【卒業・退職・転出される方へ】ECCS、RefWorks、Web of Knowledge(EndNote Web)アカウントについてのご注意 (2012.2.22)追記あり(2012.3.9)

教育用計算機システム(ECCS)は学内向けのサービスであるため、
卒業や学外への転出等と同時に利用資格が失われます。

この年度末に卒業や学外転出等をされる方でECCSアカウントをお持ちの方は、
アカウントが有効であるうちにお早めに以下のページをご確認のうえ、
必要に応じてメールの転送設定をしてください。

■詳細はこちら
(日本語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leave.html
(英 語)http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/announcement/2012/01/leaveE.html

また、本学所属者が無料利用できる文献管理ツール「RefWorks」「EndNote Web」は
卒業・退職者等はサービス対象外です。

必要なデータは事前に各自でエクスポートする等、別途保存対応してください。

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なお、RefWorksを継続して利用される場合、個人での契約も可能ですが、
日本でのサポートはありません。米国RefWorks社との直接契約となります。
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【参考】
RefWorksからデータをエクスポートする方法(このページの閲覧は学内限定)
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html#export

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RefWorksの個人契約について(このページの閲覧は学内限定)「RefWorks全般について」をご覧ください。
http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/utonly/refwQ&A.html
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EndNote Webからデータをエクスポートする方法
http://www.myendnoteweb.com/help/ja/ENW/hsr_export.htm


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