献管理ツールRefWorksは文献情報をデータベース等から取り込み、
参考文献リストを作成することができるもので学内者は無料で利用できます。
今回は「医中誌Web」や「PubMed」など医学系の代表的なデータベースからの
データの取り込み方と、参考文献リストの自動作成方法を実習します。

●日時: 2/29(水)16:00-17:00 

◆会場: 本郷キャンパス 医学図書館1階マルチメディアコーナー 定員14名
地図⇒http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

●参加費:無料

◆申込み先: ※予約優先、空きがあれば当日参加OK
医学図書館情報サービス係(medlibs*m.u-tokyo.ac.jp)宛に、
以下のメールをお送りください。(*は@に置き換えて送信)
・メールのタイトル:RefWorks講習会参加希望
・本文:(1)氏名 (2)身分・学年 (3)所属部局・研究室 (4)連絡先

■詳細はこちら(医学図書館HP)
 ⇒http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/topnews/news.html#20120105


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★ BioOne:タイトルの追加とGoogle翻訳機能の搭載 ★
=================================================================
生物(生命)科学研究ジャーナルを独自に収集し提供しているBioOneに
2012年から下記のタイトルが追加となります。
すべてBioOne.1コレクションへの追加になります。

African Invertebrates (Print ISSN: 1681-5556)
出版元:KwaZulu-Natal Museum, South Africa

Annales Botanici Fennici (Print ISSN: 0003-3847, Online ISSN: 1797-2442)
出版元:Finnish Zoological and Botanical Publishing Board

Annales Zoologici Fennici (Print ISSN: 0003-455X, Online ISSN: 1797-2450)
出版元:Finnish Zoological and Botanical Publishing Board

Biology of Reproduction (Print ISSN: 0006-3363)
出版元:Society for the Study of Reproduction

Journal of Resources and Ecology (Print ISSN: 1674-764X)
出版元:IGSNRR, Chinese Academy of Sciences

また、Google翻訳を利用できる機能が搭載されました。日本語を含む
58言語への翻訳支援機能がワンタッチで利用できます。

Google翻訳はウェブサイトが対象となるため、PDFファイルで論文を
ダウンロードする場合は、この機能を使用することはできません。

・BioOne News (January 2012)
http://www.bioone.org/doi/story/10.1637/news.2012.01.17.80

・ユサコ社BioOne紹介ページ
http://www.usaco.co.jp/products/bioone/index.html



2012/1/23 No.162

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★ 2月の情報探索ガイダンス 「知っておきたい検索のコツ」など
各種コース実施のお知らせ ★
=================================================================
情報基盤センター学術情報リテラシー係が実施する
“情報探索ガイダンス”のスケジュールをご案内します。

2月は、何となく自己流で検索しているという方におすすめのコース
「知っておきたい検索のコツ」、日本語と英語の代表的文献データベースを
対象とした「CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門」など、
各種コースを実施します。

本学にご所属であれば、学生・教職員を問わず、どなたでも参加できます。

●スケジュール(2012年):

・2/ 7(火) 15:00-16:00 CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門
・2/10(金)15:00-16:00 知っておきたい検索のコツ
・2/15(水)15:00-16:00 RefWorksを使うには?
・2/16(木)15:00-16:00 論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って

●会場: 本郷キャンパス 総合図書館1階講習会コーナー 定員15名
地図⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/koshukai/map.index.html

■コース紹介 (※学外からの利用方法はどのコースでも説明)

・CiNii Articles & Web of Science:文献検索入門
 普段はインターネットや参考書等で情報を集めているという方、そろそろ
文献データベースを使って本格的に学術論文検索をはじめましょう。
その第一歩として、日本語論文・英語論文の代表的データベース、
「CiNii Articles」と「Web of Science」の基本的な検索方法を実習します。

・知っておきたい検索のコツ
 「いつも自己流で検索しているが、もっといい検索方法があれば知りたい」
という方におすすめのコース。
 教わらなくても簡単そうに見えて、意外と難しいのがキーワード検索です。
どのように入力すれば欲しい情報が効率良く見つかるでしょうか。いろいろな
検索の種類と、データベースごとに知っておくと便利な検索のコツを教えます。

・RefWorksを使うには?
 これからRefWorksを使ってみようという方向けに、Web版の文献管理ツール
 「RefWorks」の使い方を説明します。
 東京大学OPACや、CiNii Articles(日本語論文)、Web of Science(英語論
文)など
 代表的なデータベースからのデータの取り込み方と、参考文献リストの
 自動作成方法を実習します。

・論文投稿シミュレーション:JCRとRefWorksを使って
 執筆中のその論文、投稿する雑誌は決めていますか?
 そして雑誌によって決まりが違う参考文献リストの書き方、大変だと思って
いませんか? 雑誌の「インパクトファクター」が、投稿先を決める手がかりの
ひとつになるかもしれません。参考文献リストの作成にはWeb版の文献管理ツール
「RefWorks」を活用してみましょう。
 文献データの整理〜投稿誌の選定〜投稿誌の規定に沿った文献リスト自動作成
の流れを、2つのツールを使った実習でシミュレーション。

●参加費: 無料

■詳細はこちら
⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html
 ツイッター http://twitter.com/gacos_todai


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★ 「FINANCIAL TIMES Historical Archive」 利用提供開始! ★
=================================================================
英国の日刊経済紙「FINANCIAL TIMES(フィナンシャル・タイムズ)」の
創刊以降のアーカイブをフルテキスト検索できるデータベース
「FINANCIAL TIMES Historical Archive」が利用可能となりました。

◆アクセスはこちら

【学内から】http://find.galegroup.com/ftha/start.do?prodId=FTHA&userGroupName=unitokyo

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 経済統計「International Statistical Yearbook」利用提供開始! ★
=================================================================
Eurostat、OECD、IMF、UNIDO、Fame Information Services、Deutsche Bundesbank、
Statistisches Bundesamt(Statistical Office of the German government)、
DIW(German institut of economic research)で作成された経済統計を検索でき
ます。

◆アクセスはこちら

【学内から】(同時アクセス数1)
      http://195.145.59.167/ISAPI/LogIn.dll/login?lg=e

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 中国学術情報データベース(CNKI)特選雑誌バックナンバー
アーカイブ拡大と学外利用が可能に! ★
=================================================================
中国学術雑誌全文データベース(CNKI)の1993年以前のバックナンバーアーカイブは
全文利用可能範囲が拡大しました。

これにより、中国学術雑誌全文データベース(CAJ)の文学・歴史・哲学/
政治・軍事・法律/教育・社会科学総合/経済・管理の4分野と、
特選雑誌バックナンバーアーカイブ(分野は同じ)については
フルテキストの閲覧が 可能です。

また、学外利用も可能になりました。

◆アクセスはこちら(同時アクセス数5)

※左上の「IP登録」をクリックしてご利用ください。
ご利用後は必ず「退出」をクリックして下さい。

【学内から】
      http://gb.oversea.cnki.net/kns55/


【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
      https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html


◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 人文社会科学分野書誌情報データベース(H.W.Wilson社)
トライアル開始!★
=================================================================
H.W.Wilson社データベースのトライアルサービスを開始しましたので、
以下のとおりお知らせいたします。
どうぞご活用ください。

◆H.W.Wilson社データベースについて
 今回トライアルの対象となるのは、H.W.Wilson社製作による
 人文社会科学分野の書誌情報データベース6タイトルです。

 Art Index
 Biography Index Past and Present
 Book Review Digest Plus
 Essay and General Literature Index
 Humanities Abstracts
 Social Sciences Abstracts

◆トライアルサービス期間
 2012年1月10日(火)〜3月31日(土)

■アクセスはこちら

【学内限定】(同時アクセス数制限:なし)
 
http://search.ebscohost.com/login.aspx?authtype=ip&group=wilson&profile=wilson

※一度に大量のデータをダウンロードすることは、
 出版社の規約上禁止されています。
 トライアルであっても、利用にあたってはご留意ください。

◆お問い合わせ先

 総合図書館資料契約係
 zasshi@lib.u-tokyo.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


=================================================================
★ 化学系データベース「SciFinder (Web 版) 」バージョンアップ ★
=================================================================
化学情報協会提供のデータベース「SciFinder」の最新バージョンが
12月30日にリリースされました。

今回のリリースで新しく搭載された機能は下記のとおりです.

(1) Bioactivity Indicator と Target Indicator (生物活性関連情報の追加)
(2) 物質回答集合の関連性に基づいたソート機能
(3) 物質回答の表示レイアウト改善
(4) 文献回答表示レイアウトの改善
(5) ACS ジャーナル目次由来の図表追加

新機能の詳細につきましては,以下の資料をご参照ください.

http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_201112.pdf

推奨システム環境は,以下のサイトをご覧ください.

http://www.jaici.or.jp/sci/SCIFINDER/require.html

なお,SciFinder(Web 版)利用にあたりまして,エラーへの
対処法を以下にまとめております.
利用時にエラーが発生した際は,まずは以下をご参照ください.

http://www.jaici.or.jp/sci/ref/sfweb_trouble.pdf

SciFinder の最新機能についてのご要望やご質問は、化学情報協会
までお問い合わせください.

化学情報協会 情報事業部
tel: 0120-003-462(ヘルプデスク)
0120-151-462(サービス全般)
email: support@jaici.or.jp (ヘルプデスク)
scholar@jaici.or.jp (SciFinder (Academic) 担当)
        ※@は半角に置き換えてください


=================================================================
★ Essential Science Indicators(ESI)の不具合修正完了 ★
=================================================================
学術論文等統計分析ツール・Essential Science Indicators
(ESI,Web of Knowledgeから利用)でCitation Rankings内の論文数・
被引用数を示すグラフ表示が、実際の数字と異なる現象が
起こっていましたが、プログラムの修正が完了しましたので、
お知らせします。

代替ツール「InCites」は引き続き2012年3月31日まで利用できます。
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/news/20111014_2.html(2011年10月の
お知らせ)


2012/1/10 No.161

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★ 農学生命科学系データベース「ASABE Technical library」
利用提供開始! ★
==============================================================
「ASABE Technical library」が全学で利用可能となりました。

・ASABE Technical library
ASABE(American Society of Agricultural and Biological Engineers)
発行の出版物をオンラインで利用出来るデータベース。
掲載JournalはAppleid Engineering in Agriculture, Biological Engineering
Transactions, Journal of Agricultural Safety, Transactions of the ASABE,
Resource Magazineの5タイトル。
Standards, Meeting Paper, 会議録, Text book, Lecture Seriesなども2001年
以降発行分を全文利用可能です。
JournalについてはE-JOURNAL PORTALからも検索可能となっています。

◆アクセスはこちら(同時アクセスユーザー制限はありません)

【学内から】http://asae.frymulti.com/toc.asp

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
       https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先
 農学生命科学図書館 雑誌情報担当
 serials@lib.a.u-tokyo.ac.jp (内)25432
 (@は半角に置き換えてください)


==============================================================
★ 18世紀英語圏刊行物全文データベース追加版「ECCO II」利用開始! ★
==============================================================
Eighteenth Century Collections Online (ECCO)
(18世紀英語圏刊行物全文データベース)の追加版である
ECCO II が、利用できるようになりました。
1701〜1800年に刊行された約20万点/4000万頁分の資料を
フルテキスト検索することが可能になります。

■データベースの詳細はこちら http://www.yushodo.co.jp/y_ecco/

■アクセスはこちら

【学内から】http://infotrac.galegroup.com/itweb/unitokyo?db=ECCO

      詳細検索画面のDatabase ReleaseにECCOおよびECCO IIのチェック
            ボックスがありますのでご確認ください。
      
            http://find.galegroup.com/ecco/dispAdvSearch.do?prodId=ECCO&userGroupName=unitokyo

【学外から】 SSL-VPN Gatewayサービス(ECCSアカウントでサインイン)
        https://gateway.itc.u-tokyo.ac.jp/
 
      *SSL-VPN Gatewayサービスの詳細はこちらをご覧ください。
        ⇒http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/sslvpn/service.html

◆お問い合わせ先
 総合図書館資料契約係
 zasshi*lib.u-tokyo.ac.jp (*を@にして送信)


==============================================================
★ NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)
リニューアル・URL変更 ★
==============================================================
国立国会図書館の蔵書検索・申込システム「NDL-OPAC」が2012年1月6日
よりリニューアルされ、URLも変更となりました。
ブックマーク等をしている方は変更をお願いします。
(当面は旧URLからリダイレクトされます)

旧URL: http://opac.ndl.go.jp
↓
新URL: https://ndlopac.ndl.go.jp

◆ 蔵書検索のみをご利用の方は、画面の右側から「検索機能のみを利用
(ゲストログイン)」をクリックしてください。

■ リニューアル後は一般資料と同時に規格リポート類が検索できるなど
検索対象が増え、またシステム稼働時間も長くなります。
詳細は下記URLで「お知らせ(NDL-OPACが新しくなりました)」をご参照ください。

・https://ndlopac.ndl.go.jp/F?func=file&file_name=opac-info


==============================================================
★ EBSCOhostデータベースの個人アカウント機能「MyEBSCOhost」マニュアル更新 ★
==============================================================
EBSCOhostデータベースに付与している個人アカウント機能「MyEBSCOhost」
のご利用マニュアルが更新されました。
最新のご利用マニュアルはGACoSからご覧いただけます。
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/manual.html#EBSCOhost

◆MyEBSCOhost(個人アカウント)とは
個人アカウントを設定することにより、EBSCOhostデータベースを、
より効果的に使うことができるようになります。
以下の機能をご利用いただけます。

*Journal Alert(契約データベースにより使用できるものとできないものがあ
ります。)
*検索Alert
*検索履歴の保存
*フォルダの作成・管理
*ノートの保存
*保存した情報の共有

------------------

■【My EBSCOhost】を使えば、自分の気に入った論文情報を保存し、
いつでも取り出して確認ができ、検索が途中で終わってしまった場合でも、
履歴から検索の続きを始めることができます。
My EBSCOhostの有効期限は、最後にログインした日から1年間です。
1年以上アクセスがないとアカウント情報が自動的に削除されますので、お気を
つけください。


==============================================================
★ 【リリース内容一部変更】12/22 医中誌Web Ver.5 第二段階リリース ★
==============================================================
No.160でお伝えした医中誌Web Ver.5の第二段階リリースにつきまして、
内容が一部変更となり、「My医中誌」機能のリリースが見送られました。
その他の内容につきましては、予定通りです。

<第二段階のリリース内容>
・フォントの文字色を濃くするなど、より見やすい画面への改訂
・あいまい検索と入力補完
・検索結果を絞り込み条件で出し分けるフィルター設定機能

なお「My医中誌」機能のリリース日程については、後日お知らせします。

■詳細はこちら
 ⇒http://www.jamas.or.jp/news/ver.html#R2


=================================================================
★ 【トライアル開始】臨床手技データベース「Procedures Consult」 ★
=================================================================
医学図書館では、臨床手技データベース「Procedures Consult」 のトライアルを
開始しましたのでお知らせします。
なお、アクセスは本郷キャンパス限定となっております。

【データベース概要】
Procedures CONSULTは、オンラインで提供する手技の動画データベースです。
米国で開発された日常診療の手技動画を日本の臨床手技に合わせて再編集し
“完全日本化” された100以上の手技が収載されています。
チェックテスト機能で理解度も確認できるほか、エビデンスに基づいた詳細な
解説(禁忌・術後ケア・合併症のリスクなど)も参照できます。

【トライアル期間】
2012年1月4日〜3月31日

【利用方法】
◆学内から(※本郷キャンパス限定)
URL:http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/db/try.html

◆学外から(iPhone/iPad /Androidでの利用希望者)
下記のProcedures CONSULTカスタマーサポートへメールで申し込みをし、
ID とパスワードを取得してください。
pc_support@elsevier.com
(@は半角に置き換えてください)
 
※件名に"ID希望"と記載の上、氏名・大学・学部・所属研究室/診療科を本文に
明記してください。
例)件名:ID希望 氏名:本郷弥生 大学:東京大学 部局:医学部/附属病院 
研究室/診療科:法医学教室/検査部

*注意!
学外アクセス用IDを請求できるのは、
「東京大学本郷キャンパス内の部署に所属している医師、看護師、研修医、学生、
その他医療従事者であり、学生を除いては東京大学と週1日以上の勤務実態のある
常勤雇用関係にある者」
となっております。

【アンケート】
トライアル終了後購入するかは未定です。
購入の可否は図書館運営ワーキングで検討されますが、アクセス状況やアンケートの
回答を参考にさせていただきますので、アンケートにご協力ください。

URL:http://www.lib.m.u-tokyo.ac.jp/db/try.html

【問い合わせ】
医学図書館情報サービス係
内線:23667/23669
medlibs@m.u-tokyo.ac.jp
(@は半角に置き換えてください)

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